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あしあと

    市長ダイアリー(公務日誌) 令和8年3月

    • 初版公開日:[2025年02月26日]
    • 更新日:[2026年5月12日]
    • ID:20586

    こんにちは、羽村市長の橋本弘山です。

    活動内容などを情報発信している「市長ダイアリー」。今回は、令和8年3月の出来事を掲載します。


    3月23日、市内企業が開発した商品が2025年度ニッポンおみやげアワードでハンガリー大使館賞を受賞し、市長を表敬訪問しました

    羽村市に本社を置く、ジャパンプリント株式会社が企画・開発した商品「ふみふうせん 富獄三十六景」が、2025年度ニッポンおみやげアワード(全国推奨観光土産品審査会)においてハンガリー大使館賞を受賞し、令和8年3月23日(月曜日)、その報告に市長を表敬訪問しました。
    「ふみふうせん」は、書いて送って飾れる手紙セットで、日本の折り紙文化と手紙文化を組み合わせた新しい発想の商品。一筆箋と折り紙の紙風船を金糸でつなぎ、受け取った人が手紙を読んだ後に紙風船をふくらませて飾れるのが特徴です。日本らしい文化性やデザイン性が評価され、訪日外国人向けのお土産としても注目されています。
    また、「ふみふうせん」の一部の製作工程は、羽村市内の就労継続支援B型事業所に委託しており、地域と連携したものづくりにも取り組んでいます。受賞おめでとうございます。


    3月21日、杏林大学渡邊学長と包括連携協定に基づく会談・意見交換会を行いました

    令和8年3月21日(土曜日)、羽村市と杏林大学の包括連携協定締結15周年及び生涯学習センターゆとろぎ開館20周年の節目を記念して、これまでの活動の成果、これからの地域・大学のよりよい連携についての会談・意見交換を杏林大学渡邊学長とプリモホールゆとろぎで行いました。

    3月6日、社会福祉法人陽光福祉会と児童発達支援センターとの連携に関する協定を締結しました

    令和8年3月6日(金曜日)、「羽村市と社会福祉法人陽光福祉会が運営する児童発達支援センターとの連携に関する協定」を締結しました。
    今後は、発達に関する支援が必要なお子さんや、その保護者の方への支援について、市と児童発達支援センターが相互に連携し、協働による活動を推進していきます。

    3月6日、株式会社カーブスジャパンと介護予防・健康づくり推進に関する協定を締結しました

    令和8年3月6日(金曜日)、株式会社カーブスジャパンと相互の連携の下、介護予防と健康づくりの発展に寄与することを目的として、「介護予防・健康づくり推進に関する協定」を締結しました。
    株式会社カーブスジャパンと市内のカーブス2店舗と連携し、介護予防と健康施策の強化に取り組んでいきます。

    お問い合わせ

    羽村市企画部秘書広報課

    電話: 042-555-1111 (秘書係)内線306(広報・シティプロモーション係)内線336 (市民相談係)内線540

    ファクス: 042-554-2921

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