ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

羽村市

はむらってこんなまち

スマートフォン表示用の情報をスキップ

あしあと

    市長ダイアリー(公務日誌) 令和8年2月

    • 初版公開日:[2025年02月26日]
    • 更新日:[2026年3月27日]
    • ID:20423

    こんにちは、羽村市長の橋本弘山です。

    活動内容などを情報発信している「市長ダイアリー」。今回は、令和8年2月の出来事を掲載します。


    2月27日、学校法人日本航空学園との包括連携に関する協定を締結しました

    令和8年2月27日(金曜日)、羽村市と学校法人日本航空学園は相互の連携により、活力のある地域社会の創造、人材の育成及び両者の発展に資することを目的とし、包括連携に関する協定を締結しました。
    今後は相互の連携により、地域貢献、教育および人材育成、文化およびスポーツの発展に資する取組みを行います。

    2月24日、radio234株式会社と情報発信及び地域活性化の連携に関する協定を締結しました

    令和8年2月24日(火曜日)、コミュニティ放送局「Hello FM」を運営するradio234株式会社と、情報発信及び地域活性化の連携に関する協定を締結しました。
    今後は、市政情報や、防犯・防災情報、災害時の情報などの発信に関して連携して取り組んでいきます。

    2月19日、「第22回たま工業交流展」のオープニングセレモニーに出席しました

    令和8年2月19日(木曜日)、八王子市の東京たま未来メッセで行われた「第22回たま工業交流展」のオープニングセレモニーに主催者の1人として出席しました。この交流展には市内企業5社が「産業技術交流」や「ビジネスマッチング」を目的に出展しています。この機会に新たな協業を生み出し、地域産業全体の活性化につながることを期待しています。

    2月10日、ペットボトルの資源循環水平リサイクルに関する協定を締結しました

    令和8年2月10日(火曜日)、市民が分別し排出した使用済みのペットボトルを新たなペットボトルに再生する、「ボトル to ボトル」の水平リサイクルに取り組むため、包括連携協定を締結している大塚製薬株式会社および豊田通商株式会社と、「ペットボトルの資源循環水平リサイクルに関する協定」を締結しました。
    本取組みは、地域住民、事業者、行政が連携して取り組んでいくもので、持続可能な循環型社会の実現につながることが期待されます。

    2月9日、株式会社ジェイテクト関東工場様からの寄付金贈呈式を行いました

    令和8年2月9日(月曜日)、株式会社ジェイテクト関東工場様から、子育て支援のために寄付の申し出をいただき、贈呈式を行いました。
    株式会社ジェイテクト関東工場様は、自動車部品やベアリングの製造を手がける当市の代表的企業として、長年にわたり地域経済の発展にご尽力いただいています。
    ご寄付いただいた125万円は、こども家庭センターや児童館、学童クラブなどにおいて、子どもの居場所づくりのために活用させていただきます。

    2月5日、Oishii Farm(オイシイファーム)を視察しました

    令和8年2月5日(木曜日)、市内で植物工場の研究開発施設を建設しているOishii Farm株式会社を訪問し、栽培の様子や建設中の施設を視察しました。
    こちらでは、植物工場に関わる最先端の研究が進められます。今後、日本の技術の強みを活かした研究開発により、おいしい野菜や果物が羽村から生まれていくことに期待しています。

    お問い合わせ

    羽村市企画部秘書広報課

    電話: 042-555-1111 (秘書係)内線306(広報・シティプロモーション係)内線336 (市民相談係)内線540

    ファクス: 042-554-2921

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム