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妊婦さんへの思いやり 「マタニティマーク」・「女性にやさしい職場づくりナビ」

[2017年4月4日]

妊娠中、特に初期は、赤ちゃんの成長はもちろん、お母さんの健康を維持するためのとても大切な時期です。
しかし外見からは、妊婦であるかどうか判断しにくかったり、「つらい症状」が、ある場合もあります。
もしも、あなたの住んでいる街や職場などで、このマークを付けているお母さんを見かけたら、皆さんからの思いやりある気遣いをお願いいたします。
ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

やさしさのご協力をお願いいたします

マタニティマーク


「電車・バス等では、優先して席を譲る・乗降時に協力する」
「近くでは喫煙は控える」
「お手伝いしましょうか?のやさしい一言」など

マタニティーマークは、厚生労働省のホームページから自由にダウンロードできます。

詳しい活用方法についてもこちらをご覧ください。

厚生労働省のホームページへ(別のサイトへ移ります)
※妊産婦の方は、プリントアウトしたものをキーホルダーなどに貼付してご利用ください。

女性にやさしい職場づくりナビ

妊娠中から出産後も快適に職場で働くためには、職場の理解と周囲への積極的な働きかけが大切です。

厚生労働省では 妊娠・出産を経ても女性が働き続けられる職場づくりのために、妊娠中の女性をはじめ企業担当者の方へ法律・社内制度・職場環境づくりの取り組みについて、紹介しています。

「女性にやさしい職場づくりナビ」をご覧ください(別サイトに移ります)。

お問い合わせ

子ども家庭部子育て相談課

電話: 042-555-1111 (相談係)内線692  (子ども家庭支援センター係)内線266

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