あしあと
杏林大学と羽村市は、平成22年に包括連携協定を締結し、教育、生涯学習、まちづくり、地域の産業・文化の振興、健康・福祉、自然・環境、学術研究など、さまざまな分野において連携し協力していくこととしています。
学生連携企画講座では、観光交流文化学科の古本泰之ゼミナールの学生が、学生ならではの視点で羽村市民に向けた講座を企画し、より良い学習の機会を提供することを目的として実施しています。
AIの現状、使い方などの基本について理解を深め、人生100年時代のウェルビーイングをみつけるきっかけとしてAIを活用した旅行の計画をしてみましょう。講義を行ったあと、実際にAIを使ってグループワークを行います。杏林大学学生がお手伝いします。
令和8年11月29日(日曜日)
午後1時30分から3時30分
下川原 英理 さん(東京都立大学システムデザイン学部准教授)
プリモホールゆとろぎ 2階 講座室1
36名(申込順)
一般
スマートフォン・筆記用具
*スマートフォンをお持ちでない方も参加できます。
500円
10月17日(土曜日)午前9時から定員に達するまで
主催:羽村市教育委員会
協力:杏林大学
企画運営:杏林大学外国語学部観光交流文化学科 古本泰之ゼミナール