令和8年7月16日(木曜日) 午後1時30分から
委員会室(市役所西庁舎5階)
会長:西川美佐保
委員:小山克也、島田誠、古川朋靖、松崎潤、矢野宏明、坂本順市、雨倉久行、羽村典洋、立川直子
なし
【報告】
1. 令和8年度羽村市国民健康保険事業概要(令和7年度事業実績)
2. 令和8年度国保運営協議会開催日程(案)について
(事務局 柳川)皆さんこんにちは。本日はお忙しい中、またお暑い中お集まりいただきまして誠にありがとうございます。それではこれより令和8年度第1回羽村市国民健康保険運営協議会を開会させていただきます。
司会を務めさせていただきます市民課長の柳川と申します。よろしくお願いいたします。
それではお手元の次第に沿って進めさせていただきます。本日は3名の方が新しく本協議会の委員となられました。橋本市長より委嘱状の交付をさせていただきます。新しい委員になられた方の席に市長が伺い委嘱状をお渡しいたします。大変恐縮ですが、その場で御起立いただきますようお願いいたします。
【委嘱状交付】
(事務局 柳川)ありがとうございました。次に開会にあたり、橋本市長からご挨拶を申し上げます。
(市長)改めまして皆さんこんにちは。羽村市長でございます。本日は大変ご多忙の中、また大変に暑い中、御出席を賜りまして誠にありがとうございます。ただいま新たに3名の方にご就任いただき、市の国民健康保険事業の運営に力添えを賜りますこと、厚く御礼を申し上げます。
さて昨年度、本協議会において御審議をいただきました令和8年度の国民健康保険税率の改定につきましては、3月定例会にて、委員の皆様の承認をいただくことができました。改めて委員の皆様の御理解、御協力に感謝を申し上げます。
市では国民健康保険制度を安定的かつ持続可能なものとして運営するため、国保財政健全化計画に基づき、一般会計からの赤字補填の繰入を解消するよう取り組んでいるところでありますが、昨今の円安基調や原油価格の高騰による生活必需品の値上げなど、依然として私達の生活に大きな影響が及んでおります。このような状況の中、今後も国民健康保険制度の健全運営に努めてまいりますので、委員の皆様には引き続きお力添えを賜りますようお願いを申し上げます。
結びに、本日お集まりの皆様の御健勝、そして御活躍を祈念申し上げ、簡単ではございますが、私からの挨拶とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
(事務局 柳川)ありがとうございました。続きまして新年度になり新しい委員の方も加わりましたので、自己紹介をお願いしたいと思います。名簿の順でお願いをいたします。西川会長からお願いいたします。
(西川会長)皆様こんにちは。本協議会の会長を務めさせていただいております西川と申します。まだ私も1年3ヶ月、着任してからあまり経っておりませんので、わからないことばかりですけれども、全力を尽くして参りたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
(小山委員)社会保険労務士の小山と申します。よろしくお願いします。社労士という立場ではありますが、国民健康保険は直接の仕事の関係ではありませんが、一応公的保険ということで何か意見を言える場面がありましたら、発言もしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
(島田委員)本町第2町内会の会長をやっております島田です。よろしくお願いします。
(古川委員)市内で耳鼻科を開業しております古川といいます。保険医として参加させていただきますので、よろしくお願いいたします。
(松崎委員)市内で内科医をしております松崎といいます。医療面で何かご協力できればと思っております。よろしくお願いします。
(矢野委員)羽村市で歯科医として仕事をさせていただいております。初めてですので、なかなか自分なりの意見もまだ難しいと思いますので、お話を聞きながら勉強させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
(坂本委員)坂本順市です。私は3期目ということで、7年3ヶ月もこの委員会に従事させていただいてます。まだまだわからないことがたくさんありますので、一生懸命勉強しながら、皆さんと一緒に運営していきたいと思っております。よろしくお願いいたします。
(雨倉委員)被保険者代表の雨倉と申します。私も今3期目に入っております。よろしくお願いいたします。
(羽村委員)同じく被保険者代表の羽村典洋と申します。昨年の4月に就任いたしまして1期目でございます。今年度も引き続きよろしくお願いいたします。
(立川委員)はい。被用者保険代表ということでキユーピー・アヲハタ健康保険組合の立川と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
(事務局 柳川)ありがとうございました。続きまして事務局の職員を紹介いたします。
【事務局紹介】
(事務局 柳川)ありがとうございました。橋本市長につきましては、公務の予定が入っておりますことから、大変恐縮ではございますが、ここで退席とさせていただきます。
では、議題に入る前に、本協議会について簡単に御説明をさせていただきます。着座にて失礼いたします。
まず、参考資料1を御覧ください。この協議会は、「国民健康保険法」に基づき組織されております。委員の任期等につきましては、「国民健康保険法施行令」、定数等は「羽村市国民健康保険条例」、協議会の職務や運営方法については「羽村市国民健康保険運営協議会規則」に定められております。
次に協議会の傍聴について説明をさせていただきます。参考資料2を御覧ください。羽村市では「羽村市審議会等の設置および運営に関する指針」に基づき、「羽村市国民健康保険運営協議会の会議の傍聴に関する定め」を規定しており、市民の皆様が傍聴に来られた場合、傍聴を認めておりますので、御理解いただきたいと存じます。
続きまして会議録についてです。参考資料3を御覧ください。「羽村市審議会等の会議録の作成および公表等に関する基準」に基づき、会議録の作成および公表を行います。三点ほど説明させていただきます。
一点目は、会議の記録の方法でございます。協議会は公開が原則となりますので、その会議録も同様に原則公開となります。記録内容は要点筆記となり、発言者の氏名も表記させていただきます。会議以降に事務局が作成した会議録を皆様に一旦お送りして、内容の確認をお願いしてから公表となります。
二点目は、会議録の内容確認の署名についてです。回ごとに署名委員としてお二人を議長が指名いたします。先ほどお話しました各委員の確認を得た会議録をそのお二人に最終確認をいただき、その後公開する流れとなっております。
三点目は、会議録の公開についてですが、市の公式サイト上に公開するものとなります。
以上三点について御了承いただきますようお願いいたします。
それではここから議題に入らせていただきます。まず西川会長から御挨拶をお願いいたします。
(西川会長)改めまして本日はお忙しい中、また暑い中皆様には本協議会に御出席をいただきまして誠にありがとうございます。先ほど新しく委嘱状の交付を受けられました島田さん、矢野さん、それから立川さん、どうぞよろしくお願いいたします。
最近は急速に暑くなっておりまして、実は私も市民パトロールのボランティアもやっておりますが、昨日は暑さで中止になりました。皆様も体調が気になるところではございますが、御参加いただきましてありがとうございます。ベテランの委員の皆様も多数おられますので、委員の皆様の御協力をいただきながら、円滑な議事の進行に努めてまいりたいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。
(事務局 柳川)はい。ありがとうございました。本日は10名全員出席となります。それではこれからの協議会の進行は羽村市国民健康保険運営協議会規則第6条の規定によりまして、会長にお願いいたします。西川会長よろしくお願いいたします。
(西川会長)本日の出席委員は10名であります。羽村市国民健康保険運営協議会規則第7条の定足数に達しておりますので、ただいまから協議会を開始いたします。
では、羽村市国民健康保険運営協議会規則第12条の規定により、今回の会議録の署名委員を指名させていただきます。今回は古川委員と雨倉委員を指名いたしますのでよろしくお願いいたします。
それでは傍聴の方がいらっしゃらないということで、次第に従い議事を進行いたします。
報告事項1「令和8年度羽村市国民健康保険事業概要」について、事務局から説明をお願いいたします。
【事務局 梅津、持田、小山 資料1説明】
(西川会長)事務局からの説明が終了いたしました。本件について質疑を行います。
なお、質疑の際は、マイクのスイッチを押していただき、発言をお願いいたします。
質疑ございますか。ありましたら挙手をお願いいたします。はい、羽村委員。
(羽村委員)羽村です。一点、4ページの繰入金のところをお伺いしたいのですが、歳出の方の納付金が元になってるから減になってるというのはわかるのですが、昨年度この協議会でも保険料の税率改定について審議しましたけれど、その中で東京都の統一保険料にしていくために昨年度も税率を上げるんだということで上げたと思いますが、それで結局その統一保険料にするお尻の年度がもう決まっているので、そこまでに上げるんだという御説明でした。最終的に国保の中では、例えば保険税、国庫支出金、都支出金、こういうもので全部賄っていけるのが本来だと思うんです。先ほど市長の挨拶の中にも一般会計からの繰入金というお話がありましたが、今後の見通しでいいのですが、一般会計からの繰入金がゼロになることがあるのか。以前他のところで聞いた説明の中では、繰入金はゼロにならないんじゃないかということを聞いたことがあるのですが、ゼロになるのか、それとも繰入金をこのぐらいにしていくんだという見込みがありましたら教えていただきたいと思います。
(事務局 柳川)会長、市民課長です。結論から言いますと、これはゼロにはなりません。この資料4の一番上の繰入金の一番右の備考欄にある「その他一般会計繰入金」という項目がございます。7年度で4億1,300万円ほど、いわゆる赤字繰入と呼んでいるものですが、なぜゼロにならないかというと、予算の仕組みがあって、2ページの表を見ていただきたいのですが、歳出の項目の上から3番目の「3 国民健康保険事業費納付金」が15億9,000万ぐらいですが、東京都はこの納付金を基本的に国保税と補助金で賄うようにということで、「その他一般会計繰入金で赤字を補填しないように」ということなんです。「その他一般会計繰入金」がなぜゼロにならないかというと、その下の歳出の4番目に「保健事業費」というのが5,172万8,000円ありまして、ここは赤字として見ていません。この分も税率を上げて、納税で賄ってもいいのですが、ここの部分はまだ東京都は特に赤字とみなしていませんので、この分はその他一般会計繰入金で残ってしまうと考えております。以上です。
(西川会長)ありがとうございます。他に質疑ありませんか。ないようですので、私の方から一点お聞きしたいと思います。14ページの1人当たりの医療費と被保険者数の推移についてですが、被保険者数が減少しているのに1人当たりの医療費が増えているということは、その原因は先ほど説明がありましたが、重症化により1人1人の費用がかかっているということか、また、若い方も病気になって利用される方が増えているのか、もしくは外国人が増えていることに関連がないか、というところの質問ですが、政府が約150自治体を対象にした聞き取り調査の中で、日本人を含めた全体の収納率は約93%ということで、未納率が全体150自治体の中では7%ということで、外国人世帯の収納率が63%ということで、未納率が約37%ぐらいということで非常に高いという結果が出ています。厚生労働省は条例の参考例を示して、令和8年度以降、入国初年度の国民健康保険料を通常より早く納めてもらう前納制度を各自治体が任意で導入できるということにしています。これについて、羽村市は導入を検討されているのかをお伺いします。
(事務局 柳川)市民課長です。まず前段の被保険者数が減少しているのに1人当たりの医療費が増えているというところですが、細かい分析はしておりませんが、一般的に医療機関が高度な医療機器を導入してより良い医療が受けられるようになり、医療費も膨らむというのもありますし、要因は諸々ありますが、透析を受けるには年間1人当たり600万円ぐらいかかりますので、透析の患者さんが多いと医療費がかさむというのもあります。羽村にも透析できる場所がございますし、そういった医療機関が近くにあるとそこに引っ越してくるという方もいらっしゃるかもしれませんし、そのようなことで被保険者数は減少していますが医療費は上がってるというのが一般的に考えられるところです。
後段の外国人の関係につきましては、羽村市も人口が5万3,000人余に対して外国人が2,400人ぐらいいらっしゃいます。明確に「外国人だから滞納がある」というはっきりした課題は羽村市では出ておりません。令和8年度からの前納制度の導入も、自治体判断でできるようになっておりますが、まだ課題として現れておりませんので、今のところ導入する予定はありません。ただし令和9年度から、外国人の滞納状況、収納状況などを入国管理局にデータ連携する予定です。おそらく入国管理局は、その滞納状況などを見て在留期間の更新をするしないなどの判断材料にするのではないかと思われます。
外国人でよくあるのは、納税通知を発送する前に帰国してしまい納税通知が届かない、それによって滞納が発生してしまうというケースです。ですから、わざと納めないのではなくて、納められない状況です。そのような状況ですので、前納制度は国が考えていますが、羽村市では今のところ導入は考えておりません。
(西川会長)わかりました。ありがとうございます。市町村から入国管理局への情報連携というのは、自動的にされるのでしょうか、それともこちらの方から積極的に連絡をして、それが共有されるのでしょうか。
(事務局 柳川)市民課長です。システムの細かい運用状況というのは今手元に資料がございませんので把握はできませんが、おそらく入管庁からの依頼に自動的に応答するような形になると思います。例えばAさんという人の滞納状況という照会がシステムに届きましたら、それについて職員が手動ではなくておそらく自動的に回答するという、そういうイメージだと思います。
(西川会長)ありがとうございます。その他質疑ございませんか。
(羽村委員)17ページの糖尿病の重症化予防の2番に「タブレットによるオンライン面談を選択できるようにした。」というふうになっていますが、何名の方が面談したかわかりますでしょうか。
(事務局 梅津)手元に資料がございませんので正確にはわかりませんが、1名か2名ぐらいだったと思います。
(羽村委員)あと「通知や、電話での勧奨を引き続き」となっていますが、通知はわかりますが、電話は個別にかけるということですか。
(事務局 柳川)市民課長です。そうですね、まず約200人の方に勧奨通知を送ります。なかなかその通知だけだと応募する方がいらっしゃらないんです。こちらで把握している電話番号に、我々職員ではなくて、委託業者の方で1件1件電話をかけて、「どうですか、受けませんか。」というような勧奨をしているところです。
(羽村委員)業者の方で電話勧奨しているということで、それでも6年度は11名で、7年度は6名ということで半分ぐらいになってしまったので、8年度は見込みで結構多く20名というふうに見込んでいますが、先ほど市民課長からお話があったように、透析になると1人600万円かかってしまいますので、なるべく多くの方に受けていただければ医療費が抑えられるのではないかと思いますので、ぜひとももう少し頑張っていただきたいと思います。
(事務局 柳川)市民課長です。委員おっしゃる通り、我々もそのように考えておりますので、チラシなども透析になってしまうと失明の恐れとか、2日に一度人工透析とか、大変なことになってしまうというような内容を入れて、なるべく指導を受けていただけるように努力しているところです。
(西川会長)他に質疑ありませんか。はい、坂本委員。
(坂本委員)二つほど確認をさせていただきたいと思います。まず5ページ目ですが、一番上の総務費で、主な増減で、支出で前年度と比較して増減の大きいものは人件費の増ですと、毎年この人件費の増というのが出てきますが、今回は先ほどお話があった、子ども・子育て支援金の対応でシステム更改と、要員のスタンバイか何かということで上がっているのかなと。そういうところも話していただきたいというのが一点。もう一点が、12ページ目の最後のところで、以前滞納に関しては5年経つと、もう無くなってしまうということがあります、ということで、少し話がずれてしまいますが、この間NHKで、羽村市の納税係の方が非常に苦労してるということがテレビ番組で放映されてまして、大変だなというのは見てて思いましたが、5年間経ってしまって、調定額から消えたものというのは、いくら損失したかがわかる表はあるのでしょうか。もう一つ合わせて、AIコール、SMSとはなんでしょうか。三点になります。
(事務局 柳川)市民課長です。まず、歳出の総務管理費ですが、職員人件費は毎年給与改定がございまして、その関係で毎年必ずと言っていいほど増額になります。システム改修費は、令和7年度ですと、子ども子育てに関するものが181万5,000円かかっております。それが通常かからないものがかかっているというところになります。以上です。
(事務局 持田)納税課長です。5年の時効というお話についてですが、ページで申し上げますと10ページの右から2番目、「不納欠損額」という項目に計上している金額が、収納できない金額になります。こちらにつきましては、委員がおっしゃっていた「時効5年を迎えたもので欠損している」というわけではなく、資産やいろいろな預貯金調査を確実に済ませた後、担税能力がない、すなわち税の負担ができないという形で、時効を迎える前にこの「不納欠損」という処置を講じております。
AIコール、SMSというところにつきましては、このAIというデジタルの力を使って、自動的に滞納者の方に電話をさせていただいて、納税についての確認、納税意識の確認、納付意思の確認というのをさせていただき、その結果を踏まえまして、SMSというのがショートメッセージ、スマートフォンでのメッセージ機能になりますが、そちらを使わせていただいて、自動的に滞納者の方に対して納付を促していくという仕組みを導入しており、効率的な滞納整理を進めております。
(坂本委員)仕組み自体はわかるのですが、ショートメッセージを送るタイミングについてお聞きしたいです。令和6年は3,953件に文書を出していて、2,428件にショートメッセージを自動発信しているということですが、これはどういうタイミングなのかということと、電話をかけられたら切ってしまう人が多いのではないかという懸念も感じるのですが、その辺りのお話を伺えますか。
(事務局 持田)納税課長です。文書催告は、納期限後に督促状を出しまして、その後再度文書催告をさせていただいております。その後、納付状況等にもよりますが、その状況を勘案いたしまして、「この日にやる」というわけではなく、対応状況というところも踏まえまして判断させていただき、まずはAIコールという電話催告をさせていただくという形をとっております。また、委員おっしゃるように、お電話させていただいて、今このような時世ですので、怪しい電話をすぐ切ってしまうというところもあるとは思いますが、やはりそういったところで、信じていただいて、その電子的な音声に対して回答していただいている方も一定数ございますので、現実的なデータ分析をするためにも、情報を集めるというところもAIコールで行わせていただいております。その後、ショートメッセージを、適宜、状況に応じてさせていただいているという形になります。
(坂本委員)自動電話発信とショートメッセージと二通りあるということですよね。文書で出して納税が進まない方は、ある契機を見て、まずは電話発信をして、それでも駄目だったら、またある契機を見て、ショートメッセージを出すという三段階でやってるというお話ですね。はい。ありがとうございます。
(西川会長)よろしいですか。他に質疑ございますか。ないようですので報告事項1については終了いたします。
次に報告事項2「令和8年度国保運営協議会開催日程案について」事務局から説明をお願いいたします。
事務局 梅津 資料2説明】
(西川会長)事務局からの説明が終了いたしました。本件について質疑を行います。質疑ございますか。ありましたら挙手をお願いいたします。
ないようですので、報告事項2については終了いたします。
以上、本日の議事は終了いたしました。その他、質疑等ございますか。
ないようですので、これをもちまして、令和8年度第1回羽村市国民健康保険運営協議会を終了いたします。どうぞお気をつけてお帰りください。ありがとうございました。
会議資料は以下の添付資料をご覧ください