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平成21年度以前

  • 平成21年度決算 [2010年10月15日]

    平成21年度は、「第四次羽村市長期総合計画」の後期基本計画の3か年目にあたることから、この計画の着実な進展を図るとともに、各施策予算の効率的かつ効果的な執行に努めました。
    その結果、予算に定めた事業を順調に執行し、決算の収支は5億9,779万円の黒字となりました。

  • 平成20年度決算 [2010年3月1日]

    平成20年度は、「第四次羽村市長期総合計画」の後期基本計画の2年度目であり、この計画の実現を図るとともに、各施策の着実かつ効率的な執行に努めました。事業の執行にあたっては経常的経費の抑制に努めるなど、行政改革を推進し、最少の経費で最大の効果をあげるよう取り組みました。その結果、予算に定めた事業を順調に執行し、所期の目的を達成することができました。

  • 平成19年度決算 [2010年3月1日]

    平成19年度は、「第四次羽村市長期総合計画」後期基本計画の初年度として、この計画の実現を図るとともに、各施策の着実かつ効率的な執行に努めました。事業の執行にあたっては経常的経費の抑制に努めるなど、行政改革を推進し、最少の経費で最大の効果をあげるよう取り組みました。
    今後も、限られた財源を有効に活用し、市民サービスの向上と予算の適正な執行に努めていきます。

  • 平成18年度決算 [2010年3月1日]

    平成18年度は「第四次羽村市長期総合計画」の前期基本計画の最終年度で、この計画の実現を図りながら、各種施策の着実かつ効率的な執行に努めました。また、厳しい社会経済情勢から、人件費、物件費などの経常的経費の抑制に努めるなど引き続き行政改革を推進し、最小の経費で最大の効果をあげるよう取り組みました。
    こうした結果、予算に定めた事業を順調に執行し、所期の目的を達成することができました。

  • 平成17年度決算 [2010年3月1日]

    羽村市の平成17年度の決算の状況について、紹介しています。

  • 平成16年度決算 [2010年3月1日]

    平成16年度の一般会計決算は、主要財源である市税の増加などにより歳入が増加した一方、歳出も増加しました。
    行財政改革などにより生み出した財源や、基金、市債の活用により、計画した事業の実現を図りました。
    今後も、限られた財源を有効に活用し、市民サービスの向上と予算の適正な執行に努めていきます。

  • 平成15年度決算 [2010年3月1日]

    平成15年度の一般会計決算は、主要財源である市税の減少、普通交付税の不交付など、厳しい状況となりました。
    厳しい歳入状況に対しては、行財政改革等で生み出した財源を活用し、計画した事業の実現を図りました。
    今後も、限られた財源を有効に活用し、市民サービスの向上と予算の適正な執行に努めていきます。

  • 平成14年度決算 [2010年3月1日]

    平成14年度の一般会計決算は、主要財源である市税収入や普通交付税が減少するなど厳しい状況となりましたが、予算に定めた事業は、順調に執行し、所期の目的を達成することができました。
    歳入の低下に対しては、行財政改革などで生み出した財源を、さまざまな事業の費用に充て、市民サービスが低下しないよう努めました。

  • 平成13年度決算 [2010年3月1日]

    平成13年度の一般会計決算は、前年度に引き続き市税が減収する厳しい状況となりましたが、予算に定められた事業は、順調に執行できました。
    市では、行財政改革で生み出した財源を、さまざまな事業の費用に充て、市民サービスの向上を図りました。
    今後も、限られた財源を有効に活用し、最小の経費で最大の効果を上げるよう、予算の適正な執行に努めていきます。