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明るい選挙推進協議会ニュース

[2017年11月9日]

明るい選挙啓発ポスター展・模擬選挙を行いました

平成29年11月4日(土曜日)、11月5日(日曜日)の2日間、第48回羽村市産業祭において明るい選挙啓発ポスター展と、未来の有権者である小中学生等を対象とした模擬選挙を実施しました。

明るい選挙啓発ポスター展では、市内の小・中学生が描いた300点の作品の中から選ばれた、羽村市入選作品30点を展示しました。この中には、東京都審査会で優秀賞に選ばれた作品もありました。

模擬選挙については、杏林大学の学生が企画し、当日、明るい選挙推進協議会と協働で運営を行いました。

途中、選挙のめいすい君も登場し、子どもたちにも大人気でした。

ポスターや模擬選挙を通じて、選挙の大切さや選挙を身近なものとして理解を深めていただけるイベントとなりました。


ポスター展

模擬選挙

市民体育祭パレードに参加しました

10月8日(日曜日)、市民体育祭パレードに参加しました。

好天に恵まれ、爽やかなお天気と白熱した体育祭の中でのパレードでした。

衆議院選挙の公示日直前ということもあり、有権者の方への投票の啓発を行いました。

平成29年度明るい選挙啓発ポスター審査会が行われました

9月13日(水曜日)、明るい選挙啓発ポスター審査会が行われました。

今年の出品作品は、小学校・中学校併せて300点の作品が提出されました。

審査の結果、30点が羽村市入選作品として選ばれました。また、この内の10点の作品は東京都での審査会へ出品され

ます。どの作品も力作そろいで、非常に見ごたえのある作品ばかりです。

これら30点の作品は、11月4日(土曜日)、11月5日(日曜日)に行われる産業祭で、ポスター展を開催し展示します。

また、羽村市公式ウェブサイトでも入選作品の啓示を後日行います。

審査員となっていただきました各学校の先生方、関係者の皆さん、ご協力ありがとうございました。


審査の様子1
審査の様子2

第42回はむら夏まつりに参加しました

平成29年7月29日(土曜日)に行われた、第42回はむら夏まつりの人波踊りに参加しました。

雨の降る中、プラカードを掲げて、明るい選挙の実現に向けた呼びかけを行いました。

平成28年度四市共催明るい選挙推進委員研修会に参加しました

平成28年11月15日(火曜日)、羽村市生涯学習センターゆとろぎにおいて、四市(昭島市・福生市・あきる野市・羽村市)共催明るい選挙推進委員研修会が行われました。

「18歳選挙権を考える」と題し、杏林大学総合政策学部准教授の木暮健太郎氏と木暮ゼミの学生から講演と発表をして頂きました。

羽村市や八王子市での大学と行政が連携した選挙啓発などの活動についてや今後の若者の政治との関わり方などについての講演と学生から模擬選挙を通じて選挙啓発の重要性について発表をして頂きました。

若い方の投票率が少しでも上昇し、選挙について関心を持って頂けるよう今後の啓発活動に生かして行きたいと思います。

明るい選挙啓発ポスター展・模擬選挙を行いました

平成28年11月5日(土曜日)、11月6日(日曜日)の2日間、羽村市産業祭において明るい選挙啓発ポスター展と模擬選挙を実施しました。

今回の明るい選挙啓発ポスター展には、市内の小・中学生が描いた365点の作品の中から選ばれた羽村市入選作品32点を展示しました。

また、東京都審査会において優秀賞に選ばれた作品の展示も行いました。

模擬選挙については、杏林大学の学生が企画し、当日も明るい選挙推進協議会と協働で運営を実施しました。

途中、選挙のめいすい君が登場するサプライズもあり、子どもたちにも大人気でした。

選挙の大切さについて、ポスターや模擬選挙を通じて子どもたちに理解して頂けるイベントとなりました。

平成28年度東京都明るい選挙推進大会に出席しました

平成28年11月1日(火曜日)文京シビックホールで平成28年度東京都明るい選挙推進大会が開催されました。

当日は、東京都における18歳選挙権に関する活動報告について伺いました。

今後の選挙啓発に関して貴重なお話しを伺うことができました。

 

平成28年度東京都明るい選挙推進協議会連合会推進委員研修会に出席しました

平成28年10月28日(金曜日)東京自治会館で平成28年度東京都明るい選挙推進協議会連合会推進委員研修会が開催されました。

当日は、講師として松下秀雄氏(朝日新聞政治部編集委員)による「若者と政治」と題して講演をして頂きました。

政治参画に関して若者への積極的な取り組みの重要性について、貴重なお話しを伺いました。

市民体育祭パレードに参加しました

平成28年10月9日(日曜日)、市民体育祭パレードに参加しました。

秋晴れのもと、今年も市民体育祭パレードに参加することができました。

選挙権年齢が18歳に引き下げられ、18歳から投票できることをアピールしました。

平成28年度明るい選挙啓発ポスター審査会が行われました

平成28年9月14日(水曜日)、羽村市明るい選挙啓発ポスター審査会が行われました。

この審査会は首都大学東京のインターンシップの学生さんにも準備から加わって頂き開催されました。

今年の出品作品は、小学生・中学生併せて365点の作品が提出されました。

審査の結果、32点が羽村市入選作品として選ばれました。また、この中から12点の作品が東京都での審査会へ出品されます。

どの作品も力作そろいで、非常に見ごたえのある作品ばかりです。

また、羽村市公式ウェブサイトでも入選作品の掲示を後日行います。

審査にご協力頂きました各学校の先生方、関係者の皆さん、ご協力ありがとうございました。

第41回はむら夏まつりに参加しました

平成28年7月30日(土曜日)に行われた、第41回はむら夏まつりの人波踊りに参加しました。

翌日に投開票を控えた、東京都知事選挙の棄権防止を呼びかけました。

東京都知事選挙、街頭啓発を行いました

平成28年7月28日(木曜日)市内スーパー8店舗のご協力を頂き、東京都知事選挙の棄権防止の呼びかけと選挙期日をお知らせする啓発ティッシュの配布を行いました。

参議院議員選挙、街頭啓発を行いました

平成28年7月7日(木曜日)市内スーパー8店舗のご協力を頂き、参議院議員選挙の棄権防止の呼びかけと選挙期日をお知らせする啓発ティッシュの配布を行いました。また、この日は都立秋留台高校の生徒さんがインターンシップ(職場体験)の一環として明るい選挙推進委員と羽村駅前で啓発ティッシュの配布を行いました。

東京都知事選挙に向けた啓発会議を行いました

平成28年6月24日(金曜日)東京都知事の辞職に伴う、都知事選挙が執行されることになり、都知事選挙に向けた啓発会議を行いました。

参議院議員選挙と同様に市内スーパーにご協力頂き、店頭での棄権防止の呼びかけと啓発ティッシュの配布を行うことに決まりました。

 

18歳新有権者への啓発文書をお送りしました

今回の参議院議員選挙から18歳選挙権が開始され、18歳から20歳までの新有権者(新規登録者)約1300名の方に選挙権を得られたことをお知らせする啓発文書をお送りしました。

また、参議院議員選挙での棄権防止を呼び掛けるチラシと、杏林大学総合政策学部木暮ゼミの学生が考えた新有権者に投票を呼び掛けるチラシを同封しました。

 

参議院議員選挙に向けた啓発会議を行いました

平成28年6月10日(金曜日)午後2時から、参議院議員選挙の投票棄権防止を呼び掛けるための会議を行いました。

市内8店舗のスーパーのご協力を頂き、店頭で棄権防止の呼びかけと啓発ティッシュ配布を行うことが決まりました。

また、今回から18歳選挙権がスタートすることから、若年層への呼びかけを重点的に行うこととしました。

羽村市明るい選挙推進委員研修会を行いました

平成28年5月27日(金曜日)午後1時30分より市役所分庁舎で明るい選挙推進委員研修会を実施しました。

当日は、今後実施予定の話しあい活動に関する研修を中心に行われました。

初めて話しあい活動を行う推進委員の方に対して、ベテランの推進委員から話しあい活動を行う際のアドバイスと経験談の発表がありました。

また、話しあい指導員からも話しあい活動を行う際の注意点や議論が活発に行われるために気を付ける点などの話がありました。

10月の話しあい強調月間に向けて準備が着々と進んでいます。

 

平成28年度明るい選挙啓発ポスターコンクール作品募集

平成28年度明るい選挙啓発ポスターコンクールの作品募集を行っています。

市内にお住いの小学生、中学生、高校生が対象です。(学校を通じて提出される場合には個人で重複して出品できませんのでご注意ください。)

作品の提出締切は平成28年9月9日(金曜日)です。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

平成28年度東京都市明るい選挙推進協議会連合会総会に参加しました

平成28年4月13日(水曜日)に東京自治会館において、平成28年度東京都市明るい選挙推進協議会連合会定期総会が開催されました。

今年度の事業計画等が承認され、本格的にスタートします。

18歳選挙権の実施も参議院議員選挙から始まる年です。

明るい選挙の推進のため、ご協力よろしくお願いします。

平成28・29年度羽村市明るい選挙推進委員・話しあい指導員委嘱状伝達式を行いました

平成28年4月6日(水曜日)に平成28・29年度羽村市明るい選挙推進委員・話しあい指導員委嘱状伝達式を行いました。

各町内会・自治会から推薦された38名の明るい選挙推進委員と2名の話しあい指導員に委嘱状が伝達されました。

任期は平成28年4月1日から平成30年3月31日までの2年間です。

主な活動は、各地域での明るい選挙の推進に向けた啓発活動や話しあい活動、選挙時の市内スーパー等での投票を呼び掛ける店頭啓発活動や投票所での立会人です。

また、同日羽村市明るい選挙推進協議会も開催され、会長に滑川チヨ子氏、副会長に前田富美子氏が就任しました。

今後の活動の中心となる研修部会、啓発部会の正副部会長についても新たに選任されました。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

伝達式の様子

平成27年度明るい選挙推進協議会総会を行いました

平成28年3月29日(火曜日)、羽村市明るい選挙推進協議会総会を行いました。

任期中最後の総会となりました。退任される方、大変お疲れ様でした。

来年度は18歳選挙権が実施される年度となり、夏には参議院議員選挙も予定されています。

明るい選挙の推進に向けて更なるご協力をよろしくお願いします。

 

明るい選挙推進だよりを発行しました

明るい選挙推進だよりを発行しました。

今回は昨年1年間の活動を振り返る内容となっています。

また、今回の発行に関して、明星大学のインターンシップ(職場体験)に参加された学生さんに発行のお手伝いをして頂きました。

この明るい選挙推進だよりは、羽村市選挙管理委員会(分庁舎)の窓口で配布しています。

3月中旬の町内会・自治会回覧でも回覧する予定です。

是非、ご覧ください。

明るい選挙推進だより21号

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平成27年度東京都明るい選挙推進大会に出席しました

平成27年11月17日(火曜日)府中の森芸術劇場どりーむホールで平成27年度東京都明るい選挙推進大会が開催されました。

当日は、多摩市での明るい選挙推進に関する啓発活動についての事例報告を伺いました。

今後の羽村市での啓発活動に役立つ貴重な事例報告でした。

また、基調講演として原田謙介氏(NPO法人YouthCreate代表)による「18歳選挙権時代の作り方」と題して講演をして頂きました。

10代の若年層だけでなく、20歳代や30歳代などさまざまな年代への選挙啓発のアプローチと重要性について貴重なお話しを伺いました。

来年の18歳選挙権の実現に向けて大変参考となりました。

 

羽村市明るい選挙推進委員研修会を行いました

平成27年11月11日(水曜日)に羽村市明るい選挙推進委員研修会を実施しました。

今回は、選挙と新聞報道について、朝日新聞東京本社に伺い研修を行いました。

現場での取材や各種の調査に基づき、原稿が作られ編集作業を行い、記事として印刷されて私たちの手元に届く新聞が出来上がるまでの過程を伺いました。

また実際に新聞を印刷している巨大な輪転機や編集作業が行われている現場を視察しました。

明るい選挙啓発ポスター展・模擬選挙を行いました

平成27年10月31日(土曜日)、11月1日(日曜日)の2日間、羽村市産業祭において明るい選挙啓発ポスター展と模擬選挙を実施しました。

今回の明るい選挙啓発ポスター展には、市内の小・中学生が描いた678点の作品の中から選ばれた羽村市入選作品35点を展示しました。

また、昨年より実施している模擬選挙には、杏林大学の学生が企画し、当日も明るい選挙推進協議会と協働で運営を実施しました。

途中、選挙のめいすい君もステージではむりんとダンスするなど、子どもたちにも大人気でした。

選挙の大切さについて、ポスターや模擬選挙を通じて子どもたちに理解して頂けるイベントとなりました。

平成27年度の明るい選挙啓発ポスター展入選作品について(別ウインドウで開く)

産業祭での模擬選挙の投票結果について(別ウインドウで開く)

ポスター展の様子
模擬選挙の様子
模擬選挙の様子

羽村第三中学校生徒会選挙へ投票箱等の貸出を行いました

10月15日(木曜日)、羽村第三中学校で生徒会役員選挙が行われました。

実際の選挙で使用している投票箱を使っての選挙となりました。

校内にポスター掲示場が設置され、立候補している生徒さんの公約が書かれた手書きのポスターが印象的でした。

選挙権年齢が18歳に引き下げられましたが、近い将来、有権者として選挙権が得られたときには忘れずに投票をお願いします。

市民体育祭パレードに参加しました

10月11日(日曜日)、市民体育祭パレードに参加しました。

前日からの雨が残り、生憎の天気でしたが、今年も市民体育祭パレードに参加することができました。

選挙権年齢が18歳に引き下げられ、来年夏の参議院議員選挙から投票できることをアピールしました。

 

羽村第二中学校へ投票箱等の貸出を行いました

9月30日(水曜日)、羽村第二中学校で行われた生徒会役員選挙へ投票箱の貸出を行いました。

未来の有権者の皆さんに、選挙を身近に感じてもらえる機会となりました。

 

都立羽村特別支援学校で生徒会選挙が行われました

9月24日(木曜日)、都立羽村特別支援学校で生徒会選挙が行われました。

福生市・羽村市の選挙管理委員会の職員が準備から生徒さんと協力し、投票・開票が行われました。

実際の選挙で使用している投票箱や記載台を使用しての投票となりました。

来年夏の参議院議員選挙から選挙権年齢が18歳に引き下げられますが、高校生も有権者として18歳から選挙に行くことができます。

未来の有権者の皆さん、18歳になったら、是非投票をお願いします。

平成27年度明るい選挙啓発ポスター審査会が行われました

9月15日(火曜日)、明るい選挙啓発ポスター審査会が行われました。

この審査会は首都大学東京のインターンシップの学生さんにも準備から加わって頂き開催されました。

今年の出品作品は、小学生・中学生併せて678点の作品が提出されました。

審査の結果、35点が羽村市入選作品として選ばれました。また、この35点の作品は東京都での審査会へ出品されます。

どの作品も力作そろいで、非常に見ごたえのある作品ばかりです。

10月31日(土曜日)、11月1日(日曜日)に行われる産業祭で入選作品を展示したポスター展を開催します。

また、羽村市公式ウェブサイトでも入選作品の掲示を後日行います。

審査にご協力頂きました各学校の先生方、関係者の皆さん、ご協力ありがとうございました。

羽村第一中学校生徒会選挙へ投票箱等の貸出を行いました

9月15日(火曜日)、羽村第一中学校生徒会役員選挙が行われました。

今回は実際の選挙で使用している投票箱や記載台の貸出を行いました。

また投票・開票作業を拝見しましたが、実際の選挙同様に緊張感のある中で行われていました。

将来の有権者の皆さん、18歳になったら是非、投票をお願いします。

大学生によるインターンシップの受け入れについて

本日、9月10日(木曜日)から9月18日(金曜日)までの7日間、首都大学東京の学生さんをインターンシップとして受け入れます。

選挙権年齢が18歳に引き下げられることから、若年層啓発について検討して頂いています。

また、この間に行われるポスター審査会や中学校での生徒会選挙、高校での出前授業にも準備から参加して頂く予定です。

 

第40回はむら夏まつりに参加しました

7月25日(土曜日)に行われた、第40回はむら夏まつりに参加しました。

当日は暑い一日でしたが、人波踊りをしながら、明るい選挙の実現に向けた呼び掛けを行いました。

また、投票を呼び掛けるプラカードをインターンシップに来て頂いた都立秋留台高校の学生さんが作成してくれました。

来年の参議院選挙から選挙権年齢が18歳に引き下げられますが、多くの方に見て頂き、大切な一票を棄権せずに生かして頂きたいと思います。

平成27年度四市共催明るい選挙推進委員研修会に参加しました

平成27年7月7日(火曜日)、あきる野市の秋川ふれあいセンターにおいて、四市(昭島市・福生市・あきる野市・羽村市)共催明るい選挙推進委員研修会が行われました。各市から大勢の推進委員さんが参加し、大変熱気のある研修会となりました。

「18歳選挙権と政治の動き」について毎日新聞論説委員の人羅格(ひとらただし)氏から講演をして頂き、来年の参議院選挙から選挙権年齢が18歳に引き下げられる事についての課題や今後の政治情勢について貴重なお話を伺いました。

若い方の投票率が少しでも上昇し、選挙について関心を持って頂けるよう今後の啓発活動に生かして行きたいと思います。

平成26年度明るい選挙推進協議会総会を開催しました

平成27年5月27日(水曜日)に平成26年度明るい選挙推進協議会の総会を開催しました。

昨年度1年間の活動報告や今年度の活動について協議を行いました。

 

市議会議員選挙の店頭啓発を行いました

平成27年4月26日執行の羽村市議会議員選挙への棄権防止を呼び掛ける店頭啓発を4月23日(木曜日)に市内の大型商業施設(スーパー等)で行いました。

店頭で啓発チラシとウエットティッシュを配布しながら、棄権防止を呼びかけました。

 

さくらまつりで啓発活動を行いました

平成27年4月12日(日曜日)にはむら花と水のまつりのさくらまつり会場において、羽村市議会議員選挙の期日周知と棄権防止を呼び掛ける啓発活動を行いました。

また、花と水のまつりに合わせて、花の種もお配りしました。

桜の花は散り始めてしまいましたが、天気も良く、大勢の方に呼びかけを行いました。

次回は4月23日(木)に市内のスーパー等で棄権防止を呼び掛ける店頭啓発を行う予定です。

明るい選挙推進協議会ではツイッターを活用した情報発信を行っております。

是非、こちらもチェックしてみてください。アカウントURL https://twitter.com/s901000(別のページが開きます)

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杏林大学との合同研修会を行いました

平成27年4月14日(火曜日)、杏林大学総合政策学部の木暮ゼミの学生さんと明るい選挙推進協議会との合同研修会を行いました。

昨年行われた衆議院議員選挙における出口調査の結果発表や若年層の投票率低下について意見交換を行いました。

これから有権者となる若い学生さんとの意見交換では、投票率アップに向けたアイデアがたくさん出されました。

今後も杏林大学と協働事業を継続して実施していきます。

 

明るい選挙推進だよりを発行しました

明るい選挙推進だよりを発行しました。

各町内会での回覧でもお配りをしました。

選挙管理委員会の窓口でも配布しております。

是非、ご覧ください。

 

明るい選挙推進だより

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羽村市議会議員選挙に向けた啓発会議を行いました

 平成27年3月25日(水曜日)、羽村市議会議員選挙の棄権防止と選挙期日周知を行うための啓発会議が行われました。

 明るい選挙推進委員を中心に今後スーパー等での店頭啓発を予定しています。

 4月26日(日)は羽村市議会議員選挙の投票日です。

 みなさん、忘れずに投票に行きましょう。

 

模擬選挙・明るい選挙啓発ポスター展を実施しました

平成26年11月1日(土曜日)、2日(日曜日)の2日間、羽村市産業祭会場で模擬選挙と明るい選挙啓発ポスター展を実施しました。

模擬選挙については、小学生向けに「羽村市動物公園のどうぶつ人気者選挙」として動物公園の6種類の動物の中から1位を選ぶ選挙を行いましたが、レッサーパンダが当選しました。

中高生向けには「元気な羽村を創ろう総選挙」として架空の4つの政党が立候補し、学生生活充実党が当選しました。

この模擬選挙には杏林大学の学生が企画から加わり、選挙公報の作成や、当日の投票所の運営、開票作業まで行いました。

開票結果は下記の表のとおりとなります。

また明るい選挙啓発ポスター展では847点の応募作品の中から選ばれた43点の羽村市入選作品を展示しました。

羽村市入選作品から東京都審査会へ推薦された作品の内、1点が優秀賞、3点が入選となりました。

このうち、東京都審査会で審査された羽村市の作品3点が全国審査へと推薦され、11月中に審査が行われる予定です。

なお、羽村市入選作品43点を後日市公式ウェブサイトにて公開する予定です。

模擬選挙の開票結果は下記の表のとおりです。

羽村市動物公園のどうぶつ人気者選挙開票結果
候補者 票数
       1.レッサーパンダ                        194票
       2.モルモット125票

       3.ヒヨコ

 113票
       4.ペンギン 50票
       5.ニホンザル 20票
       6.アミメキリン 11票
       無効票 4票
       合    計 517票
元気な羽村を創ろう総選挙開票結果
 政党名票数
    1.学生生活充実党                         32票
    2.ずっと長生き党               24票
    3.いきいき商店会党                            18票
    4.はなやか就職党                   17票
    無効票                        2票
    合    計                     93票

第67回羽村市市民体育祭に参加しました

平成26年10月12日、秋晴れの日曜日に行われた第67回羽村市市民体育祭のパレードに参加しました。

明るい選挙の実現に向けて、大勢の有権者にアピールを行いました。

選挙のマスコットキャラクターめいすい君も子どもたちに大人気でした。

明るい選挙啓発ポスター審査会が開催されました

平成26年9月18日木曜日に羽村市コミュニティセンターにおいて羽村市明るい選挙啓発ポスター審査会が開催されました。

今年は小学生614点、中学生233点の合計847点の作品の応募があり、審査が行われました。

どの絵も力作そろいで、審査にあたった学校の先生、明るい選挙推進協議会役員、選挙管理委員の方々は熱心に作品を審査していました。

43点が羽村市で入選となり、東京都明るい選挙ポスターコンクールへ推薦されました。

入選作品は11月1日、2日に富士見公園グラウンドで行われる羽村市産業祭で展示されますので、是非、産業祭でご覧ください。

第39回はむら夏まつりに参加しました

7月26日土曜日、第39回はむら夏まつりに参加しました。

当日は暑い日でしたが、暑さに負けず、明るい選挙の実現と寄附の禁止について人波踊りを踊りながらPRしました。

お祭りのテーマ「39(サンキュー)」に合わせ、日頃、投票所へ足を運んでくださる有権者の皆さんに感謝の気持ちを込めて一生懸命踊りました。

話しあい活動研修会を行いました

話しあい活動研修会を7月10日木曜日に実施しました。

当日は話しあい指導員にも参加していただき、地域での話しあい活動の進め方や活動の意義について説明を受けました。

また、当日の会議資料や準備を都立秋留台高校のインターンシップ学生2名に手伝っていただきました。

 

平成26・27年度明るい選挙推進委員、話しあい指導員委嘱式が行われました

平成26年4月9日水曜日に平成26・27年度羽村市明るい選挙推進委員、話しあい指導員委嘱式が行われました。

各町内会・自治会から推薦された39人が明るい選挙推進委員として、また、話しあい指導員として2人が、東京都および羽村市明るい選挙推進協議会から委嘱されました。

活動内容は、各地域で選挙の啓発活動(主として「話しあい活動」)や投票所の投票立会人などの協力です。話しあい活動は、明るく正しい選挙の実現を目指し、各地域で話しあい活動を行います。

また、選挙時には投票を呼び掛ける店頭啓発や、夏祭り、産業祭などの各種行事でも啓発活動を行っています。

なお委嘱期間は平成26年4月1日から平成28年3月31日までです。

お問い合わせ

選挙管理委員会事務局(市役所分庁舎内)

電話: 042-555-1111 (選挙係)内線681

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