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第3回第二次羽村市コミュニティバスはむらん運営推進懇談会会議録

[2010年2月3日]

第3回第二次羽村市コミュニティバスはむらん運営推進懇談会会議録
1 日時平成21年6月4日(木曜日) 午後2時00分~午後4時10分
2 場所市役所4階特別会議室
3 出席者委員 山川仁、宮沢正知、山下國次、増田常夫、清水勝、小山徳幸、大浦奉英、増田一仁、中根博、近藤長生、鶴貝郁子、安藤由美子、黒田誠
4 欠席者三津田幸子、島田辰夫
5 議題 1 第2回懇談会会議要録の内容確認について 
2 ルート変更案について
3 有料広告について
4 座席シートの改良について
6 傍聴者0人
7 配布資料・会議次第
・ルート変更に伴う運行案
・ルート変更に伴うルート案
8 会議の内容(事務局) これより第二次羽村市コミュニティバスはむらん運営推進懇談会第3回を開会します。それではまず、新委員の紹介ということで、今回の懇談会から新たになられた方がいらっしゃいます。また、事務局も人事異動がありましたことから、ここで改めてみなさんから自己紹介をしていただきたいと思います。

全員の自己紹介

(事務局)
 本日市民公募の三津田委員については、欠席のご連絡をいただいております。また、山下委員、島田委員についてはご連絡がありませんでしたので、後ほどお見えになるかもしれません。それではさっそく議題に移らせていただきます。なお、この会議につきましては、情報公開条例に基づきまして会議録を市のホームページに公表しております。なお、前回の第2回の会議録について出席者の欄に誤りがありましたので、訂正させていただきます。それでは、議事の進行を座長の山川先生にお願いしたいと思います。

1 第2回懇談会会議要録の内容確認について


(座長) それでは議題の(1)第2回会議録の内容確認ということで、欠席だった増田常夫委員が出席になっていたということですので、ご確認ください。続いて(2)の議題ルート変更案についてですが、前回の懇談会でいただいたご意見を整理いたしましたので、事務局から説明をお願いします。

2 ルート変更案について

(事務局) 本日お配りしました資料をご覧ください。まず、羽村東コースについてですが、市道201号線の工事の終了に伴い、双葉町三丁目への延伸のご意見をいただきました。この案については、双葉町三丁目にバス停を新設し、既存のルートに戻るというルートを青色で示しております。続いて栄町・加美立体交差の開通に伴うルート変更案につきまして、羽村西コースについては点線でルート案を示してあります。また、小作西コースについても栄町・加美立体交差を通るルート案を点線と実線で示しております。まずは、羽村東コースについてご審議いただきたいと思います。

(座長) 羽村東コースについて前回の懇談会で、図に示された青色の線の案が出ましたが、今回は赤色で示された案についても提案がありました。では、この赤色のルートの特徴について説明をお願いします。

(事務局) 赤い実線のルートについては西東京バスからご提案をいただきました。まず既存のルートで羽村高校を出発し、三矢会館を経由し、一旦羽村駅まで行き、羽村駅から再び三矢会館へ戻り、そこから双葉町二丁目、双葉町三丁目の方に向かい、福生病院へ行くというルートです。これは時間効率等を考えたルートということでご提案がありました。赤い点線については、そういったルートがあるならば、福生病院から羽村駅に戻る途中で、また双葉町方面に戻るということも考えられるのではないかという案です。また、前回フレッシュランド西多摩のバス停について敷地内に新設したらどうかというご提案がございましたので、図に示させていただきました。ただ、月曜日はフレッシュランド西多摩が定休日ということで、月曜日については既存のバス停が必要になります。

(小山委員) 要するに青の部分に代わって赤の部分が提案されたということでしょうか。また、赤い点線は加美平団地の前を通るのでしょうか。

(事務局) 青色で示した案と赤色で示した案の二つの案がありますということです。また赤い点線については道が広いことや青いルートに戻る時間が一番早いルートということで示させていただきました。

(小山委員) 所要時間は青色のルートとあまり変わらないのでしょうか。

(黒田委員) 前回試走したときは双葉町二丁目で戻ってくるのと双葉町三丁目で戻ってくるのは約8分の差がありました。当然全体で8分の時間がかかるということです。また、乗務員から話を聞いたところ、三矢会館が一番乗る人が多いということで、その方たちのことを考えると行きは羽村駅まで短時間で行けるが、帰りは時間がかかり、なおかつ双葉町三丁目までいくとなると、さらに8分かかってしまうということになります。どうせ8分かかってしまうのであれば三矢会館から一度羽村駅にいき、それからまた三矢会館に戻って来てから双葉町方面、福生病院へ向かったほうが良いのではないかという提案です。

(小山委員) 所要時間はどうなるのでしょうか。

(黒田委員) だいたい8分でいけると思います。

(大浦委員) この運行で行くと結局最後は午後10時台になるということですが、ここまで遅い時間にはむらんが走っても、あまり利用が見込めないのではないでしょうか。また、本数を減らしてしまうのもあまり良くない気がするので、これはぜひ地元の山下委員の意見をお聞きしたいです。時間が遅くなると経費は相当変わるのでしょうか。

(黒田委員) 時間が遅くなってしまう理由についてご説明します。1便8分の延長とご説明いたしましたが、乗り降りの関係で実際は1便10分くらいかかります。単純に計算すると1便が1周約2時間かかることになります。現在羽村市役所で10分以上の待機時間がありますが、それを2,3分に縮めることで多少時間を短縮させることができます。そうすると現在3回運転手の交代をしていますが、それを4回にする必要が出てきます。また、4回にすると4時間を越えてしまいます。規則で4時間以上の連続運転が禁止されていることから、間に30分の運転離脱時間を設ける必要が出てきます。といっても30分まとめてではなく、10分以上の休憩を3回いれるということになります。その10分を短縮するとなるともう一人運転手を増やさなければならなくなります。そうすると経費に影響が出てきて、結果的に運行時間が午後10時を超えてしまうということになります。また、他のコースとのバランスや他の路線バスとの関係からも午後10時という時間がどうなのかという気がしています。資料の3枚目については終わりを午後8時にして本数を9本に減らすという案です。こうすると運転手の交代が3回で済むので待機時間を縮小することができます。また、三矢会館から羽村駅については往復するためそこだけは便数が倍になります。これですと運行時間や運行距離も今とあまり変わりませんので、運行経費等もあまり変わりません。

(安藤委員) 私は羽村市役所へなるべく短時間で行ければ良いなと思っておりましたが、この案ですと後の武蔵野台バス停から乗れば早くいけるので、賛成です。三矢会館での乗車率が高いということで、帰りも三矢会館へ早く行ければ利用率ももっと上がると思います。

(大浦委員) 双葉町二丁目の方は三矢会館まで歩いていけますが、双葉町三丁目の方は遠いのでそれをどう思うかというのはありそうですね。

(座長) 11便から9便になったことで、市民の反響はどうでしょうか。

(大浦委員) 遅い時間があっても利用は少ないのではないでしょうか。

(座長) 赤色の実線はそういうことで、赤色の点線の案については事務局から何かありますか。

(事務局) 最初双葉町三丁目から福生病院へ行くということを考えたときに福生病院から羽村駅に向かう途中で双葉町に戻ってもいいのではないかということで考えてみました。しかし、話の流れが赤い実線で流れておりますので、そちらで進めていただいて結構です。

(安藤委員) 羽村東コースで市役所へ行こうとすると一度福生病院へ行かなくてはならず、他の路線に乗り換えるには不便でした。また、帰りについては今回の案になれば早く帰れるのでありがたいです。

(座長) 福生市内にバス停を新設するということはありますか。

(事務局) 現在も福生病院以外に福生市内のバス停はございませんが、変更後も新設することは考えておりません。

(増田一仁委員) はむらんの利用者を考えると午後10時頃に活動している人はあまりいないと思うので、午後8時台までになるとしても9便でいいと思います。

(中根委員) 私はこの案に賛成です。羽村東コースは交通不便地域解消として注目されていたコースなので、今回の案はそれが解消できるのでいいと思います。

山下委員到着

(小山委員) 前回提案した武蔵野台というバス停名についてですが、案で示されている川崎街道・産業道路より神明台という名称に変えたらどうでしょうか。または民間企業の名称をつけるのはどうでしょうか。

(黒田委員) たしかに民間バスで企業名を使っているところはありますが、将来企業の合併等があると使えなくなってしまうので現在はなるべく使わないようにしています。

(事務局) 神明台という区域はとても広いため、神明台という名称だけでは特定しにくいかもしれません。たとえば今ある神明台二丁目というバス停名を変更して国際電気北等にするということも考えられるのではないでしょうか。

(増田常夫委員) 企業名よりは公共施設名を使うほうが一般的ではないでしょか。そうでないとコマーシャルになってしまう。

(宮沢委員) 静岡の富士宮市はバス停に企業名を入れて広告料をもらっています。

(増田一仁委員) それも一つのアイディアですね。

(大浦委員) 水木公園を使ってはどうでしょうか。

(清水委員) 水木公園上というのはどうでしょうか。

(中根委員) ただ、水木公園は長いのでどこの上か特定ができないのではないでしょうか。

(清水委員) バスが停まるような道路がそこくらいしかないので、だいたいバス停の位置はわかると思います。

(増田一仁委員) こういう名称であれば近くに住む方からも反対はないでしょう。

(安藤委員) 神明台としてしまうと神明台二丁目と紛らわしいので、神明台二丁目はそのままの名称で残し、武蔵野台というバス停名だけ変えたほうがいいと思います。

(黒田委員) 乗務員からの話ですが、羽村駅入口と羽村駅東口のバス停が紛らわしく、羽村駅に行きたい人が間違えて羽村駅入口で降りてしまうことがあるそうです。

(清水委員) 五ノ神という地名を使ってはどうでしょうか。

(増田一仁委員) ただ、現在五ノ神一丁目も二丁目もあります。

(鶴貝委員) 車内アナウンスで「羽村駅に行く方は次でお降りください」と流したら良いのではないでしょうか。

(増田一仁委員) その案は非常にいいと思います。

(増田常夫委員) 羽村駅に限らず、武蔵野公園前など紛らわしいところはアナウンスを入れたらどうでしょうか。

(座長) バス会社としては容易なことでしょうか。

(黒田委員) 難しいことではないです。

(座長) 羽村東コースについては赤い実線のコースで今の11便から9便にするとして、バス停はいくつか増えるのでしょうか。

(事務局) 約7つのバス停が増える見込みです。

(山下委員) この案でいいと思います。双葉町三丁目を通るということで双葉町三丁目の方も喜んでいます。

(座長) このような案でよろしいでしょうか。

羽村東コース案について承認

(座長) バス停の名称変更の話が2つありました。武蔵野台のバス停は水木公園上でよろしいですね。次に羽村駅入口の名称についてですが、これは事前に車内アナウンスで案内をして乗客に知らせるということでよろしいでしょうか。それからフレッシュランド西多摩について、休日は敷地内に新設するバス停が使えないということで、現在あるフレッシュランド西多摩正門前というバス停を残しておくということになります。それから双葉町二丁目のバス停が移設されるということと、新たに双葉町三丁目のバス停が新設されるということになります。

(宮沢委員) 一点よろしいでしょうか。この案になると羽村駅でどのコースのバスヘ乗ったらいいのか混乱を招いてしまうことはないでしょうか。この際、コース名もわかりやすく変えたほうがよろしいのではないでしょうか。

(座長) コース名を表示したプレートは手動で替えているのですか。

(黒田委員) プレートは手動で付け替えができますので、わかりやすい表示をその都度付け替えるという工夫はできます。

(清水委員) 将来的に乗り換えなしで行きも帰りも小作駅東口から羽村駅を経由して福生病院へいくようなコースをつくってほしいと思います。というのは、町内会で行きはいいが帰りはすんなり帰って来られないという意見が多く出ています。

(鶴貝委員) 確かに現状は他のコースのバスへのアクセスが悪く、行きはいいが帰りは元のバス停に帰って来られないというところが多すぎると思います。

(座長) 先ほどの宮沢委員からの意見に対してはいかがでしょうか。

(黒田委員) わかりやすい表示について事務局と検討させていただきます。

(座長) 羽村東コース以外のコースについてはいかがでしょうか。

(事務局) 小作駅西口を出発して羽村市役所を経由し、ゆとろぎ図書館前を通り、羽村駅東口に向かいます。ただ、羽村市スポーツセンターの信号は指定方向外禁止のため、左折して回り込まないといけなくなります。これは他のコースについても同じことが言えます。次に小作西コース(外回り)ですが、現在小作駅西口を出発して、小作立体交差を通っていますが、栄町・加美立体交差を通る案を示しております。また、栄町・加美立体交差を通った後のルートも実線と点線の案を提案させていただいております。次に羽村西コースですが、栄町・加美立体交差を通って市役所に向かうという案を示してあります。ただ、その際、スポーツセンターのバス停を道を挟んだところに新設する必要が出てきます。

(清水委員) 栄町・加美立体交差を通った後の小作西コースですが、実線ですと栄町一丁目のバス停へは2時間に一本になってしまうので、ぜひ点線で示されているようなルートにしてほしいです。また、栄町・加美立体交差に向かう途中のバス停名ですが、羽加美というほうがいいのではないでしょうか。

(事務局) 点線については運行時間の関係にもよるので、それも踏まえた検討が必要になってくると思います。バス停名についても正確な設置場所と併せて検討させていただきます。

(大浦委員) 小作西コースについて小作駅を出発してからわざわざ栄町・加美立体交差を通す必要があるのでしょうか。

(清水委員) 新設のバス停について要望が多いのであれば仕方ないですが、特に無いのであれば、あえて通す必要はないのではないでしょうか。

(中根委員) 確かにわざわざ通す意味はないと思います。せっかくできた栄町・加美立体交差をどのコースも通らないということになると、問題があると思いますが、羽村西コースだけでも通れば小作西コースは現行のままでいいと思います。

(事務局) 確かに現行のほうが走行距離が短い分、運行経費は少なくて済むと思います。

(清水委員) 羽加美からは小作駅もそう遠くは無いので、あえてそこにバス停をつくる必要はないと思います。

(座長) そうすると栄町・加美立体交差を通るのは小作西コース(内回り)と羽村西コースになるわけですか。

(事務局) 羽村西コースに関しては、栄町・加美立体交差を通す案がありますが、現行のままということも考えられます。

(中根委員) 小作西コース(内回り)が通るのであれば、羽村西コースも現行通りでいいと思います。

(事務局) 羽村西コースを現行のままでいくということのメリットは、スポーツセンターのバス停を新設する必要がないということです。

(座長) 結果的に栄町・加美立体交差関係では、小作駅を出た小作西コース(外回り)は現行どおり小作立体交差を通り、羽村市役所バス停を出て小作駅に向かう小作西コースだけ栄町・加美立体交差を通るということと、羽村西コースは現行通りスポーツセンターから市役所に向かうということでよろしいでしょうか。

異議なし

(座長) 他にルート変更の関連で何かありますでしょうか。

(黒田委員) 乗務員からの情報で、小作西コース名について外回りと内回りの区別だけでは間違えて乗ってしまう方がいるので、この機会にコース名の変更も検討していただけたらと思います。

(座長) 時間が押していますので、これについては次回の懇談会で審議するということとします。他に何かありますか。

(増田常夫委員) 現在、羽村東コースの中にひばり園入口というのがありますが、ここを運営しているNPO法人そよかぜが、今年の3月で社会福祉法人になったことから現在栄町三丁目に新しい施設を建設中です。これが今年の10月頃に完成予定で、12月頃には開所予定です。そこで、福祉センターを通るコースを栄緑地通りを通るルートに変更してほしいと思います。

(鶴貝委員) そこを利用される方たちの交通形態はどのようでしょうか。

(増田常夫委員) まだそのあたりははっきりしていないのですが、雨のときなどは利用するようです。

(座長) 現在の「ひばり園入口」バス停の名称変更も必要ですね。

(清水委員) そうすると栄小学校入口のバス停も変更になる可能性がありますね。

(座長) これについては次回の懇談会で話し合いたいと思います。続いて有料広告について進めていきます。

(事務局) 有料広告に入る前に前回鶴貝委員さんからご提案があった件についてですが、まず図書館のバス停名をゆとろぎ・図書館にしてはどうかということと、ルートについては羽村駅に向かう小作西コース・羽村東コースを一部ゆとろぎ経由にするということについてご検討いただきたいと思います。

(鶴貝委員) 市外から来られる方が、行きはすぐゆとろぎに行けるが、帰りが帰ってこられないという話をよく聞きます。行きも帰りも簡単なルートになるといいと思います。

(宮沢委員) この図では小作西コースについて駅に向かうルートのみゆとろぎ経由になっていますが、双方でゆとろぎ経由にすることは可能でしょうか。

(事務局) 行きも帰りもゆとろぎ経由ということは可能です。

(鶴貝委員) 富士見公園までいかないと市役所通りには戻って来られないのでしょうか。ゆとろぎの信号を曲がって市役所通りに出るということはできないでしょうか。

(清水会長) あの道は狭いので富士見公園まで行ったほうがよいと思います。

(中根委員) 羽村駅とゆとろぎを結ぶルートについて、羽村駅から小作西コースだけゆとろぎを経由すれば、羽村東コースはそのまま市役所通りでいいのではないでしょうか。

(座長) 時間がなくなってきましたので、この結論については次回の懇談会に持ち越したいと思います。ということで次の有料広告とシートの議題に移ります。

3 有料広告について

(事務局) 第二次中間報告でいただいた窓上3ヵ所、1枠月2,000円、中吊り2ヵ所、1枠月3,000円というご提案ですが、このとおりでよろしいか伺います。また、運転席の後ははむらんの路線図や市のお知らせ用として確保しておきたいと思っております。

(座長) これについてはほぼ第二次の中間報告のとおりということで、特に問題はないでしょうか。実施はいつごろからになりますか。

(事務局) 2,3ヶ月はかかると思います。

(座長) 有料広告については特に問題はないということで、次の座席シートの改良についてに移ります。

4 座席シートの改良について

(事務局) 前回鶴貝委員からご提案いただいた座席シートの件についてですが、こちらにご用意したシートはジェイスリープという会社の製品でして、先週羽村西コースに乗り実際に試してみました。バスの衝撃を軽減するという意味では、一定の効果があると思いますが、私の感覚では腰の悪い方にはもう少し硬いほうがいいかもしれません。あと一週間ほど借りられますので試してみたい方は声をかけてください。

(鶴貝委員) この製品については、値段が2万6千円程と高額なため今回別の製品も持ってきました。こちらは、5,6千円になるかと思います。

(近藤委員) 腰の悪い方にとっては少し硬いほうがいいと思います。また、席を立つときに手をつくことも考えると、やはり硬いほうがいいと思います。

(鶴貝委員) できれば同じ方がそれぞれの座席シートを実際に試したほうがいいと思います。

(座長) では事務局でまた試してもらうということで、だいたい安くて硬いほうがいいという方が多いようです。

(事務局) 安いほうについては鶴貝委員がご購入されたということで、事務局にいっていただければいつでもお貸しできます。

(座長) 座席シートについては次回懇談会でやりたいと思います。

(座長) 次回日程について、いかがいたしましょうか。

(事務局) 事務局としましては8月の25日(火曜日)・26日(水曜日)・27日(木曜日)のあたりでお願いしたいです。

(座長) そうしましたら8月26日水曜日、時間は午後2時からということでよろしくお願いいたします。

(座長) 本日は長時間にわたりありがとうございました。

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