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あしあと

    新型コロナウイルス感染症について

    • 初版公開日:[2021年06月26日]
    • 更新日:[2022年3月23日]
    • ID:13071

    新型コロナウイルス感染症に関する情報について

    リバウンド警戒期間の取組について

     令和4年3月22日から4月24日までの間、東京都内全域で、リバウンド警戒期間の取組が実施されます。(3月17日発表)

     詳しくは東京都ホームページ(別ウインドウで開く)をご覧ください。

     引き続き、感染拡大防止にご協力ください。

    新型コロナウイルス感染症にかかる相談窓口について

    東京都の相談窓口

    東京都の相談窓口はこちら(別ウインドウで開く)です

    ◎東京都発熱相談センターについて
      以下のような相談を受け付けます(24時間、土曜日・日曜日祝日を含む毎日)。  
     
      ・発熱等の症状がある方
      ・民間検査機関等で陽性と判定され、医師の診断が必要な方
     
      発熱等の症状を呈した方で、かかりつけ医のいない場合(注意)、土曜日・日曜日や夜間等かかりつけ医が休診の場合などの相談に対応します。
     
      注意かかりつけ医のいる方は、かかりつけ医に電話でご相談ください。
     
    1 発熱相談センター(看護師・保健師が対応)
      
       (電話番号) 03-5320-4592 または 03-6258-5780 (ともに24時間対応)

        ・対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語、タガログ語、ネパール語、ミャンマー語、タイ語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語
     
    2 東京都発熱相談センター医療機関案内専用ダイヤル(一般オペレーターが対応)
      
       (電話番号) 03-6630-3710(2月11日9時から24時間) または 03-6626-3473(午前9時から午後6時)
     
      注意症状が気になる方は、看護師・保健師が対応する発熱相談センターまたは、ご案内する医療機関にご相談ください。


    西多摩保健所の相談窓口

    ◎西多摩保健所のホームページはこちら(別ウインドウで開く)です

     陽性と診断された方、濃厚接触者の方、陽性者が発生した事業所・施設の方などへの、ご案内が掲載されいてます。ご参照ください。

     現在、医療機関で新型コロナウイルス感染症と診断された方には、西多摩保健所からSMS(ショートメッセージサービス)を活用して連絡が入ります。
     また、西多摩保健所の電話は現在繋がりにくくなっておりますので、西多摩保健所のホームページのチャットボットやページ内のご案内をご利用ください。



    聴覚に障害がある方等、電話相談が難しい方の相談窓口

    聴覚に障害がある方等、電話相談が難しい方はこちら(別ウインドウで開く)です



    東京都PCR等検査無料化事業

    東京都では、健康上の理由でワクチン接種を受けられない方や12歳未満の子供が、飲食、イベント、旅行等の活動の際、ワクチン接種証明や陰性の検査結果の確認が必要となる場合に対応するため、必要な検査が無料で受けられる取組を開始します。
    なお、東京都が行う事業となりますので、詳しくは東京都に問い合わせてください。

    東京都PCR等検査無料化事業について

    東京都PCR等検査無料化事業事務局コールセンター

    電話:050-3184-1331(午前9時から午後7時土曜日・日曜日・祝日含む)

    メール:reception@tokyo-metro-pcr.jp


    問い合わせ先

    「1都3県共同メッセージ」

    感染再拡大防止へのご協力をお願いします

      ・「オミクロン株」による感染が拡大しており、警戒が必要です。

      ・感染の再拡大を防ぐためには、皆さんお一人おひとりの取組が何より重要です。

      ・三密の回避、手洗い、消毒、不織布マスクの正しい着用など、基本的な感染防止対策の更なる徹底をお願いいたします。 

     引き続き、感染拡大防止にご協力をお願いいたします。

      オミクロン株に関する情報(東京都ホームページ)はこちら(別ウインドウで開く)


    新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐために

    感染リスクが高まる「5つの場面」

     10月23日、厚生労働省・新型コロナウイルス感染症対策分科会より、『感染リスクが高まる「5つの場面」(別ウィンドウ)』の提言がありました。この5つの感染リスクが高まる場面が、生活の中に潜んでいないか、ぜひご覧になってください。

     厚生労働省は、10月29日、新型コロナウイルス感染症に関する現在の状況とこれまでに得られた科学的知見について、新たに10の知識としてとりまとめました。
     新型コロナウイルス感染症の発生をさらに抑えるためには、1人ひとりが最新の知識を身につけて正しく対策を行っていただくことが何よりも重要です。ぜひご覧ください。

      新型コロナウイルス感染症の”いま”に関する11の知識(2021年11月版)(別ウインドウで開く)


    「新しい生活様式」「新しい日常」について

    「新しい生活様式」、「新しい日常」に関する情報は、下記をご参照ください。

    「新しい生活様式」「新しい日常」について

    新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について

     厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に資するよう、新型コロナウイルス感染症対策テックチームと連携して、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA(注意))を開発しました。ご自身のスマートフォンにインストールして、利用いただきますようお願いします。
      (注意)COVID-19 Contact Confirming Application

      本アプリは、利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(ブルートゥース)を利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができます。

     利用者は、陽性者と接触した可能性がわかることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されます。 

     詳しいことは厚生労働省ホームページをご覧ください。

    新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) COVID-19 Contact-Confirming Application(厚生労働省)(別ウインドウで開く)



    東京版新型コロナ見守りサービスについて

    東京版新型コロナ見守りサービス

     このサービスは、都立施設で新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合に、施設の訪問履歴に基づき利用者に迅速に感染情報を通知する仕組みです。 利用にあたっての登録は、アプリのダウンロードが不要な「都立施設入館システム」とLINE「新型コロナ対策パーソナルサポート」から選択し、施設入口に掲示してあるQRコードをスマートフォン等のカメラで読み取ることで手軽に行うことができます。通知については、登録時に選択いただいたサービスで受け取ります。

    東京版新型コロナ見守りサービス(別ウインドウで開く)

    店舗型東京版新型コロナ見守りサービス

     このサービスは、都内民間店舗等で新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合に、利用者の訪問履歴に基づき感染情報を通知するもので、民間企業である「新型コロナ・テックパートナー企業」の協力の下、提供するサービスです。

    (注意)本サービスを利用するにあたっては、予め「新型コロナ・テックパートナー企業」各社の見守りサービス利用に同意する必要があります。詳しくは、こちら(別ウインドウで開く)からご覧ください。




    PCR検査センターの開設について

     「PCR検査センターの開設について」の情報は下記をご覧ください。

    PCR検査センターの開設について(別ウインドウで開く)

    予防のポイント

    ・流水と石鹸による手洗いを頻回に行いましょう。特に外出した後や咳をした後、口や鼻、目などに触る前には手洗いを徹底しましょう。

    ・咳やくしゃみをする場合には、口と鼻をティッシュや手で覆いましょう。その後、ティッシュは捨て、流水と石鹸で手を洗いましょう。

    感染症対策の動画(出典:政府インターネットテレビ)

    電話相談窓口(コールセンター)について

    感染の予防に関することや、心配な症状が出た時の対応など、新型コロナウイルス感染症に関する相談に応じる電話相談窓口が開設されています。 

    東京都西多摩保健所

    ・電話番号  0428-22-6141
    ・受付時間  午前9時から午後5時まで(土曜日・日曜日・祝日・12月29日から1月3日を除く))

    厚生労働省電話相談窓口

    ・電話番号  0120-565653 (フリーダイヤル)
    ・受付時間  午前9時から午後9時まで(土曜日・日曜日・祝日も実施)

    東京都 新型コロナウイルス感染症電話相談窓口

    (電話番号)0570-550571  
    電話番号のお掛け間違いにより、ご迷惑をお掛けするケースが発生しています。
    頭の0(ゼロ)を忘れないよう、ご注意ください。
    お問い合わせの際は電話番号を再度お確かめのうえ、お掛けくださいますようお願い申し上げます。
    (対応時間)9時から午後10時まで (土、日、休日を含む)  
    (対応内容)感染の予防に関することや、心配な症状が出た時の対応など、新型コロナウイルス感染症に関する相談  
    (対応言語)日本語、英語、中国語、韓国語   

    (注意)聴覚に障害のある方等、電話での相談が難しい方向けの相談は こちら(別ウィンドウ)

    外国人旅行者向けコールセンター

    日本政府観光局(JNTO)では、非常時の外国人旅行者の安全・安心確保のため、365日、24時間、多言語で対応するコールセンター「Japan Visitor Hotline」を開設しており、新型コロナウイルス関連のお問い合わせにも対応しています。

    ・電話番号 050-3816-2787
    ・受付時間 365日、24時間
    ・対応言語  英語、中国語、韓国語、日本語

    ・主な相談内容  

     ・キャンセル料関係
        ホテルをキャンセルせざるを得なくなったが、返金を希望する場合はどこに問い合わせればよいか。
     ・体調不良の訴え
        咳、発熱の症状があり新型コロナウイルスでないか不安なため、検査を受けたい。
        ホテルに宿泊しているお客様に咳、発熱の症状がある。
     

    外国人旅行者向けコールセンター (英語、中国語、韓国語、日本語対応)(観光庁HP)(別ウインドウで開く)

    ―東京を訪れる外国人の方へ― 医療機関受診のための多言語ガイドブック(別ウインドウで開く)

    海外旅行者・帰国者のための感染症予防ガイド(別ウインドウで開く)


    新型コロナウイルスQ&A

    ご家族に新型コロナウイルス感染が疑われる場合 家庭内でご注意いただきたいこと

    厚生労働省:SNSによる情報発信

    厚生労働省公式TwitterやFacebookでも最新の情報を発信しています。
    また、LINE公式アカウントで、新型コロナウイルス感染症の発生状況や予防方法などの情報を確認することができます。

         ・厚生労働省公式Twitter

         ・厚生労働省公式Facebook

         ・LINE公式アカウント

    詳しいことは、厚生労働省のホームページをご参照ください。

    厚生労働省ホームページ(別ウインドウで開く)


    新型コロナウイルスを題材とした攻撃メールについて

     厚生労働省からの注意喚起がありましたのでお知らせします。

     新型コロナウイルスを題材とした攻撃メールが出回っていますので御注意ください。
     
     攻撃メールは、件名、メールアドレス、本文等に、誤字や不自然な点がある場合が見られます。このようなメールを受信した場合は、メール本文中のURLをクリックする、添付ファイルを開く、または届いたメールに対して返信するなどの行為は行わないようにしてください。
     
     詳しくは、情報処理推進機構(IPA)による注意喚起をご参照ください。
     (注意)厚生労働省および検疫所から国民の皆さんへメールすることはありません。
     また、自治体等を装った偽メールが出回っています。自治体のメールアドレスかどうかご確認いただく、自治体の相談窓口に確認する等、十分ご注意をお願いします。
     
     新型コロナウイルスを題材とした攻撃メールの例(別ウインドウで開く)
     

    関連リンク