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あしあと

    令和3年度日米共同統合防空・ミサイル防衛訓練について(情報提供)

    • 初版公開日:[2022年02月17日]
    • 更新日:[2022年2月17日]
    • ID:16038

    表題の件につきまして、防衛省北関東防衛局から下記のとおり情報提供がありましたので、お知らせいたします。

    防衛省北関東防衛局からの情報提供(2月14日)

    令和3年度日米共同統合防空・ミサイル防衛訓練に関して、ご連絡させていただきます。

    なお、本訓練に係る航空機の運用はございません。

    訓練の目的

    弾道ミサイル対処及び防空戦闘に関する訓練を実施し、自衛隊の統合運用能力及び日米共同対処能力の維持・向上を図ります。

    実施時期

    令和4年2月21日(月曜日)から2月25日(金曜日)まで

    実施場所

    陸上自衛隊松戸駐屯地、下志津駐屯地、青野原駐屯地、飯塚駐屯地、宮古島駐屯地及び八重瀬分屯地、海上自衛隊横須賀地区並びに航空自衛隊横田基地、入間基地、春日基地、築城基地、新田原基地及び那覇基地

    統裁官

    自衛隊

    統合幕僚長 陸将 山崎 幸二

    米軍

    第7艦隊司令官 海軍中将 Karl O. Thomas(カール・O・トーマス)

    主要訓練項目

    1. シミュレーションによる弾道ミサイル対処及び防空戦闘に係る日米共同対処訓練
    2. シミュレーションによる弾道ミサイル対処及び防空戦闘に係る日米共同での不測事態対処訓練

    参加部隊等

    • 自衛隊:統合幕僚監部、陸上総隊、東部方面隊、中部方面隊、西部方面隊、陸上自衛隊高射学校、自衛艦隊及び航空総隊
    • 米軍:第7艦隊司令部、艦艇数隻、他

    その他

    本訓練は、2017年度から日米共同統合訓練として実施しており、今回で5回目です。

    統合幕僚監部 報道発表資料

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