市内の障害者団体との連携を図り、障害者のスポーツ習慣定着への取組みや、スポーツ・レクリエーションイベントへの参加を促進し、ともに生きる社会の実現に取り組みます。
また、「ボッチャ」をはじめ、パラリンピック種目のスポーツ教室を開催し、障害者スポーツの普及に取り組みます。
障害のある方もない方も、スポーツ・レクリエーションを通して交流し、親睦を深めることができます。
毎年6月に開催しています。
注意:プログラムは変更することがあります。
都立羽村特別支援学校に通う児童・生徒の意見を反映した障害者スポーツ・レクリエーションの体験教室です。年3回、都立羽村特別支援学校で実施します。

東京2020大会のレガシーの継承として、パラリンピック競技種目である障害者スポーツ「ボッチャ」の理解、普及啓発のための講習会を行っています。
初めての方もスポーツ推進委員が丁寧に教えます!
詳しくは、ボッチャ体験教室のページをご覧ください。

この大会で優勝・準優勝したチームは東京都市町村ボッチャ大会の出場権を獲得できます。
なお大会前には、ボッチャ練習用コートを開放しています。詳しくは、ボッチャはむら大会のページをご覧ください。

S&Dスポーツアリーナ羽村1階ロビーに無料でボッチャを体験できるコートを設置しています。
予約制ではありません。小学生以上で空いていれば誰でも利用できます。
詳しくは、ボッチャ無料体験コートのページをご覧ください。市内でスポーツ活動を行う団体や福祉・医療・教育活動を行う団体などの代表者で構成される、障害者スポーツの普及啓発について、広く意見を聴取するための連絡会です。
この連絡会の意見は、障害のある方も参加しやすいイベントの環境づくりに反映されています。
詳しくは、障害者スポーツ推進連絡会のページをご覧ください。

今年の市民スポーツまつりは、複数のスポーツ施設を活用した市民参加型のスポーツ事業です。日頃、身体を動かす機会の少ない市民も参加しやすいプログラム多数です。ボッチャやモルックなどのパラスポーツ、ニュースポーツを体験することができます。
詳しくは、市民スポーツまつりのページをご覧ください。

障害等が必要な場合は、ご相談の上、参加することができます。
詳しくは、羽村市駅伝大会のページをご覧ください。東京都障害者スポーツ大会は、昭和26年から行われてきた「東京都身体障害者スポーツ大会」と、昭和59年から行われてきた「東京都知的障害者スポーツ大会(東京ゆうあいピック)」を平成12年に統合し、「東京都障害者スポーツ大会」として開催されています。
身体障害部門の個人競技は、障害の種類や程度によって区分され、それぞれの障害区分ごとに競技が行われます。知的障害部門の個人競技は、各年齢層に分かれて行います。
ルールは一般競技団体の規則を基にしていますが、各競技、障害によって工夫や変更がされています。
詳しくは、東京都障害者スポーツ大会(別ウインドウで開く)のページをご覧ください。
生涯学習部スポーツ推進課(スポーツセンター内)
電話042-555-0033(スポーツ推進係)
福祉健康部障害福祉課
電話: 042-555-1111 (障害福祉係)内線172 (障害者支援係)内線185
羽村市教育委員会 生涯学習部スポーツ推進課(S&Dスポーツアリーナ羽村内)
電話: 042-555-0033 (スポーツ推進係)
ファクス: 042-554-9974
電話番号のかけ間違いにご注意ください!