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平成23年度第1回 羽村市地域包括支援センター運営協議会 会議録

[2011年7月20日]

平成23年度第1回 羽村市地域包括支援センター運営協議会 会議録

日時

平成23年6月27日(月曜日)午後7時30分~午後8時40分

会場

市役所4階特別会議室

出席者

会長・奥村充、副会長・沖倉功、委員・中尾実、栗田肇、河﨑広一、白井真也、石田正弘、新井洋子、南岡知佳子、小林文俊、雨倉久行、中野秀之

欠席者

委員 宇津木牧夫、鈴木孝子

議題

  1.   会長あいさつ
  2.   新任委員および新任職員紹介
  3.   運営協議会傍聴について
  4.   議事

<承認事項>

    (1)  地域密着型サービスの指定について
    (2)  介護予防サービス計画作成の業務委託について

<報告事項>

     (1)  介護予防支援事業の実施状況について
     (2)  平成22年度 地域支援事業の実績について
     (3)  平成23年度 地域包括支援センターの活動目標について
     (4)  平成23年度 地域支援事業の予定について
     (5)  羽村市高齢者福祉計画および介護保険事業計画審議会について

     5.  その他 事務連絡

・認知症サポーター養成講座について

・次回予定

傍聴者

0人

配布資料

  • 地域密着型サービスの指定について(資料1)
  • 介護予防サービス計画作成の業務委託について(資料2)
  • 介護予防支援事業の実施状況について(資料3)
  •  平成22年度 地域包括支援事業の実績について(資料4-1~5)
  • 平成23年度 地域包括支援センターの活動目標について(資料5)
  • 平成23年度 地域支援事業の予定について(資料6)
  • 羽村市高齢者福祉計画および介護保険事業計画審議会について(資料7)
  • 参考資料 平成22年度介護予防事業の案内
                       認知症サポーター養成講座案内

会議の内容

      1.会長あいさつ
    
 2.新任委員および新任職員紹介

事務局による新任委員と新任職員の紹介

       3.運営協議会傍聴について

(事務局) 次に、次第3、運営協議会傍聴についてですが「羽村市地域包括支援センター運営協議会の会議の傍聴に関する定め」第2条により、傍聴人の定員は5名以内としていますが、本日は、傍聴人の希望はありませんでしたので報告いたします。

 

      4.議事 承認事項および報告事項

(事務局) ここからの進行は、奥村会長にお願いします。

(会長) それでは、承認事項(1)地域密着型サービスの指定についての説明を事務局お願いします。

(事務局) 資料1の説明

(会長)地域密着型サービスの指定につきまして、ご質問はございませんか。ご質問なければ承認ということでよろしいでしょうか。

(委員)異議なし。

(会長)続きまして、承認事項(2)介護予防サービス計画作成の業務委託について、事務局、説明をお願いします。

(事務局) 資料2の説明

(会長)介護予防サービス計画作成の業務委託につきまして、何かご質問はございませんか。

(委員)資料1の指定通知書というのは、羽村市の方で法律に基づいて指定をしたという意味合いだと思うのですが、資料2の業務委託というのは、資料1に出ている指定地域密着型サービスの事業所として、羽村市としては依頼していないという意味にとってよろしいのでしょうか。

(会長)事務局、説明をお願いします。

(事務局)資料1は、事業所を指定するというものなのですが、資料2は、地域包括支援センターが介護予防プランの作成の委託が可能であるということをふまえて、委託の事業所の承認をしていただくものです。こちらにつきましては、指定というよりは、地域包括支援センターが、要支援1・2の方のプランを作成する一定の部分の業務を委託させていただくことについて、ご承認をいただくという内容になっております。

(委員)そうしますと、介護サービス計画の業務委託をする3事業所には、羽村市民の方が入所はされていないという意味ですか。

(事務局)地域包括支援センターは、要支援1・2の方のプランを作成するのをひとつの業務内容としてございますが、こちらは、プランを作成する業務内容の一部を委託するもので、ケアマネジャーと地域包括支援センターが連携してプランを作成するという意味での委託になります。よって、入所とは別で、ケアマネジャーの事業所との契約になります。

(委員)そうしますと、入所する場合には、羽村市の地域包括で指定しないと、入所はないという意味ですか。この3事業所には、入りたいという希望があっても不可能なのでしょうか。

(事務局)この3事業所は、ケアマネジャーがプランを作成する事業所として指定を受けている事業所なので、施設に全部が併設しているというわけではありません。この「きらめいと」、「七福神」、「かりん介護サービス」は、訪問介護などを併設していますが、ケアマネジャーの業務として指定をされています。例えば、この目黒区の方には、プラン作成について一部、「きらめいと」に委託をしているのですが、入所についての利用者とのやりとりはございません。プランの調整部分の委託ということになります。

(委員)わかりました。ありがとうございます。

(会長)他にご質問はございませんか。他にご質問がないようでしたら、承認ということでよろしいでしょうか。

(委員)異議なし。

(会長)続きまして、報告事項(1)介護予防支援事業の実施状況につきまして、事務局、説明をお願いします。

(事務局)資料3の説明

(会長)介護予防支援事業の実施状況について、何かご質問はございませんか。ご質問がないようでしたら、(2)平成22年度 地域支援事業の実績につきまして、事務局、説明をお願いします

(事務局)資料4-1~5の説明

(会長)平成22年度地域支援事業の実績につきまして、何かご意見、ご質問はございませんか。

(委員)介護予防事業に参加させてもらいましたが、無理のない程度に、普段継続してできない運動を皆さんと一緒にやることはいいと思うのですが、会場が限られているので、もう少し、それぞれ皆さんのお近くでできると、いいのではないかと感じました。

(会長)平成22年度は、地域包括支援センターが社協の行事に参加するなどしていますが、そういうことに関してはいかがでしょうか。

(委員)私の方で、前年度、社協に地域で活動している人が集まる機会に、こちらの課としてアピールするのもよろしいんじゃないですか、というお話をしたところ、職員の方がみえて、パンフレットを配ったりしていただきました。市役所にこういう課があって、こういうことをやっていますというようなをPRしたことは、それなりに有意義だったのかな、というように思います。ひとつ質問してよろしいでしょうか。

(会長)はい。

(委員)私の方で、地域の活動の際に、実際には体教に属している体育指導員の方に、体育指導員という肩書きではなく、個人の立場で、お年寄りを対象とした、簡単な風船やタオルを使ったり、紐をはって、そこをまっすぐに歩いたりするなど簡単な運動のようなことをやっていただいたのですが、それは、年配の方が非常に楽しみながらできて、ああいうのも非常に良かったと思いました。そういったときに、こういう形で参加した人を指導員として認定するということはあるのでしょうか。確かその方は、お年寄りを対象とした簡単な運動で、ここで資格をとるというようなことを耳にしました。こちらが、担当課ではないのかもしれませんが、非常に有意義だったのかなと思いましたので、お分かりになる範囲で結構ですので教えてください。

(事務局)「認定」という形ではありませんが、介護予防リーダーの講習を修了されると、実際に事業のお手伝いをしていただいたり、また、自主グループ的なものを作っていただいて、介護予防事業を卒業された方の教室をお手伝いしていただくなど、そういったものはございます。ただ、個々で、あちこちに行って指導するという形では活動されていません。リーダーの方は、ある程度、リーダーとしての講習を終えたということで、事業のサポートなどの活動をしていただいております。

(委員)認定書みたいなものは出されるんですか。

(事務局)認定書ではなく修了書をお出しします。

(委員)修了書ですか。私の言っている事例は、高齢の方ではなくて、まだ40代後半くらいの女性の方でした。体育指導員もやられているくらいですから、別のところで指導ができるような資格も近いうちにとられるような話もされていました。こちらの高齢福祉介護課とは違う話かなとは思うのですが、折に触れて、そのような形で、年配の方に楽しくやってもらうのは非常に良いのかなと、そのときに痛感いたしました。会長の質問のお答えにはなってなかったのですが、そのように思います。

(会長)楽しみながらやるということは非常に大切です。嫌だったら、長続きしませんからね。

(委員)そうですね。

(会長)他にご質問ございませんか。

(委員)資料4-5の高齢者ちょこっと相談というのが、昨年度、新規で行なわれています。参加状況をみると、相談された方の人数は、かなり少ないと感じますが、この新しく行なわれた試みによって、普段の相談みたいなものが、前よりも多くなったとか、何か変化が出てきたということはあるのでしょうか。

(会長)事務局いかがでしょうか。

(事務局)高齢者ちょこっと相談の現場では、フェスティバルの雰囲気で、多くの人が参加しており、なかなかそこで立ち止まって相談という形にはならなかったと思います。特にふれあい福祉まつりは、たくさんの方が参加していたので、どちらかといえば、地域包括支援センターのPRに重きをおいて、チラシやパンフレットを配布しました。シルバー人材センターのふれあいまつりは、若干余裕があるようなところもありましたので、立ち止まって、相談されていく方もおられました。こちらのイベントの後に、地域包括支援センターに相談が増えたのかということについては、その後にぐっと増えたということはありませんでした。しかし、地域包括支援センターの相談が増加傾向にあることは間違いありません。お若い方、いろんな世代の方にまず知っていただけるよう、今年も同様の試みを行なう予定なので、相談につながりやすい地域包括支援センターを目指してPRをしていきたいと考えております。

(委員)わかりました。ありがとうございます。

(会長)他に何かご意見、ご質問はございませんか。では続きまして、(3)平成23年度地域包括支援センターの活動目標についておよび(4)平成23年度地域支援事業の予定について、関連がございますので一括で説明をお願いします。

(事務局)資料5、6の説明

(会長)平成23年度地域包括支援センターの活動目標と地域支援事業の実施予定について何かご意見、ご質問はございませんか。

(委員)高齢者の孤立を予防するなかで、今回、大きな震災がありましたが、サービスが入っている方はある程度、状況は把握できると思うのですが、サービスが入っていない高齢者の方で、熱中症等の心配があり、比較的リスクが高い方の把握というのはできているのでしょうか。

(会長)事務局いかがでしょうか。

(事務局)震災関連の場合、サービスが入っていない方の対策についてということでしたが、まだ、具体的な対策は決まっていません。市では、防災部門を中心に、要援護高齢者の把握などを進める状況です。実際、主管となるのは、防災部門になりますので、そちらに協力するような形で今後も対策を進めていくようなことになると思います。また、サービスが入っていない方への、例えば、熱中症への呼びかけなどは、現在、具体的なことは行ってはいません。ここで、熱中症対策として、東京都の補助により、熱中症グッズを配る試みを行なう予定でおります。

(事務局)今申し上げました熱中症予防グッズに関してですが、東京都の全額補助を受けまして、熱中症予防のチラシ、パンフレット、こちらは市の方で独自につくったものと、首に巻くネッククーラーと呼ばれているものを配布する予定です。65歳以上の高齢者全員に案内のハガキ、ハガキ裏面に熱中症予防に関するチラシのダイジェスト版のようなものを入れ込み、発送させていただき、そのハガキと引き換えにチラシとグッズを配布する予定でおります。時期は、7月中旬頃を予定しております。詳しくは、7月15日号の広報はむらに情報を掲載する予定になっております。以上でございます。

(事務局)補足ですが、震災の対応についてですが、先ほど事務局が申しましたように、地域包括支援センターの活動計画については、震災前の計画だったため、震災の関係が入っておりません。ここで新たに、国で、国全体としての計画ができますので、それを受けて、東京都の都全体の防災計画ができます。それを受けて、東京都の全区市町村で、広域的な計画を作るということになっております。それと、市独自としては、要援護高齢者の台帳として、今現在は、要介護1以上の高齢者については、全て名簿は作っておりますが、公表していない状況です。ただ、震災が起きたときに、いろいろな状況があるということで、今、防災の担当課の方で名簿作成について、まず、「私はここに住んでいて、私に何かあったときには安否確認をお願いしたい」という方を把握する、手上げ方式の実施を検討しています。その第一段階として、来月中旬以降に、救急情報医療キットというものを約200世帯の要援護高齢者だけにお配りします。その対象は、友愛訪問世帯、緊急通報システムが入っている世帯で、一般の元気な高齢者については、お配りしません。当面は要援護高齢者にお配りして、情報を共有してもいいということであれば、友愛訪問員、民生・児童委員、地域包括支援センター、消防署等々と情報を共有しまして、ネットワークを作っていきたいと考えています。第二弾として先ほど申し上げました手上げ方式です。熱中症については、15日の広報で、配布することのを公表しまして、市内の65歳以上の方、約12,000人を対象とします。その全員にハガキを送付して、熱中症予防のネッククーラーとパンフレットをお配りする予定です。実は明日、議会に発表するので、熱中症のグッズについては、明日以降に公表ということになります。

(会長)熱中症予防グッズと緊急医療キットを配布されるということですが、お年寄りはなかなか使い方が理解できないところもあるかと思いますで、その辺も考慮していただけたらと思います。他に何かご意見、ご質問はございませんか。

(委員)資料5の高齢者権利擁護事業を推進するのところで、高齢者虐待防止連絡会議というものがありますが、こちらどういった内容を話し合われる会議なのか教えてください。

(会長)事務局、説明をお願いします。

(事務局)高齢者虐待防止連絡会議について、まずは全体会についてですが、この運営協議会と同じ14名の委員の方で構成されており、委員として、こちらの会議と異なる点は、弁護士の方、警察の方、施設の代表の方などがなっております。全体会につきましては、年に1回、主に、地域包括支援センターの権利擁護に関する取組みや虐待の相談の件数の報告、関連行政機関が地域包括支援センターと連携した内容や虐待防止などに関連した事業に関することの情報交換などをしております。また、委員の方から、虐待について日頃考えていること、対応についてのご意見もいただきます。よって、主な内容は、報告、情報交換と意見交換になります。

 もうひとつは、全体会議のなかに虐待対応ケア会議というものがありまして、こちらの委員は、全体会議の一部の委員の方、弁護士の方、医師の方などが委員になっております。事例があり、連絡会議にかけた方がいいという判断がなされたときに、その事例の方向性を検討するものです。ここ2、3年は開催していませんが、複雑な案件など、地域包括支援センターだけでは方向性が出せないときに、専門の方にお知恵を拝借して検討をするような会議になっております。虐待防止連絡会議の機能については以上2つになります。

(会長)他に何かご質問はございませんか。

(委員)資料6の予算ですが、例えば、平成23年度定員数、転倒骨折予防事業と高齢者筋力向上トレーニング事業ですが、合計人数からすると60名で411万円というのは、他と比べて突出しているように思われるのですが、この資料というのは、本運営協議会用の資料ですか。それとも、ほかにも出す資料ですか。だとしたら、余計な話ですが、疑問を持つ方もいらっしゃるのではないかと思います。実施チラシを見ますと、この筋力トレーニング事業は、回数が非常に多いわけなので、その辺を記載しておけば、予算の裏づけについても納得を得やすいと思われます。否を唱えているわけでは決してありませんが、411万というのは、他と比べて、大分金額的に大きいので、その中身について対比できるように補助説明があった方がよろしいのかなと思います。

(会長)事務局いかがでしょうか。

(事務局)ご意見ありがとうございました。こちらの資料につきましては、運営協議会用に資料を作らさせていただきました。今後いろいろな資料をさまざまなところに提示していく関係もございますので、委員の意見を参考にしまして、より分かりやすい資料作りに努めていきたいと考えております。

(委員)ありがとうございます。

(会長)他に何かご質問はございませんか。では続きまして、羽村市高齢者福祉計画および介護保険事業計画審議会につきまして、事務局説明をお願いします。

(事務局)資料7の説明

(会長)高齢者福祉計画および介護保険事業計画審議会につきまして、何かご意見、ご質問はございませんか。

(委員)今、介護保険事業計画審議会にも出席していますが、6回で審議が全て済むのかということが不思議でならない。大きな3年計画ですから、小委員会も実施するなど必要なのではないでしょうか。2回済みましたけど、大雑把過ぎて報告だけを聞いているような感じです。これはこの場で言うことではないかもしれませんが、計画はこういうところにも影響し、高齢者施策全般に反映されていくということであれば、コンサルが入っているとはいえ、もう少し、細かくあったほうが良いのかなということを実感としては思っています。ご検討いただいた方が良いかなと思っております。

(会長)事務局いかがでしょう。

(事務局)平成22年度で1回目を開きたかったのですが、震災がありまして、1回目開催ができず、まず1回分審議会が減っています。また、委員もご存知のように、国からの基本理念、骨子、それから、審議会のなかで、主に審議をしていただく保険料の段階、保険料の扱い、ワークシート等が公表されるのが非常に遅いということがあります。私どもの方でも、この審議日程が結構きついということは分かっております。ただ、ワークシートが遅いということもありますし、国の施策の方向性が遅いものですから、委員が出席している今の現状の2回目くらいまでというのは、やはり、現状を報告をせざるを得ない。本格的に議論をやるのは、8月の審議会と考えています。必要があれば、審議会を増やすようなことを考えますが、今の現状では、この形でやらしていただいているということと、勉強会を市民公募の委員の方などに来ていただいて、各々で理解していただくような形で開いてございます。以上です。

(会長)他に何かご質問はございませんか。なければ、その他、事務連絡お願いします。

(事務局)認知症サポーター養成講座についての説明

(会長)認知症サポーター養成講座についての案内でしたが、何かご質問ございませんか。地域や学校、事業所での開催が可能ということでしたが、関心のある方もおられると思いますがいかがでしょうか。地域からの応募も受け付けるということでしたがご意見いかがでしょうか。

(委員)私自身も、こういうサポーター養成講座というのがあるということを知らない状態なので、私くらいのまだ親は元気だけれども、これからそういうふうなことも考えていかなければいかない、という人たちは沢山いると思います。是非私自身も、そういう同じ世代の人たちに声をかけていきたいと思います。また、PTAや今の30代から50代の人が集まる場でのPRもしていただければありがたいと思います。

(会長)認知症サポーター養成講座のPRについてですが、その辺事務局の方で計画などはございますでしょうか。

(事務局)これまで、PRが不足していた面もございますので、今年度はお配りしたチラシを印刷して、今後は、各町内会の回覧板など、いろいろな行事を通してPRしていきたいと考えております。

(会長)他に何かご質問はございませんか。その他事務連絡ございますでしょうか。

(事務局)次回実施時期の連絡

(会長)それでは会議を終了いたします。円滑な議事の進行にご協力いただきましてありがとうございました。

(事務局)会長、ありがとうございました。以上で、平成23年度第1回地域包括支援センター運営協議会を終了させていただきます。ありがとうございました。

 

 

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