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過去のオススメ番組


過去に放映したテレビはむらのオススメ番組を紹介します。ビデオテープの貸し出しを行っていますので、ご覧になりたいものがありましたら、お気軽にご連絡ください。


■平成19年度のオススメ番組

特集 消防にかける熱き男たち闘い〜羽村市消防団第五分団〜
No.731

平成19年10月4日〜10月10日

消防にかける熱き男たちの闘い〜羽村市消防団第五分団〜

2年に一度行われる西多摩地区消防大会。この大会に羽村市の代表として挑んだのは、羽村市消防団第五分団です。
団員一丸となって大会に挑んだ第五分団の消防魂をお伝えします。
特集 羽村市男女共同参画都市宣言から10年

No.748

平成20年1月31日〜2月6日

羽村市男女共同参画都市宣言から10年

羽村市では、国が平成11年に男女共同参画社会基本法を制定する以前から、男女共同参画に取り組む市の姿勢を明らかにし、平成9年11月には、男女共同参画都市宣言を行いました。
都市宣言から10年、男女共同参画社会の実現に向けた市の取り組みを振り返りました。
特集 ぼくたちの駅伝大会〜支えてくれた人たちのために〜

No.755

平成20年3月20日〜3月26日

ぼくたちの駅伝大会〜支えてくれた人たちのために〜

卒業を間近に控えた羽村第一中学校陸上部の3年生が、第26回羽村市駅伝大会に臨みました。
第60回東京都中学校駅伝競走大会で優勝し、関東大会、全国大会にも出場した彼らは、中学校生活最後となるこのレースに、「地元の大会で優勝」という特別な思いを胸に秘め、タスキをつなぎました。
特別番組 〜新緑の北杜市を訪ねて〜

No.712

平成19年5月24日〜5月30日

新緑の北杜市を訪ねて

自然休暇村のある山梨県北杜市は羽村市を姉妹都市を締結しています。
5月、豊富な緑に囲まれた清里高原は新緑の季節を迎えています。番組では、自然休暇村を拠点に、北杜市の観光スポットを紹介しています。
特集 誠が行く!羽村市夏期民宿海の家

No.720

平成19年7月19日〜7月25日

誠が行く!羽村市夏期民宿海の家

静岡県の伊豆半島には、羽村市が契約している保養施設「海の家」が3か所(戸田・堂ヶ島・外浦)あります。
子どもから大人まで楽しめる海水浴場が近くにあり、料理は海の幸が満載の「海の家」をレポーターが紹介しています。
特別企画 支えあい・いきいきと暮らせるまち〜第二の人生を楽しみましょう!〜
No.730

平成19年9月27日〜10月3日

支えあい・いきいきと暮らせるまち〜第2の人生を楽しみましょう!〜

健康でいきいきと、いきがいを持って人生を送ることは、市民だれもの願いです。
いきいきと暮らす高齢者の皆さんの活動や市の施策を紹介しながら、今後の高齢化社会について考えます。
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■平成18年度のオススメ番組

シリーズ 町内会探訪38 都営神明台自治会〜納涼祭で地域の輪を育もう〜
No.675

平成18年8月31日〜9月6日

町内会探訪38 都営神明台自治会

都営神明台自治会は、平成8年4月に発足した市内に39ある町内会・自治会の中でも一番新しい自治会です。
みんな気心が知れた仲間で、何事にも力を合わせ一丸となって協力し合い、助け合う。そんな仲間意識の強い自治会です。
シリーズ町内会・自治会探訪38回目は、都営神明台自治会を紹介します。
特集 能面とともに歩む〜若き能面師新井達矢〜

No.680

平成18年10月5日〜10月11日

能面とともに歩む〜若き能面師新井達矢〜

繊細で幽玄な能面の魅力にとりつかれ、幼い頃から能面を作り続けている一人の青年、新井達矢さん。
新井さんは、平成17年10月、第20回国民文化祭ふくい2005の中での新作能面公募展に「万媚」を出品し、最高賞の文部科学大臣奨励賞を受賞しました。
若き能面師、新井達矢さんを紹介します。
特集 誠が行く!〜羽村市自然休暇村指定管理者制度導入1周年〜
No.685

平成18年11月9日〜11月15日

誠が行く!〜羽村市自然休暇村指定管理者制度導入1周年〜

全国に数ある紅葉スポットの中でも、紅葉を楽しみながら心を癒すことができる場所として忘れてはいけないのが、羽村市自然休暇村のある清里高原です。
自然休暇村は、平成18年10月で指定管理者制度導入1周年を迎えました。
清里高原の見どころを紹介するとともに、1周年の話を聞いてきました。
特集 羽村市郷土博物館から

No.695

平成19年1月25日〜1月31日

羽村市郷土博物館から…

昔の人たちは、自分達の生活を豊かにするために、知恵を出し合いながら生活をしていました。土地を開拓したり、生活用具を作ったり、そしてその中から今も引き継がれている伝承行事などが生まれてきました。
郷土博物館から、羽村の歴史、そしてこの羽村の地に生きた先人たちがどのように生活をしてきたのかなどを紹介します。
トピック 小泉恵美の健康レポート!!

No.699

平成19年2月22日〜2月28日

小泉恵美の健康レポート!!

自分自身や家族の健康を守るためには、日頃から栄養の整った食事をとって、適度な運動を続けていくことが大切です!
テレビはむらレポーターが冬のこの時期に風邪などに負けない丈夫な体を作るコツを教えてもらいに、保健センターとスポーツセンターに行き、いろいろな体験をしてきました。
 700回記念特別番組 テレビはむらは見た!羽村4900日のあゆみ
No.700

平成19年3月1日〜3月7日

700回記念特別番組 テレビはむらは見た!羽村4900日のあゆみ

テレビはむらは、平成5年10月の放映開始以来、700回目を迎えることができました!
「超身近テレビ」をキャッチフレーズに、最近の出来事・これからのお知らせ・特集の3本立てで始まったテレビはむら。
過去のVTRをご覧いただきながら市内の4,900日を振り返ります。
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■平成17年度のオススメ番組

特集 わたしたちのくらしのために〜羽村市消費生活センター30年のあゆみとこれから〜
No.610

平成17年5月26日〜6月1日

わたしたちのくらしのために〜羽村市消費生活センター30年のあゆみとこれから〜

昭和50年3月に、首都圏最初の町立の施設として開設した消費生活センターが、平成17年3月で30周年を迎えました。
消費生活センターのこれまでの歩みを振り返るとともに、今後の課題などを探ります。
シリーズ 町内会探訪37 本町第一町内会〜みんなでつくる夏まつり〜
No.622

平成17年8月18日〜8月24日

町内会探訪37 本町第一町内会〜みんなでつくる夏まつり〜

毎年、はむら夏まつりでアイデアいっぱいの神輿や灯篭でみんなを楽しませてくれる本町第一町内会。
高齢者から子ども達まで皆が仲良く、積極的に地域のコミュニティ活動に取り組んでいる、本町第一町内会の夏まつりの準備から夏まつり当日までの様子をお伝えします。
シリーズ 〜夢を叶えるために〜2005職場体験事業

No.638

平成17年12月8日〜12月14日

〜夢を叶えるために〜2005職場体験事業

市内の中学校では、「生徒たちが職場の皆さんと直接かかわることで、職業観や人生観を学び取る」ことを目的に、職場体験学習を行っています。
今回はじめて5日間の職場体験学習をを行った、羽村第三中学校を取材しました。
特集 エイジレス・ライフ 楽しみながらボランティア いきいき'92

No.642

平成18年1月12日〜1月18日

エイジレス・ライフ 楽しみながらボランティア いきいき'92

皆さんは、「エイジレス・ライフ」という言葉を聞いたことがありますか。
「エイジレスライフ」とは「年齢にとらわれない生き方」をいいます。
市内でボランティア活動を続けるいきいき’92の皆さんは、内閣府から「年齢にとらわれず、いきいきと活動する団体として」社会参加章を受賞しました。
会員のインタビューを中心にいきいき’92の活動を紹介します。
特集 特色ある学校づくり〜栄小学校英語活動〜

No.644

平成18年1月26日〜2月1日

特色ある学校づくり〜栄小学校英語活動〜

市では、子ども達や地域の特性を活かして創り上げていく、地域に根づいた特色ある学校づくりに取り組んでいます。
栄小学校では、この取組みの中で、これからの国際社会に適応することのできる子どもを育成するため、地域人材の活用などにより、英語活動の充実に力を入れています。
栄小学校の英語活動を紹介します。
羽村市生涯学習センターゆとろぎ施設紹介、ゆとろぎ消防演習、ゆとろぎイベント紹介
No.651

平成18年3月16日〜3月22日

羽村市生涯学習センターゆとろぎ施設紹介、ゆとろぎ消防演習、ゆとろぎイベント紹介

羽村市生涯学習センターゆとろぎは、市民の皆さんの生涯学習をサポートしていくことを目的に建設しました。
ゆとろぎには、地下1階から地上3階まで、大ホールや会議室など、さまざまな用途に対応できる部屋があります。
テレビはむらスタッフが、各フロアーにある主な部屋を紹介します。
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■平成16年度のオススメ番組

特集 羽村の水道を知る
〜安全でおいしい水の供給〜

No.559

平成16年6月3日〜9日

羽村の水道を知る

美しい水が有名な羽村。羽村の水がどのような過程を経て、飲み水となり家庭に届くのか、皆さんの関心も高いと思います。
生活に欠かせない水の水質を守り、おいしさを保ち続けるために、どのようなことが行われているのでしょうか。
平成6年3月に完成した高度浄水施設や水道施設を中心に、羽村の水ができるまでをご案内します。
トピック 羽村出身の高校球児

No.564

平成16年7月8日〜14日

羽村出身の高校球児

高校野球で盛り上がる夏。羽村からもたくさんの高校生がさまざまな学校の野球部で活躍しています。
都立昭和高校・穎明館高校・大成高校で活躍している羽村市出身の高校球児を追いかけました。
特集 第29回はむら夏まつり 

No.567

平成16年7月29日〜8月4日

第29回はむら夏まつり

羽村の夏の一大イベントはむら夏まつり。
平成16年のテーマは「舞power」熱気(活力)が舞いあがる力強さ、恒例の人波踊りや参場踊りで、舞い踊る姿を象徴しています。
大いに盛り上がる夏まつりの様子を、会場から30分間まるまるお伝えします。
特集 夢や希望に向かって〜都立羽村高校インターンシップ〜

No.573
平成16年9月9日〜9月15日

夢や希望に向かって〜都立羽村高校インターンシップ〜

市内にある唯一の高校、東京都立羽村高等学校。将来に夢や希望を持った学生達がさまざまな想いを抱き、自分の将来を切り開こうと頑張っています。
そんな学生たちの進路選択を手助けしようと始まったのが、学校と地域の企業などが連携し職場を体験することができる、インターンシップ制度です。
羽村高校のインターンシップ制度と、それに参加した学生の夢や希望を紹介します。
特集 釣を通して学べること〜フィッシング・ジャーナリスト奥山文弥さん
No.576

平成16年9月30日〜10月6日

釣を通して学べること〜フィッシング・ジャーナリスト奥山文弥さん

自分が夢中になれるものを続けている、そんな理想的な人生を歩んでいる、市内在住の奥山文弥さん。奥山さんは、子どものときから釣りの魅力に惹かれ、現在ではフィッシング・ジャーナリストとして幅広く活躍しています。
釣りを生かし、自分の理想を現実のものにしようと努力している奥山さんを紹介します。
特集 善意が支えています!〜献血にご協力を〜

No.578

平成16年10月14日〜10月20日

善意が支えています!〜献血にご協力を〜

市内では年に数回、羽村駅や小作駅前、市役所駐車場そして市内の企業などを巡回して献血が行われています。
献血はなぜ必要なのか。日本赤十字社の血液センターを取材し、血液の働き、そして献血された血液がどのように病院に届けられるのかなどをわかりやすくレポートします。
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■平成15年度のオススメ番組

特集 玉川上水とともに歩んできた人々
No.505

平成15年5月22日〜28日

玉川上水とともに歩んできた人々

今年(平成15年)、開削350周年を迎えた玉川上水。玉川上水は、現在もなお、都民の生活用水として使われています。
玉川上水の歴史や役割を紹介しながら、上水とのかかわりの深い人たちのお話を交えて、玉川上水が私たちにとって欠くことのできない存在であることをお伝えします。

特集 笠取山に登る
〜多摩川の源流を訪ねて〜
 No.509
平成15年6月19日〜25日

笠取山に登る

平成15年6月8日、羽村ふれあい地域づくり公社で企画した、笠取山登山が行われました。
この笠取山一帯は、東京都水道局の水源林として保全されています。
玉川上水開削350年を迎えた水の源を訪ねました。
川のせせらぎや鳥のさえずりを聞きながら大自然の中を歩きます。
特集 東京都独自の保育サービスをお届けします〜認証保育所〜
No.513
平成15年7月17日〜23日

認証保育所

現在、核家族化が進む中、働く親にとって仕事と子育ての両立は切実な問題です。
認可保育園などの待機児を少しでも解消するため、平成13年、国の基準を緩和した保育所、東京都認証保育所の開設が認められるようになりました。平成15年7月現在、市内にも2か所の認証保育所があります。
認可保育園との違いや、運営、施策などについて、利用者の声を交えながら認証保育所をご紹介します。

特集 気をつけましょう
悪質商法

No.516

平成15年8月7日〜13日

気をつけましょう 悪質商法

最近、不当請求などによる悪質な商法が増えています。身に覚えのない請求をされたり、無理やり商品を契約させられたりと、市内でも多くの被害や相談が消費生活センターに寄せられています。
実際、被害にあった手口などを紹介しながら、被害にあわない、また万一、被害にあった場合の対応などについて、消費生活センターの話を交えてお伝えします。

トピック 秋のそよ風にのって清里を訪ねる〜お勧め観光スポット〜No.520
平成15年9月4日〜10日

秋のそよ風にのって清里を訪ねる

羽村市と姉妹都市を結んでいる山梨県高根町。清里高原に囲まれた豊かな自然と、観光スポットなどを備えた魅力あるまちです。
高根町には、市の保養施設(自然休暇村)があり、市民の皆さんもここを訪れる機会が多いのではないでしょうか。
自然休暇村の施設紹介を交えながら、レポーターが清里周辺の見所や秋のイベント情報などを紹介します。

特集 風のおわら

No.524

平成15年10月2日〜8日

風のおわら

越中八尾おわら風の盆が玉川上水開削350周年を記念して羽村にやってきました。
胡弓や三味線の音色と可憐な踊りは、幻想的で観る人を魅了します。
地元八尾町や富山県民謡おわら保存会の協力を得て羽村で行われた「風のおわら」をお伝えします。

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■平成14年度のオススメ番組

特集 町内がひとつになるとき
〜緑ケ丘第二町内会の山車づくり〜
No.463
平成14年8月8日〜14日

緑ケ丘第二町内会の山車づくり

祭りに欠かせない山車。緑ケ丘第二町内会の皆さんは、5年前から、廃品回収で集めた資金で材木を買い、彫刻などをして山車を造っています。まだ未完成ながら、平成14年に初めてはむら夏まつりに登場しました。
山車造りを通して絆が深まる町内の人々の姿をご紹介します。
特集 ふれあい援農ボランティア〜羽村の農業振興のために〜
No.467

平成14年9月5日〜11日

ふれあい援農ボランティア

私たちの食生活に欠くことのできない農産物。それを支えているのは農家の皆さんです。しかし、近年農業の担い手不足が深刻化しています。そんな農家の皆さんをささえようと始まったのが、「援農ボランティア制度」です。ボランティアの様子を通して、農業の大切さをお伝えします。
特集 いきがいを求めて
〜シルバー人材センターを通じてはたらく人々〜 No.480
平成14年12月5日〜11日

いきがいを求めて

定年後も自分の能力の発揮や、生きがいなどを求めて、シルバー人材センターを通して働く人たちがいます。皆さん自分の経験や能力を社会のために役立てたいという思いを持っています。
社会に貢献し続ける人たちの姿をご紹介します。

特集 魅力あふれる動物公園を目指して〜赤尾園長の取り組み〜No.487
平成15年1月16日〜22日

魅力あふれる動物公園を目指して

平成14年11月に全国から公募した動物公園の園長に、赤尾壽允さんが就任しました。
赤尾園長は、動物公園を「お客様により楽しんでいただけるものにしていきたい」と考えています。
赤尾園長の動物に対する愛情やリーダーシップにより変わろうとしている動物公園の状況をお伝えします。
特集 シルバーポリスが行く
〜まだまだ現役!安全な暮らしを守るために〜
 No.489
平成15年1月30日〜2月5日

シルバーポリスが行く

平成14年3月に警視庁管内で組織化され、防犯活動に取り組んでいる「シルバーポリス」の皆さん。
警視庁OBである皆さんは、豊富な経験と知識を生かし、地域の危険な場所や不審者などの情報を警察に通報しています。
地域のために活動する、シルバーポリスの皆さんの様子を紹介します。
特集 小さな命をみつめて
青少年対策栄小地区委員会サケ放流事業
 No.493
平成15年2月27日〜3月5日

小さな命を見つめて

青少年対策栄小地区委員会では、毎年12月からサケの受精卵を子どもたちに育ててもらい、2月の中旬に稚魚を多摩川に放流しています。
この事業は、子どもたちにサケの飼育を通じて、命の大切さを感じてもらおうと9年前から行っているものです。
小さな命を見つめました。

貸し出し・交換制度をご利用ください。
テレビはむらの番組はビデオテープでご覧いただけます。
テープの貸し出しは、最新のものは番組放送日から行っています。バックナンバーのリクエストも受け付けています。お気軽におたずねください。

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問合せ 羽村市広報広聴課広報係 電話042−55−1111 ファクス042−554−2921 Eメールs102000@city.hamura.tokyo.jp

羽村市役所 〒205-8601東京都羽村市緑ヶ丘5丁目2番地1 電話042-555-1111 ファクス042-554-2921