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    平成23年度第5回羽村市社会教育委員の会議会議録

    • [2012年10月10日]
    • ID:5120

    平成23年度第5回羽村市社会教育委員の会議会議録

    日時

    平成23年10月28日(金曜日)午後7時~午後9時

    会場

    羽村市役所3階301B会議室

    出席者

    議長 川津絋順、副議長 木村兼江、委員 愛甲慎二、渡部清孝、田村義明、江久保千英、望月光治、石黒奈保美、雨倉千恵子

    欠席者

    古川光昭

    議題

    1. あいさつ
    2. 平成23年度第4回会議要旨の確認について
    3. 11・12月の社会教育関係事業について
    4. 東京都市町村社会教育委員連絡協議会第1ブロック研修会について
    5. 東京都市町村社会教育委員連絡協議会の運営改善に向けたアンケートについて
    6. 平成23年度提言について

    傍聴者

    なし

    配布資料

    • 平成23年度第4回社会教育委員の会議の会議録
    • 11・12月 社会教育関係事業実施予定表
    • 東京都市町村社会教育委員連絡協議会第1ブロック研修会
    • 東京都市町村社会教育委員連絡協議会の運営改善に向けたアンケート
    • 東京都市町村社会教育委員連絡協議会交流大会通知

    会議の内容 

    1.あいさつ

    (生涯学習課長) 東京都市町村社会教育委員連絡協議会第1ブロック研修会に参加いただきました皆さまにつきましては大変ご苦労様でした。各グループで活発なご議論が行われたようで大変有意義であったかと思います。市では、10月3日に生涯学習計画の答申をいただいた後、それを踏まえ条例の策定をしている。 条例については、大幅に変わる形で策定の作業が進んでいる。計画と条例を併せ12月にはパブリックコメントをかける予定で準備を進めている。いろいろな場面でご協力をいただくことがあるかと思うのでよろしくお願いしたい。 

    (議長) 寒い中、ご出席ありがとうございます。市民運動会、東京都市町村社会教育委員連絡協議会第1ブロック研修会のご出席もありがとうございます。体調を崩された委員もおりますので寒暖の激しい時期、体調を崩されませんよう健康に気を付けてください。

     

    2.平成23年度第4回会議要旨の確認について

    (議長) 会議録をご確認し、何があれば連絡をしてほしい。

    (一同了承)

     

    3.11・12月の社会教育関係事業について

    (事務局) (資料2について説明)

    (議長) 文化祭をはじめ是非、参加してほしい。

     

    4.東京都市町村社会教育委員連絡協議会第1ブロック研修会について

    (議長) 参加した委員の感想をグループごとにお願いしたい。

    (1グループ) グループテーマに沿った企画作成を視点に話し合いを進めたため時間のわりにやることが多く、もっとテーマについて自由に話し合いたかった。また、事前に勉強をしてから参加したかった。

    (2グループ) グループ内の瑞穂町の担当委員から企画に囚われなくてもいいと言われたため企画作成を無視する形で意見交換を主に行った。放課後子ども教室を中心に盛んに情報交換が行われた。

    (3グループ) 事前の表題と違い、「地域総合型スポーツクラブについて」の企画作成が瑞穂町の委員により進められ、瑞穂町の委員以外は準備がないためコメントができない状況であり、戸惑いがあった。グループの構成が委員より事務局が多く、内容についての方向性も示されず、ワークショップの運営としては、問題点が多かったと思われた。

    (4グループ) 人を集めるにはという視点で話し合った。

    (5グループ) テーマが漠然としていて自己紹介を兼ね日頃の取り組みを話したが、それで時間がかなり過ぎてしまった。各々どんな悩み・問題があるかの提示で終わってしまい議論にならなかった。グループの構成は、新しい委員が多く、また、瑞穂の教育委員もおり、各々の立場もあり、議論しづらかった。瑞穂町で行われた「子どもフェスティバル」と羽村市との違いは、羽村市では、子どもたちが企画から参加し、実際にお店を出して販売し、且つ、自分たちもお客さんになるという形であり、是非、他の市町村の委員にも見てほしいと感じた。

    (委員) 本来は、社会教育委員の研修なのだから事務局がそこに入るのはどうなのか思う。まして事務局が発表までやるのはどうか。

    (事務局) 今回の研修については、幹事市区町村の瑞穂町からあらためて報告があると思われる。

     

    5.東京都市町村社会教育委員連絡協議会の運営改善に向けたアンケートについて

    (議長) 総会の時にでた東京都市町村社会教育委員連絡協議会の運営改善についてアンケート依頼があり、各市町村の意見を収集し、再度、議論したいと連絡があった。委員の意見をまとめ羽村市の意見として提出する予定である。意見を事務局に提出してほしい。事務局からアンケートの内容について簡単に説明してほしい。

    (事務局) 感謝状の規定については、年数が基準となっている。しかし、市によっては、委嘱の時期が異なりまた、継続の年数に制限を設けている市もあり、該当しない市町村もあり、感謝状交付について疑義がでている。次に、昨年、関東ブロック大会が東京都で行われるにあたり積み立てをしていたが繰越金がかなりでてしまった。その繰越金についてどう対応するかである。11月18日(金)までに事務局にお願いしたい。

    (委員) 東北の社連協も被害を受けたと思われるので義援金にしてはどうか?

    (議長) 公費を義援金にはできない。

    (事務局) 大会などに募金箱等があって各自、協力等はあったかと思うが、今回の積立金は、各市の税金から支出しているのでそれを寄付することはできない。

    (議長) 負担金を下げると繰越金がなくなった時に上げることは、各市、予算等の関係で難しいと思われる。前任者たちが、予算がなく節約しながら努力した中で繰越金がでた経緯もある。

    (委員) 都市社連協の役員として出張するのに、市からの費用が出ているのは、矛盾があると思われる。そこに充ててはどうか?

    (委員) 出張費を全てそこから賄うと数年で繰越金がなくなってしまう。繰越金がある時の幹事市町村は、恩恵が受けられるが、その後の幹事市町村は、恩恵が受けられないなど不公平感がでてしまうのではないか。

    (議長) 各自、意見を事務局に提出してほしい。

    (事務局) 東京都市町村社会教育委員連絡協議会交流大会が12月3日(土)に多摩市永山公民館で行われる。後ほど出欠席の確認をしたい。

    その大会での表彰者が決定された。羽村市からは、表彰者・川津議長、感謝状・木村副議長と退任された並木委員である。福生市の委員だが羽村市生涯学習センターゆとろぎのコーディネーターの村山委員も表彰される。

     

    6.平成23年度提言について

    (事務局) 前回までに討議した現状と課題の抽出をまとめていく段階かと思う。企画する側が調整していく他に、間に立ってコーディネートするところが必要ではないか、そこをどう社会教育委員として係わっていくか議論が必要だと思う。また、各委員が各団体の代表としても対処する必要がでてくるのではないか。

    (議長) 内容は、子どもに関するところだと思う。事業の精選もあるのではないかと思う。

    (委員) いろいろな事業を連携し、まとめていくことができないか。たとえば地区と町内会やPTAと連携できないだろうか。学校と地区が連携した事業東小の竹、西小の星空コンサート、オオタムフェスティバルなどとてもよい。夏の球技大会など47回も続いている。もう、最初の目的は、果たしているのではないかと思う。町内会単位でなく地区委員会単位などにしてはどうだろうか。

    (委員) なぜあの時期なのか?

    (委員) 当初は、羽村の子どもたちが夏休みに何もすることがなく健全な夏休みを過ごすため何かないかということで始まった。少年野球のない時代で男の子は野球、女の子はキックベースとなった。夏休みの間に練習をし、その成果として夏休みの終わりに大会を設けた。それがいつの間にか1年中練習をし、夏休みの最初に大会と変わってきた。当初は、青少年の健全育成が目的であったと思われるが、今、少年野球も複数チームがあり、他にもいろいろやることがある中、本来の目的からすればもう止めてもいいのではないかと思う。

    (委員) 学校の先生も各大会全部に出ており、大変である。その点からも地区大会にすれば行事の精選にもつながりよいのではないか。忙し過ぎ、やはり事業の精選も必要かと思う。

    (委員) 今後、土曜日に中学生の授業が入ると行事は難しくなる。

    (委員) 仮に地区委員会単位で行うとすると子どもたちが町内会という意識がまったくなくなってしまい、逆に町内会が衰退していくのではないか。もっと町内会から外れていくのではないか。また、地区大会も各町内会がバックアップをし、町内会ごとにテントを張り応援もしている。

    (委員) 費用も町内会からでている。

    (委員) 現在、町内会加入率は、5割というところがあり、大会に町内会の会員以外の子どもも選手としてでている。町内会に入っていない子どものユニフォーム等も町内会でお金を出している。不公平感もでてくる。また、町内会の育成部の人も大会のために何ヶ月も前から土日もなく、がんばっているのに選手が集まらないなど問題もある。みんなが目的を理解しているか疑問である。各大会の目的を考え直したらどうか。当初から半世紀、経っているのに変わらないで運用していることに無理があるのではないか。また、今のスポーツは、やりたい人は、お金を出してもやるスポーツ体系になっている。子どものスポーツはメディアに押され、サッカー、野球、ゴルフ等の有名人のようにと親がお金を出して子どもにやらせる時代である。昔のように「やるから来いよ!」「おー!」という時代ではない。その辺の大会の目的をもう一回、子どもたちにとって何がよいか考え直さないと無理がある。こういう時代になって来ている。親の承諾もないと出られない中、今のまま続けることのほうに無理があると思う。

    (委員) 地区委員会単位となれば町内会に入っていようがいまいが関係ない。野球などやっている子は、別枠にして何もやっていない子を集めてやればいいのではないか。地区委員会は、学校とつながりあるから集まるのではないか。

    (委員) 地区委員会単位となった時、その中で子どもたちの指導はできない。やはり町内会単位でお願いしなければならない。

    (委員) 地区委員会に町内会は入っていないのか?

    (委員) 入っている場合といない場合がある。

    (委員) 大会50回で一度考え直してはどうか。

    (委員) 町内会で人が集まらないのは、町内会のがんばりが足りないと思うところもある。

    (委員) 子どもが何をしたいか迷うところもある。あれもこれもで目いっぱい動いている。もう少し、精選していかないとつらいものもある。運動系も文化系もたくさんあり、そのすべてにひっぱり出されたら大変である。また、今、変わってきた思うことは、将来のプロサッカー選手を夢みてU12だとか少年のクラブが夜間照明をつけてプレーしていることである。前は、社会人がお金を払って夜間照明をつけてやっていたのにと思う。

    (委員) クラブチームに入れない子ができなくなるのではないか。

    (委員) 事業がブッキングしている中、連携し、取りまとめて子どもも大人も過負荷にならないようにしていくことも大事ではないか。

    (委員) 始めた時と違い、保護者会などが加わり、当初の目的と違い、マンネリ化してきている行事もある。マンネリ化しているまま当初の目的とも変わり何年もやっている行事もある。最初の人の思いが解らなくなっている行事もある。

    (委員) 伝統だからやっているとか、去年と同じを繰り返している場合も多い。特にPTAは、役員が変わるからよっぽどよく引継がないと目的や思いは受け継げない。

    (委員) マンネリになってしまうので、始めた当初と変わってきてしまうのはやむをえないが、それでいいのという思いもあるし、50年近くやっているものを変えなければならないという事情もわかる。

    (委員) なぜキックベースなのと言われることもある。授業にもないし、中学になってもつながらない。

    (委員) 図工展なども学校でやっているものを他でやる必要があるのかという考えもある。前やっていたからやるのでなく、しっかりなんのためにやるかを考えやらなければならないのではないか。そうすると自ずとどうすればいいかわかってくるのではないかと思う。

    (委員) もう少し考えてやらなければならないのではないか。

    (委員) 子どもフェスティバルについても中学生が吹奏楽などやってはどうかとなった時、日程はあいていても中学生は、テストもありさらに調整が難しい。では、作品展示をとなっても西多摩展もあり、同じものでもよいなら展示できるが別の作品をとなると苦しくなる。何でも学校と言われるとつらいものがある。

    (委員) 児童青少年課から子どもフェスティバルに参加の依頼があるのか?

    (委員) 実行委員会がある。

    (委員) 中学生が遊びに行くだけでなく、アイデイアだし、子どもたちと遊んでくれるスタッフとして参加してくれる人がたくさん必要である。

    (委員) それは、地区委員会が中学生に協力依頼をしている。

    (委員) 地区委員会からはどのように呼びかけるのか。

    (委員) 地区委員会が学校に依頼する。学校は、地区委員会ごとに生徒に配る。

    (委員) なにが載っているのか。

    (委員) 企画をしてみませんかとある。

    (委員) その日に来るだけでもいいかは記載していないのか。

    (委員) そうは言っても中学生が突然行って、どうするのか。誰が指示をだすのか。防災訓練でもそうだが、中学生を参加させてくれとあるが、参加させても傍観者になってしまう。それで仕切りが必要だから教師に来てくれとなり、行かざるをえなくなる。そして、教師の関わりが増えてきているのは事実である。一つが始まると二つ三つと増えて行かざるをえない。夏祭りに参加することで地域貢献をさせるが、生徒がでると教師が付いて行く。

    (委員) 先生が行かないとまずいのか。

    (委員) 先生が行かないと動かせない。

    (委員) 町内会でも今、どこの子かわからない。知っている人がいればいいが、そうでない場合、町内会で子どもたちに声かけをして指示を出し、参加させてくれる人がいてくれればいいが、なかなかそれはできない。そのためにも先生が声かけをして参加した子どもたちが傍観者にならないようにしなければならない。

    (委員) 学校経由で人を集めなければならないからでもある。

    (委員) いろいろなメニューで参加者の取り合いをしているのではなく、子どもたちが自分で判断し選んで参加できるように。行事判断も集客人数だけでなく無理なく行ける範囲でもいいのではないのという意見がでてきている。気軽に行き、参加してみたら傍観者になってしまった場合、しょうがないと考え、次には傍観者にならないようにしようと思う余裕が今は、ないのかなぁ、と思う

    (委員) みんなが楽しくやるには、人を集めなければならない。人を集めるにはどうしたらいいか。それには、まず、先生に来てもらう。そして、先生を使って子どもを集める。子どもを集めると親が付いて来る。そして、どんどん膨らみ行事が活発になる。

    (委員) 人を集めるのは、大変である。それが大変なのであればたくさん集めることはできなくてもいいとする。逆に先生が絡んでいるところには行きたくない、自分が勝手に行っていいのであれば行きたいという子もいるのではないか。

    (委員) そういう子は少ない。それで人が集まらずみんな困った。困ったから集める方法を考えたのである。

    (委員) 来ないことを困ったと思うから人の取り合いになったのではないか。

    (委員) 取り合いになったのではなくどうやって人を集めようかと考え、方法を模索したのである。

    (委員) 呼びかけをきちんとし、その企画の思いを伝えなければならない。聞いていたら行ったのにと思うことはたくさんある。伝える努力、伝えるツールと伝える場がもっと整備されればよいのではないか。組織的に行ってみたら面白かったとか、はまるということはあると思うが、組織を使って動員するとなるとその組織が大変になってしまう。そうではなくこの時期にこういうことを行われているというアクセスする方法をアピールすれば後は選べばいいだけである。そうすれば、本当に行きたい人が参加する。連れて行かれたからでなく行きたいから行くようになれば実績としての数は減るがその方がいいのではないか。

    (委員) その手段は変化してきた。ただ昔に帰ればいいというわけではない。今、いろいろなツールを使って一生懸命、アピールもしている。地区委員会だってホームページを作っているし、今、パソコンで検索すれば何でも調べられるが、その時間すらない。精選し、ゆったりとした環境も整えなければならない。

    (委員) いいと思うことをやり、しばらくやったら見直してまた、新しい目的をもたせて次に邁進していくのがいいとは思う。

    (委員) いろいろな大会を渡り歩いている子もいる。

    (委員) いいことと思ってもどこかでしぼっていかないと、時代も親の資質も違う中でどういう環境を作ってあげるか、それなりの組織を作って、子どもの関わっている行事を出し、コーディネートが必要ではないか。

    (委員) 以前、学校が子どもたちを地域に帰すということで土曜日に地域の行事が増えた経緯があるが、今度は、土曜日に授業をやるようになると地域から子どもを取り上げなければならない。ギャップも生じてきた。少し精選していかなければならない。

    (委員) それぞれの団体が計画をする時期にずれがある。いつ何をするか調整できる人が今はいない。この会議で提言することでどこかでできるようになるか考えていきたい。

    (委員) この場は提言であり、調整することは無理である。しかし、どこかで調整していかなければならない。

    (委員) スポーツカレンダーを見るとぎちぎちである。無理やり入れている感じである。どこかで調整し、羽村の子どもをこう育てたいと考えなければならない。羽村の子どもの体力は、伸びている。それは、今までの取り込みがよかったという裏づけにもなると思う。

    (事務局) 生きる力は、体験によって育つし、稲作体験など地域の活動によるとところが大きい。球技大会など重複するものについては変えていく必要があるのではないか。だが、行政からの指示ではなく、その団体の中で課題として考えていただくことが一番だと思う。ここは、一緒にできるのではないかと他からではなく、自らの団体から出ないといけないのではないか。 

    (委員) ただ単にいろいろな団体に投げかけるだけでは何も変わらないのではないか。自分たちが行っていることをどう精選するのか。

    (委員) 地区委員会の中にも温度差があり、ずれもある。

    (委員) 行政がこうしろではなく、また、行事をやめろとかでもなく、その行事自体がなんだったのか考え、やり方を整理しようということである。やることに問題があるのではなく、やり方を考えていくことではないか。子どもたちの生きる力を育てるための発展的な解消もあると思う。  

    (委員) キックベースがインデアカ、ビーチボールと移っていたこともある。それが体力の向上にもつながっている。

    (委員) 当事者だとどうしていいかわからないので、客観的に誰かが全体をみて示していかないとできないのではないか。なかなか見えてこないのではないか。

    (委員) 提言のなかで必要性を挙げて、どこかで取りまとめていってはどうか。

    (委員) そういうことが社会教育委員に求められているのではないか。

    (委員) いくつかポイントを見つけて、それぞれの団体が見直し、できることを話し合ってもらうことができるように。

    (委員) ここでは、社会教育委員の提言として、当初の目的と社会的背景、事業の精選、コーディネート組織の構築の必要性などが挙げられるのではないか。

    (議長) では、次回に今日の議論を踏まえ、下書きを元に検討することでどうか。

    (一同賛同)

    (副議長) 急に寒くなったので体調を崩さないように。先週の脱穀が雨天中止で今週に変更した。市制20周年の行事と重なるが、餅つき、羽村太鼓等があるのでできたら参加をお願いしたい。お疲れ様でした。 

     

    次回会議日程

    11月30日(水)午後7時~ 市役所3階301A会議室

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    羽村市役所教育委員会 生涯学習部生涯学習総務課(生涯学習推進係)

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