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あしあと

    第2回羽村市立小中学校2学期制検証委員会会議録

    • [2017年12月7日]
    • ID:8254

    第2回羽村市立小中学校2学期制検証委員会会議録

    1 日時  平成27年8月28日(金曜日)午後7時30分から9時00分

    2 場所  羽村市役所4階 特別会議室

    3 出席者【委員長】掛田 俊之

    【副委員長】愛甲 慎二

    【委員】渡邉 慎吾、大坪 美帆、福田 由佳子、森田 幸男、島田 真宏、堤 大児、市川 康浩、山崎 尚史

    【事務局】学校教育課長、教育支援課長、指導主事、指導係長

    4 欠席者  なし

    5 議題  (1)2学期制の検証方法について

    6 傍聴者  2名

    7 配布資料  観点別検証項目【参考】・他区市町村の学期制の状況 (資料1)

    8 会議内容  下記のとおり

    開会

    【委員長】

      議事に入る前に、本日は傍聴の方がいる。傍聴人は遵守事項をお守りのうえ、傍聴されるようお願いする。また、議事を進めるにあたり、意見のある方は挙手をお願いしたい。

     1 議事

    (1)2学期制の検証方法について

    【委員長】

     本日から実質的に検証に入るが、効率的に進めるために検証の流れを確認したい。本日は検証する事柄を挙げていただきたい。事務局からの提案もあるが、それ以外にもいろいろ意見を出してもらいたい。重複していても良い、ざっくばらんに意見を出していただきたい。

     次回は、今回の意見をまとめたものを基に、検証の根拠として、例えばアンケートをとるなどというように検証方法を決めたい。また、その中で意見等があれば弾力的に対応し進めて行きたい。準備が整ったら検証に入り、その結果を中間報告としてまとめるという進め方で良いか。

    …(全員承認)

    【委員長】

     会議次第の「(1)2学期制の検証方法について」の「資料1」について、事務局より説明をお願いしたい。

    【事務局】

     …(「資料1 観点別検証項目【参考】」により説明)

    【委員長】

     ただいまの事務局説明について質問等あるか。

    【委員】

     他市の学期制の状況については、都内の状況なのか。

    【事務局】

     東京都内の区市町村の2学期制の実施状況を記載したもので、2学期制を採用している区市町村を抜粋したものなので、記載されていないのが3学期制を採用している区市町村となる。

    【委員長】

     他地区の状況については、検証が終わり、今後の方向性を議論する時に参考となるものなので、その時に使用する。

    【委員長】

     資料1の成果や課題などはあくまで5年前に検証した結果なので、この検証項目にとらわれることなく、意見を出していただきたい。ただし、5年前に検証した項目なので、次回検証項目を議論する際には、参考となるだろう。

    【委員】

     資料1の学校行事のところで、児童・保護者・教員への負担が多くなっているとあるが、2学期制のメリットとして教員の負担が減ると聞いていたが、実際には教員の負担が増えたのか減ったのかを検証して欲しい。

    【副委員長】

     資料1については、前回の検証委員会から出てきた観点だけではないのでは。成績・評価方法の絶対評価の部分や試験範囲などについて、いろいろ議論があったと思うが、その辺りが抜けているのでは。また、部活動とスポーツクラブが一緒に書かれており、観点が混ざっているので分けて説明した方が良いのでは。

    【事務局】

     資料1については、第1回委員会で出された意見や平成22年の検証委員会資料より抽出したものなので、あくまで参考例としていただきたい。

    【委員】

     保護者がどのように考えているか検証して欲しい。

    【副委員長】

     学校関係者評価というものがあり、保護者に対して毎年学校評価をお願いして、アンケートを取って統計をとっている。2学期制の初めの頃は、2学期制について統計を取っていた。それを見ればある程度把握できるのではないか。

    【委員】

     改めて今年の学校アンケートに、2学期制についての質問を追加することのはできるのか。

    【委員】

     学校アンケートについては、教育委員会から共通の質問事項が示され、さらに各学校で質問を追加している。

    【委員長】

     保護者の意識を知りたいとの意見から、学校アンケートにより検証できるのではという議論があったが、具体的な検証方法については次回議論するので、その時にまた意見を出して欲しい。

    【委員】

     小学6年生・中学3年生で受験する子ども達の成績が出る時期として、2学期については9月末もしくは10月初め、3学期については12月末に成績が出て、受験する学校へ行くとなると受験に不利なのでは。また、9月末もしくは10月初めに成績を出してから、成績が伸びた場合、それが反映されるのか。

    【副委員長】

     中学校においては、都立高校でも私立高校でも12月31日現在の成績を出すよう規定で決まっている。2学期制と3学期制で違いはない。

    【委員】

     検証方法として、個人は特定できないようにして、前期成績(9月末)と受験校に提出した成績(12月末)を抽出し、比較するのはどうか。保護者が心配している部分でもあると思う。

    【副委員長】

     中学3年生の受験に関して言えば、3年生の成績となっているので、2学期制でも3学期制でも成績の評価期間(4月1日から12月31日)は規定で定まっているので、成績の出し方に差異はない。

    【委員】

     中学3年生の受験の成績は、1月から3月は受験になるので、4月から12月のもので決めてしまうのか。それは2学期制でも3学期制でも変わりないということか。

    【副委員長】

     変わりはない。受験の成績として出したものを1月中に成績一覧表として保護者に通知しないといけない。それは規定で決まっているので変えようがない。

    【委員】

     例えば、3学期制だったら1学期に3を取って2学期に5を取ったら、相対評価で4になるというのが分かりやすい。

    【副委員長】

     3学期制ではないので分からないが、おそらく2学期の成績と成績一覧表(4月から12月)は同じにしていると思う。混乱を招くおそれがあるから。

    【委員】

     2学期制では、4月から12月の成績を出すのに、前期の期末試験以降は日々の授業で成績を出すのか。

    【副委員長】

     前期の中間、期末、後期の中間(11月)で決まる。また、3学期制でも3回の試験で評価しているところが多い。

    【委員】

     いまのところについては、非常にわかりづらい。学校は分かっているが、保護者や生徒にそれが伝わっているかどうかである。受験の成績は4月から12月で出すのは、2学期3学期ともに変わらない。定期考査だけで成績を出すわけではないので、テストの回数のみで適正な評価がされているかどうか判断はできないと思う。また、3学期制の場合、2学期の成績は混乱を招くので2学期だけの成績はあえて出さず、4月から12月で出しているのはわかるが、本筋で言うと1学期は1学期、2学期は2学期の成績を出し、その上で4月から12月の成績を出すべきだと思う。そういうところで混同が生じていると思う。

    【副委員長】

     3学期制の場合、2学期のみの成績を出したとしても、また1月に成績一覧表(4月から12月)を保護者に通知しなければならず、2学期のみの成績と成績一覧表に食い違いがあると混乱を招く。そして、最終的に進学する学校に出す成績は1年間の成績なので、1月から3月までの成績も加味される。小学6年生の成績は中学校へ、中学3年生の成績は高校へ通知される。また、高校受験の2次募集までは成績一覧表の成績を使うが、卒業後については、1年間の成績の方を使用する。受験に関しては以上のようにルールが決まっているので、東京都は全部一緒である。

    【委員】

     羽村市は2学期制を取っているが、小学6年生と中学3年生については、4月から12月の成績を出して欲しいと言えば出してもらえるのか。そうした方が混同されないのでは。

    【副委員長】

     受験に関してはルールが決まっているので、やり方を変えることは出来ない。小学校はまた別である。

    【委員】

     小学校は受験校によって指定される学年、期間が違う。そのため日々の授業の中で評価している。

    【副委員長】

     受験に関しては分かりにくいという指摘はあるかもしれないが、学期制の違いによって不利益があるようなシステムにはなっていないと思う。東京都も学期末に成績を出したら、もう一度精査するよう指示がくる。受験関係で不利益があるならどこもやらないと言えるだろう。

    【委員】

     受験に関連して、平成25年度は高崎市や高松市、平成26年度は金沢市や倉敷市などが2学期から3学期制に戻しているという話がある。受験に関しては、制度をよく理解してもらえれば、不安は解消されると思う。

    【委員長】

     いまの議論は、小学校6年生と中学校3年生の受験に関することで、特に中学については、通知表の評定と内申点に「ずれ」があることが保護者の不安になっていると思われる。そのことを検証することがらに入れて、検証の段階で改めて議論したい。 

    【委員長】

     他に意見等はないか。

    【委員】

     違う観点から意見を述べたい。授業時数の十分な確保と教職員への負担との関係はどうなのか。また、2学期制は学期の期間が長いので、当然試験範囲も長くなるので、児童・生徒や教員への負担はどうなのか。そして、行事(市、地区委員会、町内会など)が多い、土曜日の行事で先生達と良く会う。児童・生徒が参加すれば、保護者も参加し、担任の先生も当然のように応援に来ている状況なので教職員の負担はどうなのか。授業時数の確保が強調される一方で、先生達の負担はどうなのか。また、3学期制の時の教職員休職者数(産休除く)と2学期制導入後の教職員休職者数を比較すると、増えていると感じている。そのような資料があったら示して欲しい。

    【委員長】

     くりかえしになるが、事務局、学校、その他の教育機関に、授業時数の確保と教員の負担、市や地域の行事と教員の負担、2学期制にともなうテスト範囲の広がりと子ども達や教員の負担等、これらの関係を示すデータがあれば示して欲しい、あわせて、3学期制の時よりも2学期制になってからの方が教員の休職が増えているというデータがあれば示して欲しい。

    【委員】

     休職者数については、東京都、全国ともに増えているのが全体の流れではあると思う。羽村市ではどうかとなると、3学期制を取っていた時期は平成13年頃になるのでデータを確認する必要がある。ただ、全体の数としては東京都が発表している数字などを見れば増えている。それが、3学期制や2学期制によるものかというと、複雑な要因がからんでいると思う。また、最近では教員については、一般的に多忙化、多忙感などが心配されている。仕事の忙しさや仕事が増えたのかという観点は良いと思う。また、前に出た意見とも関連するが、教員の負担として、どこに時間をたくさん使っているかという観点は大事だと思う。3学期制から2学期制になり、どういう時間が生み出されたのか、それは子どもと向き合う時間や保護者と面談する時間が増えたのか、その結果、子どもの学習を伸ばすことができたのかなどを検証したい。

    【副委員長】

     実際には、2学期制になったから忙しくなったのか。また、3学期制ではどうなのか。授業時数についても、どんどん増えてきている。どの位負担感が増えたのかと言われても、条件が違うと単純に比較できない。担任をもっているかなど、役割によってもちがう。各学期制で授業時数をどう確保しているかわかるとしても、負担感を比較するのは難しい。

    【委員】

     授業時数の十分な確保については、保護者も子どもも良かったと思っているだろう。ただ、教員の立場になってみると、どうなのかという観点である。

    【委員長】

     いまの議論は、授業時数の確保と教員の負担の関係に教員の休職が絡んだものであるが、議論を聞いていて、休職者が3学期制に起因したものよりも2学期制に起因した方が増えているというデータを出すのは難しいと思った。ただ、増えたか減ったかは別として、2学期制に起因した休職者がいるかどうかは確かめてもよいのでは。この観点でよいか。

    …(全員承認)

    【委員】

     授業時数について、必要な授業時数の取り方が、例えば平日の5時間授業なのか、7時間授業なのか、土曜授業や長期休業もあるのかなど、ある程度数字で比較した資料が必要ではないかと思う。

    【委員長】

     検証の根拠について意見をもらったが、参考になるのでそのような資料があれば示して欲しい。

    【副委員長】

     羽村は2学期制により夏休みを短くして、授業時数を確保して子ども達にゆとりを持って学ばせようという主旨で導入した。その後いろいろな区市町村が3学期制のままでもできるように仕組みを変えた。今区部は、土曜授業を月2回やって長期休業は従来どおり確保するという方向で動き出していると聞いている。文科省が土曜授業を条件付きで月2回まで認めることによって、そういう動きが始まっている。

     羽村では、中学校で土曜授業を授業数確保のため、月1回入れるような流れになっている。それを月2回入れようとすると、行事参加等に影響が出てしまう。羽村は独自に模索していかなければならない。どういうふうに進めていくかによって取扱いが変わってくると思う。地域の状況によってどのように構築すれば、子ども達にとって良いのか。こんなに子ども達が活躍する場が多いのは羽村だけではないか。

    【委員長】

     市や地域の行事増加と教職員の負担とからめて議論としたい。

    【委員長】

     子ども達にとっての学期制という観点が大切である。その他意見ないか。

    【副委員長】

     子どもや保護者にとってゆとりをもって、中学1年生から3年生まで3者面談を最低2回行うのは、羽村だけではないか。保護者会はやっても3者面談をやっているところはないのではないか。これは、2学期制の導入の時に設定したものである。ただ、負担感が多い理由だと思うが、観点別評価補助簿の一部が無くなった学校もある。

    【委員】

     小学校では、子どもの実状を知るために、1学年前の内容のテストを行っている。その結果を面談の時に使っている学校もある。

    【副委員長】

     小学校は、評価補助簿を使っている学校とテストを使っている学校と2極化している。中学校は、負担感だろうか無くなっている。

    【委員】

     東小を例にすると、以前は夏休み前に面談を入れていたが、工夫して夏休み中に面談を入れた。その結果、ゆとりをもって子ども達と向き合えるようになった。

    【委員長】

     特に中学校、評価補助簿が無くなった。2学期制に伴い導入したものなので、これは何故なのか検証したい。また、今後の方向性としても重要なので、検証項目に評価補助簿を入れたい。

    【委員長】

     保護者から見た2学期制の意見はないか。

    【委員】

     夏休みに通知表が無いのはどうかと思う。通知表は夏休み前にもらい、終わるまで家にずっとある。また、5年前の成果として、学期制の継続性が図れたとあるが、どのように継続性が図れたのか。夏休みは自分で目標を立てて勉強するかしないかで差が出ると思う。2学期制の方が夏休みを有効に過ごせているか確認したい。

    【副委員長】

     小学生は夏休み中、何日位学校に行かないのか。2週間位ではなかろうか。」

    【委員】

     富士見小を例にすると、7月後半から夏休みに入り、放課後チャレンジ教室やプールがあり、

     8月から実質的に学校に行かない日になった。夏休み前に面談も行い、評価補助簿ももらった。継続性については、7月中の夏休みに確保されているのでは。学校に行く日は子どもによっても違うと思う。また、子どもの意識として、夏休みが終わって2学期だから頑張ろうではなく、終わったから行くという感じである。

    【副委員長】

     こういうふうに変化したのは平成14年頃からである。以前は、中学校では夏休みの補習授業が5日程度だったのが、今では13日程度である。指名されて来る子もいるし、自分から来る子もいる。背景としては、区部が土曜学校を推進するようになったことなど、周囲の環境変化によるもので、羽村は夏休みの補習教室をよくやるようになった。区部は土曜授業や仕組みを変えながら、子ども達に勉強をさせる取組をしてきた。それからすれば、教員の負担感が増えているが、それは日本全国に言えることである。

    【委員】

     成績の悪い生徒は実際にいると思うが、その生徒は夏休み期間中の補習教室に参加するのか。

    【副委員長】

     参加している。

    【委員】

     長期休業についても、2学期制を導入した時の考え方が入っている。3学期制における長期休業は学期間の区切りとして捉え、2学期制における長期休業は学期の途中にあると捉えている。区切りとして捉えた場合、長期休業中は学校から切り離される時間と捉えられるが、学期の途中と捉えると、継続してつながりがあると捉えられる。この考え方の違いが評価につながり、生活の面や学習の面などでも検証の項目に入れてもよいと思う。どう考えるかによって違ってくる。例えば、先程の意見で出たように、夏休みに通知表がでないという点や夏休みが終わったからまたがんばろうというのが無いという点につながってくるのだろう。また、どのように過ごすようになったのかを検証したい。例えば、東小ではサマーセカンドスクールとして取組みを始め、現在も続けている。ある学校では、夏休み前に学んだ玉川上水を実際に歩き、夏休み明けにまとめるという活動を行っている。そのような発想は継続性の観点からしか出てこないと思う。また、継続性にはプラス面もマイナス面もあると思うのでその点についても検証したい。

    【委員】

     東小の例では、サマーセカンドスクール以外にプールも補習授業もやっている。勉強だけでは嫌になるので、ラジオ作り、生花教室などさまざまな講座を用意し、子ども達に興味を持たる工夫しているので参加者は多い。その他に部活動体験なども行っているので、子ども達は楽しみにしている。

    【副委員長】

     新たな考え方や発想がどんどん取り入れられていき、膨らんできた結果といえる。

    【委員長】

     今の議論では、長期休業を挟んで通知表がないため、学習のモチベーションがもてないのかどうか、学習面についての継続性、教育活動全般についての継続性の2点の指摘があり、教育活動全般の方が多少強かったが、整理した上で継続性についてあらためて検証していきたい。評価補助簿や3者面談にもからんでくるので、時間を取ってまとめていければと思う。

    【副委員長】

     評価補助簿については、中学1・2年生には出していないが、中学3年生には評価補助簿を出している。夏休み前に出ないのはデメリットと言える。ただ、通知表を夏休み前に出さなくていいのは、教員とっては負担少なくなるが、伝えてないことはデメリットと言える。通知表2回作成と3回作成では、教員の負担感は相当違う。

    【委員】

     現在の環境の変化の分析は根本の部分なので、検証項目に入れて欲しい。また、行事、部活動の日程なども検証項目に入れて欲しい。

    【委員長】

     今出た意見も次回の一覧表にまとめてほしい。

    【委員長】

     2学期を制導入した時の羽村市としての学力観を、もう一度明らかにして、子ども達や保護者に浸透しているか検証したい。また、小中一貫教育を進めていく中で2学期制と関連するものがあったかどうか。次回示して欲しい。

    【委員長】

     その他意見なければ、以上で議事は終わりにする。次回のテーマはそれぞれの事柄についてどういうふうな方法で検証していくか議論したい。その際に、今日出なかった事柄もあったら意見をいただきたい。

    【委員】

     資料追加できるものがあれば、事務局の方で用意をお願いしたい。いろいろなデータや資料を基に検証を進めたい。

    【副委員長】

     資料の件で、中学校の部活動についてはわかるが、クラブチームや少年サッカーや野球は把握するのか。

    【委員】

     社会教育関係団体に加盟しているチームなら、教育委員会で把握できるので、事務局で調整をお願いしたい。

    【委員長】

     本日の議事はこれで終了としたい。最後に事務局より連絡事項はあるか。

    【事務局】

     次回委員会の日程を調整したい。

    【委員長】

     当初は10月末を予定していたが、内容が盛りだくさんでこなせないと思うので、出来れば9月末に第3回を設定できないか。

    …(全員承認)

    【事務局】

     次回委員会は、9月24日(木曜日)午後7時30分からはどうか。

    【委員長】

     日程、時間はよろしいか。

    …(全員承認)

     それでは、本日の委員会はこれで終了する。

    閉会

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