第16回はむらイブニングサロン「SDGsを自分ごと化して実践する〜ニューノーマルの時代に取組む意義〜」

「はむらイブニングサロン」は、技術にプライドを持つ企業家・大学教員がプレゼンを行い、プレゼンを聴いた意欲的企業家達とのマッチングを目指した異業種交流会です。

新型コロナウィルスが世界的に大流行したことにより、これまでの「当たり前」の日常・常識は通用せず、新しい日常「ニューノーマル」をつくることが必要となりました。
予測不確実性がさらに高まる今、世界が一つになって課題に立ち向かう「SDGs」へ新しい期待ができます。

今回のはむらイブニングサロンでは、「SDGs」の理解を深めるとともに企業が自分事として取り組むための事例や、新型コロナによって求められるニューノーマルの時代に「SDGsの取組」がどのような役割を果たすか考えます。

なお、当初、産業福祉センターでの開催を予定していましたが、なお、今回のはむらイブニングサロンは、新型コロナウイルス対策のため、オンライン会議システムを利用し実施します。


日時 令和2年6月30日(火曜日)午後4時〜5時30分 

実施方法 オンライン会議 Zoom
※お申し込みをいただいた方に参加URLをご連絡いたします。
※Zoom利用ができない方は、羽村市産業福祉センター(羽村市緑ヶ丘2−11−1)で参加できます。ご希望の方はご連絡ください。

参加費 無料

内容
1.「SDGsをものづくりの現場で実践する」(仮)
プレゼンター:武州工業株式会社 取締役会長 林 英夫 氏

2.「環境に配慮したホットマンのものづくりと展望」(仮)
プレゼンター:ホットマン株式会社 代表取締役社長 坂本 将之 氏

詳細・申込み:一般社団法人首都圏産業活性化協会
 電話:042-631-1140
 Mail:info@tamaweb.or.jp


お問い合わせ
羽村市役所 ・産業環境部・産業企画課
電話:042-555-1111 (産業企画係)内線667
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