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財政データ 5 健全化判断比率等の推移

[2010年3月1日]

「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」により、平成19年度決算から市の財政状況を判断するために設けられた健全化判断比率および資金不足比率を算定し、公表することが義務づけられています。
羽村市の健全化判断比率・資金不足比率の推移をお知らせします。

 

健全化判断比率等の推移 (単位:%)
年度健全化判断比率資金不足比率
実質赤字比率連結実質赤字比率実質公債費比率将来負担比率下水道事業会計水道事業会計
平成28年度1.5
平成27年度1.0
平成26年度1.4
平成25年度2.7
平成24年度4.0
平成23年度4.9
平成22年度4.82.2
平成21年度4.817.8
平成20年度4.912.4
平成19年度5.19.4

*比率が算定されない場合については、「-」と表示しております。   

健全化判断比率および資金不足比率へのリンク


 

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