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行政評価(平成14年度~平成26年度)

[2011年1月1日]

行政評価

1 行政評価結果

行政評価結果をご覧になりたい場合は、次の項目をクリックしてください。なお、評価基準については、「2 評価基準」をご覧ください。

平成26年度

平成25年度

平成24年度

平成23年度

平成22年度

平成21年度

平成20年度

平成19年度

平成18年度

平成17年度

平成16年度

平成15年度

平成14年度

2 評価基準

【施策評価】
第一次評価
(主管部長評価)
評価項目および評価の視点・判断基準評価区分
進捗率◇施策の目的を達成するため各事業が計画どうり進んでいるかA:高い
B:やや高い
C:やや低い
D:低い
達成度◇課題が解決され、当初の目的を達成しているかA:高い
B:やや高い
C:やや低い
D:低い
必要性◇施策の目的が市民や社会のニーズに合っていて、市民の満足度は高いか
◇国、都、民間事業者、地域の役割分担からみて市が行う必要性は高いか
A:高い
B:やや高い
C:やや低い
D:低い
効率性◇事業費や人員に見合った効果が得られているか
◇コストは適正か、また、削減が図られているか
A:高い
B:やや高い
C:やや低い
D:低い
総合評価◇上記内容を統合的に評価A:高い
B:やや高い
C:やや低い
D:低い
第二次評価
(行政評価
委員会評価)
◇第一次評価の結果を踏まえ、総合的な観点から評価を行い、今後の方向性や事務事業の見直し等について指示する。A:高い
B:やや高い
C:やや低い
D:低い
【新規事務事業事前評価】
第一次評価
(所管課長評価)
評価項目および評価の視点・判断基準評価区分
必要性◇市が実施すべき事業か5:高い
4:やや高い
3:普通
2:やや低い
1:低い
効率性◇費用対効果および運営手法の面で効率が図られているか5:高い
4:やや高い
3:普通
2:やや低い
1:低い
緊急性◇次年度に実施する必要があるか5:高い
4:やや高い
3:普通
2:やや低い
1:低い
第二次評価
(所管部長評価)
◇第一次評価の結果を踏まえ、新規で計画する事務事業の実施の方向性について評価を行う。          ◆計画どおり実施

◆事業内容を改善したうえで実施

◆次年度以降持ち越し
◆実施について再検討 
第三次評価
(行政評価
委員会評価)
◇第一次評価および第二次評価の結果を踏まえ、新規で計画する事務事業の実施の方向性について評価を行う。◆計画どおり実施
◆事業内容を改善したうえで実施
◆次年度以降持ち越し
◆実施しない 
【既存事務事業中間評価】 
第一次評価
(所管課長評価)
評価項目および評価の視点・判断基準評価区分
達成度◇当該年度までの達成度はどうか5:高い
4:やや高い
3:普通
2:やや低い
1:低い
効率性◇費用対効果および運営手法の面で効率が図られているか5:高い
4:やや高い
3:普通
2:やや低い
1:低い
有効性◇市にとって有効か5:高い
4:やや高い
3:普通
2:やや低い
1:低い
第二次評価
(所管部長評価)
◇第一次評価の結果を踏まえ、当該事務事業の実施の方向性について評価を行う。◆現行どおり実施
◆改善のうえ実施
◆実施について再検討
◆計画どおり完了(終了) 

第三次評価
(行政評価
委員会評価)

◇第一次評価および第二次評価の結果を踏まえ、当該事務事業の実施の方向性について評価を行う。◆現行どおり実施
◆改善のうえ実施
◆休止
◆廃止
◆計画どおり完了(終了) 

    

    ※評価基準については、評価の方法を一部見直している年度があります。 

お問い合わせ

企画総務部経営管理課

電話: 042-555-1111 (経営管理係)内線272

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