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    令和8年度第2回羽村市社会教育委員の会議会議録

    • 初版公開日:[2026年07月12日]
    • 更新日:[2026年8月7日]
    • ID:20977

    日時

    令和8年5月27日(水曜日) 午後7時00分から午後8時50分

    会場

    プリモホールゆとろぎ 2階会議室

    出席者

    議長 川津紘順
    副議長 江上真一
    委員 刀禰俊明、成瀬和子、本田文栄、石川千寿、清水雅俊、渡邉智美、荻原 稔

    欠席者 

    なし

    議題

    1 あいさつ

    2 報告事項
    (1)令和7年度社会教育関係団体等補助金の実績について
    ① 社会教育関係団体補助金(青少年団体・成人団体)
    ② 羽村市文化協会補助金
    ③ 羽村市小・中学校PTA補助金
    (2)令和8年度社会教育関係団体活動費への一部補助について

    3 協議事項
    (1)令和8年度社会教育委員の会議における今後の協議事項について
    (2)社会教育関係団体補助金の活用および社会教育関係団体登録の促進について

    4 その他
    (1)令和8年度第1回羽村市社会教育委員の会議会議録について
    (2)今後の会議の日程について

    傍聴者

    なし

    配布資料

    ・令和8年度 第2回羽村市社会教育委員の会議 次第
    ・【資料1-1】から【資料1-4】「令和7年度 社会教育関係団体補助金 実績関係書類」
    ・【資料2】「令和8年度 社会教育関係団体補助金に関する広報資料(はむらの教育5月1日号)」
    ・【資料3】「社会教育委員の会議等の日程表(案)」
    ・【資料4-1】から【資料4-3】、【資料4-3参考①】【資料4-3参考②】「社会教育関係団体登録に関する資料」
    ・令和8年度第1回社会教育委員の会議会議録 (事前送付)

    会議の内容

    (生涯学習推進課長)定刻になりましたので、ただいまから令和8年度第2回羽村市社会教育委員の会議を始めさせていただきます。
     本日の傍聴希望者はおりません。
     さっそく次第に沿いながら、会議を進めさせていただきます。
     では、川津議長、ご挨拶をよろしくお願いします。

    1. あいさつ

    (議長)皆さんこんばんは。今日から本格的な話し合いが始まります。
     生涯学習審議会でも、昨年度に提出した答申に基づいて、社会教育委員の会議としての意見を提示できています。いろいろと意見をありがとうございました。
     本日からも皆さんと一緒に話し合いたいと思いますので、よろしくお願いします。 

    2. 報告事項
    (1)令和7年度社会教育関係団体等補助金の実績について

    (生涯学習推進係長)<令和7年度社会教育関係団体等補助金の実績のうち、青少年団体・成人団体の実績について、「資料1-1」、「資料1-2」より説明>

    (議長)事務局から令和7年度社会教育関係団体等補助金実績報告のうち、① 青少年団体と成人団体の実績について報告がありました。
     3団体について、何か御意見、御質問がありますか。

    (各委員)<質問等なし>

    (議長)質問等無いようですので、「社会教育関係団体補助金(青少年団体・成人団体)の実績報告」については終了します。
     次に、② 羽村市文化協会補助金の実績について、説明をお願いします。

    (生涯学習推進係長)<羽村市文化協会補助金の実績について、「資料1-3」より説明>

    (議長)事務局から② 羽村市文化協会補助金の実績について説明がありました。何か御意見、御質問等ありましたらお願いします。

    (各委員)<質問等なし>

    (議長)質問等無いようですので、「羽村市文化協会補助金の実績報告」については終了します。
     次に、③ 羽村市小・中学校PTA補助金の実績について、説明をお願いします。

    (生涯学習推進係長)<羽村市小・中学校PTAより交付申請がなかった旨説明>
     PTA活動への補助金については、令和3年度まではPTA連合会に補助金を交付していましたが、令和4年度以降、繰越金の状況や活動の縮小などにより申請がなく、令和7年度の予算編成時に、今後PTA連合会としては補助金交付申請の予定はない旨の連絡を受けています。
     また、令和7年度に、各校PTAに対し、補助金交付申請の可能性があるかどうかアンケート調査を行った結果、いくつかのPTAから、「申請の可能性がある」と回答があったものの、令和7年度中の申請はありませんでした。なお、令和8年度においても7年度同様に予算化していますが、現時点では申請の相談等は受けていません。事務局からは以上です。 

    (議長)事務局から③ 羽村市小・中学校PTA補助金の実績について説明がありました。何か御意見、御質問等ありましたらお願いします。

    (委員)市P連や単位PTAの補助金に関し、その都度、申請予定の有無を聞いていく必要があるとは思いますが、活用がない実情の中で、要綱の存続は検討しているのでしょうか。

    (生涯学習推進課長)要綱の検討も必要であると感じてはいますが、元々PTAを支援する目的の補助制度であるため、活用希望があるならば続けていく必要があるかと考えています。いずれ、全PTAからの活用希望が無くなった場合には、補助制度の廃止を検討する段階に入るかと思います。

    (議長)PTAでは、補助金申請の有無に関して、総会を開いて決めているのか、役員会での判断なのか、どちらでしょうか。

    (委員)役員会での判断と思われます。本部で活動計画を考えたときに、補助金を貰う内容なのか判断をしています。

    (議長)各校のPTAの状況はいかがか。

    (委員)「PTA」という名称が身構えてしまう原因にもなるため、解散はしていませんが、発展に向け、改称し他学校もあります。今後、PTAとしての枠組みはなくなり、イベント単発で実行委員が活動するような方向に変わると思われます。

    (委員)ある学校では、コミュニティ・スクール委員が頑張っており、行事のお手伝いの案内等、活動を一緒に手伝える方の募集を、コミュニティ・スクール委員自身が保護者へ通知しています。
     また、保護者の中には、コミュニティ・スクールとPTAの違いが分かっていない方も多く見受けられます。PTAを急に無くすことはしないものの、活動規模を縮小していく方向で進んでいくという話を耳にしています。

    (副議長)コミュニティ・スクールがPTAの補助金を申請することはできるのですか。

    (生涯学習推進課長)要綱上では、PTA組織を対象としているため申請できません。ただ、昨今は、PTAに代わる組織もできている中で、同様の主旨で活動している任意の団体を補助対象としていくべきかどうか検討も必要と考えます。
     コミュニティ・スクールは、活動の財源・支援に関しては、他部署の支援状況も鑑みて検討する必要があります。

    (委員)PTA補助金は使う目的が決まっているのですが、そもそもPTA活動費の繰越金が年々貯まっている現状があり、多くの繰越金がある中で補助金を申請することができないため、各校申請をしなくなった経緯があります。
     先ほどから話があるとおり、コミュニティ・スクールの活動にPTA補助金等PTA活動費を充当することが難しく、また、それ以外の支援財源もあるため、補助金を申請しなくなっている現状があります。

    (委員)コミュニティ・スクールは、各学校にあるものなのでしょうか。活動内容や組織形態等について詳しく知りたいです。

    (生涯学習推進課長)コミュニティ・スクールとPTAの違いについて、社会教育委員の会議としても制度および実態の勉強をすることは必要だと考えます。コミュニティ・スクールで、誰がどのような活動をしているか、また、各校PTAの状況も情報整理のうえ、次回以降、お示ししたいと考えます。
     なお、コミュニティ・スクールは全国で実施されていますが、実際に各学校に導入するかどうかは、自治体や各校によって異なります。
     羽村市では、市内の全小・中学校がコミュニティ・スクールを導入しており、地域の人たちと学校運営を行っていくために、保護者や青少年対策地区委員など子供たちに関わる人が委員となっています。

    (議長)今までは学校の教育課程を、学校だけで決めていたのですが、地域の皆で決めていこうという動きが、コミュニティ・スクールの始まりです。学校運営を地域で話し合い、地域で協力するため、学校長もコミュニティ・スクール委員の一人です。
     地域の皆で協議して、学校の方向性を決めていく、つまり、教育課程に地域の意見が入ってくるメリットがあります。学校が目指したい方向性を地域で決め、方向性に合った専門性を持つ地域の人材がコミュニティ・スクール委員になることで、その学校の特色に合った教育が行えるようになります。

    (副議長)学校教育課程に関わるとのことですが、PTAと活動が変わらない気もします。違いは何ですか。

    (委員)PTAは保護者と教員で構成され、コミュニティ・スクールは地域の方々で構成されています。コミュニティ・スクールの場合は、何かあった際の応援を地域の方に依頼し、助力いただくことで、地域全体で学校の運営に協力をしている形になります。

    (副議長)学校運営に意見を述べるという意味では、学校評議員とコミュニティ・スクール委員の違いは何でしょうか。

    (委員)学校評議員では、学校からの経営報告が多かったです。一方、コミュニティ・スクール委員は報告を受けたうえで、学校の運営に対し、より良い学校運営をするために、地域と学校でどの様な関係を構築していくか意見交換をすることができます。また、次年度の学校運営に関する相談もあり、それに対し、コミュニティ・スクール委員会で意見を述べることもあるなど、立場が明確になっている気がします。

    (議長)コミュニティ・スクール自体、できたばかりで、発展途中のため、これから徐々に地域にも理解が深まっていくと思われます。

    (委員)羽村東小学校でPTAがなくなったと聞きました。学校と地域との関りをはじめ、PTAの代わりはどうなっているのでしょうか?

    (生涯学習推進課長)羽村東小学校のPTAは、令和6年度で休止となり、令和7年度より解散になったと聞いています。解散した明確な経緯は聞いていませんが、コミュニティ・スクール委員の中には保護者がおり、PTAではありませんが、学校と保護者の関係を持ち活動していると聞いています。

    (委員)共働き世帯の増加等、社会の変化で、PTAの活動が縮小する一方、地域の力により、コミュニティ・スクールの活動が主になっているなど、時代の変化を感じました。時代に合わせ、制度等が発展して、補助金が活用されるようになってほしいと感じます。

    (委員)PTA補助金はいくらもらえるのでしょうか。

    (生涯学習推進課長)PTA一校当たり、一万円です。
     改めて、コミュニティ・スクールの情報や各校のPTAの状況を整理したものを、次回の会議までに提示できたらと考えています。

    (議長)それでは、「羽村市小・中学校PTA補助金の実績報告」については終了します。
     次に、報告事項(2)「令和8年度社会教育関係団体活動費への一部補助について」、事務局から報告をお願いします。

    (2)令和8年度社会教育関係団体活動費への一部補助について

    (生涯学習推進係長)<資料2より説明>

    (議長)事務局から「令和8年度社会教育関係団体活動費への一部補助について」説明がありました。何か御意見、御質問等ありましたらお願いします。

    (各委員)特になし。

    (議長)続いて協議事項に移ります。
     3 協議事項(1)「令和8年度社会教育委員の会議における今後の協議事項」について、事務局から説明をお願いします。

     3. 協議事項
    (1)令和8年度社会教育委員の会議における今後の協議事項について

    (生涯学習推進係長)<資料3より説明>

    (議長)事務局から「令和8年度社会教育委員の会議における今後の協議事項」について、説明がありました。何か御意見、御質問等ありましたらお願いします。
     なお、前例としては、第一ブロックの研修会に向け、都市社連協の統一テーマに基づいて、羽村市としての意見をまとめる等をしていました。また、今年度の都市社連協の統一テーマは、次第下部に記載しています。

    (委員)第一ブロックに向けて、身近なわくわくする事例を考えていくのはいかがでしょうか。私は地域のラジオ局にわくわくしており、社会教育とコミュニティラジオは重なる部分はあると感じます。
     このような、羽村でわくわくする物を、各々で持ち寄ると、議題の種にもなり面白いと思います。

    (委員)富士見公園のイベントもわくわくします。
     市内では、地場産の野菜を子供に食べさせたいという思いから、関係者が集って話し合いをを行っている保育園もあります。

    (議長)羽村市の事例を集めて、日の出町でのブロック研修会で情報交換ができると良いと思います。

    (委員)富士見公園では、ポットラックプロジェクトから始まり、マルシェやキッチンカーが集まり、さまざまな人により多様な企画が行われるようになりました。また、水上公園では、未就学児の子どもから家族、大学生、公園自体に興味がある人が参加し、水上公園づくりの方向性を考えるワークショップも行われている。こういう意見の場づくりが羽村市でも進んできているのも、まちづくりの観点から面白いと感じます。

    (生涯学習推進課長)来月は、社会教育関係団体等補助金の交付について、合わせて、社会教育関係団体や補助金に関するご意見をいただく予定です
     その後、7月から9月にかけ、都市社連協の統一テーマ「わくわくが広がる共生のまちづくり」に沿ったトピックを持ち寄り、それについての意見をまとめる形を取りたいと思います。

    (議長)次に、協議事項(2)「社会教育関係団体補助金の活用および社会教育関係団体登録の促進」について、事務局から説明をお願いします。

    (2)社会教育関係団体補助金の活用および社会教育関係団体登録の促進について

    (生涯学習推進係長)<資料4-1から資料4-3より説明>

    (議長)事務局から「社会教育関係団体補助金の活用および社会教育関係団体登録の促進」について、説明がありました。何か御意見、御質問等ありましたらお願いします。

    (委員)社会教育関係団体の案内は、市公式サイトに載っているのでしょうか。

    (事務局)掲載しています。

    (委員)そもそも、自身の活動が社会教育に該当するかどうか、各団体が認識していないと、案内にはたどり着かないと思います。
     社会教育関係団体になれば、施設が利用しやすくなるなど、しっかりとしたメリットがある一方、そのメリットの周知が進んでいないのではないかと感じます。 
     プリモホールゆとろぎだけでなく、スポーツセンターの施設も減免が受けられるなど、登録するメリットがより団体へ届くと良いと考えます。

    (生涯学習推進課長)ご意見のとおり、社会教育関係団体の登録については、市公式サイトに載っているため誰でも見ることはできますが、検索をしないとたどり着かないという課題があると感じました。
     また、社会教育関係団体の補助金については、はむらの教育に掲載していますが、社会教育関係団体登録の案内も一緒に掲載すると良いかと感じました。今後の改善事項といたします。

    (委員)社会教育関係団体の補助金には、社会教育関係団体の登録が必須なのでしょうか。

    (生涯学習推進課長)登録が必須です。

    (委員)補助金を受けたい場合は、まずは、社会教育関係団体に登録してから、補助金の申請する流れでしょうか。

    (生涯学習推進課長)ご認識のとおりです。

    (委員)社会教育関係団体の登録にメリットがあることはわかりましたが、何か条件はあるのでしょうか。もし、何か会議に出る必要がある等条件があるとしたら、その点も周知する必要があると思います。

    (委員)補助額に対して、提出書類が多く事務が煩雑であると聞いたことがありますが、いかがでしょうか。
     また、補助金は最大でいくら交付されるのでしょうか。

    (生涯学習推進課長)事業にもよりますが、補助金額は最大で2から3万円程度です。以前は、補助金の申請が多くあり、広く活用してもらうため、金額を2から3万円で定めていましたが、昨今の実情を踏まえ、見直しの必要性も感じております。

    (委員)交付される補助額に対しては、提出書類の用意が大変です。
     申請書を作成する人も、パソコンを所持していない人もいるため、パソコンを借りて、書類を入力し、印刷のうえ提出しているのが現状です。
     もう少し簡素化されたら良いと以前より伝えていますが、今のところ改善されていない様子が伺えます。このままだと、いずれ補助金の申請自体がなくなるのではないかと感じています。
     せっかく補助金があるならば、どんどん活用されると良いと思いますが、こういった事務のための活字を見ることが嫌だという人も増えているのが実情です。また、さまざまなサークルが高齢化しています。中学生への団体参加の展開等が進み、若い人が活躍していく、ひいてはその団体や補助精度が残っていくと良いと感じました。

    (委員)社会教育関係団体数減少の原因を考えたところ、新しい団体を作ることのハードルの高さが大きいのではないかと思いました。
     ハードルを下げすぎると、不正な団体も出てくる恐れがあるため、バランスを考えつつ、補助金の簡素化も含め、団体を作ることのハードルをある程度下げた方がいいと感じます。

    (委員)申請書等を、スマホで入力できるような仕組みづくりをすれば、若い人のハードルが下がると思います。

    (委員)私もそう思います。市でプラットフォームを構築し、申請をすべてオンラインにし、必要事項のみ入力、必要書類もデータ添付で送れるとハードルも下がり、便利だと感じます。

    (議長)社会教育関係団体の補助金の締め切りが5月末では短いと感じます。各団体の総会の時期を考えると、締め切りを伸ばせないのでしょうか。

    (生涯学習推進課長)5月末でないと補助金交付までの処理に不都合が生じるという訳ではないため、スケジュールは見直すことができます。
     また、上限額の低さや魅力の低さを踏まえ、要綱の見直しも必要と考えます。そもそも、本補助金が、団体継続のための制度になっているので、新規団体立ち上げのためにも活用できるよう内容の見直しをしても良いと感じました。
     なお、社会教育関係団体の登録について、デメリットとしては、三年の一度の更新が挙げられます。代表者等が変わった際には都度連絡いただくこととしており、手間がかかると考えられます。手続きで簡素化できるものがあれば改善していきたいと考えます。

    (委員)「はむらの教育」に、補助金交付の実績例など、実際に補助金がいくらもらえるのか載せても良いと思いました。

    (委員)社会教育関係団体の案内について、「社会教育関係団体ってなに?」の3行について、社会教育関係団体の一般的な説明になっていないと感じます。もう少しハードルを下げた、分かりやすい説明にした方がよいと思います。
     また、文字数が多く取っつきづらいリーフレットになっているので、「ご案内」というより、「お誘い」など親しみやすい表現を使用した方がより良くなると感じました。

    (委員)社会教育関係団体補助金の申請数が下がっているならば、成人団体の補助金交付の回数上限を無くすのも一つの手だと思いました。

    (議長)今回さまざまな意見が出ましたので、次年度に向け、できることから改善されていくと良いと思います。
     続いて、4 その他(1)令和8年度第1回羽村市社会教育委員の会議会議録について事務局から説明をお願いします。 

    4.その他
    (1)令和8年度第1回羽村市社会教育委員の会議 会議録について

    (生涯学習推進係長)<説明>

    (議長)第1回羽村市社会教育委員の会議会議録については、何か訂正等はありますか。

    (委員)一部漢字誤りがあります。

    (事務局)修正いたします。

    (2)今後の会議等の日程について

    (議長)それでは、第3回の社会教育委員の会議について日程を決めたいと思います。 

    <第3回候補日説明、予定確認>

     それでは、第3回社会教育委員の会議は、7月1日(水)午後7時からに決定させていただきたいと思います。
     引き続き、第4回の社会教育委員の会議についても日程を決めたいと思います 

    <第4回候補日説明、予定確認>

     それでは、第4回社会教育委員の会議は、7月29日(水)午後7時からに決定させていただきたいと思います。
     その他に意見はありますでしょうか。 無ければ、以上で本日の会議を終了します。お疲れ様でした。

     20時50分 終了

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