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羽村市

はむらってこんなまち

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あしあと

    市若手職員を中心とした職員プロジェクトチームによる10年後の羽村市の検討

    • 初版公開日:[2021年02月10日]
    • 更新日:[2021年2月10日]
    • ID:14644

    職員プロジェクトチーム(市若手職員)が、10年後の羽村市を検討しました

    羽村市の10年後を考える取組みとして、市若手職員で構成する職員プロジェクトチームを立ち上げ、10年後の羽村市のまちの姿や、具現化するための取組みなどについて、マーケティング手法などを活用しながら検討しました。

    職員ワークショップの様子

    プロジェクトチームに参加したのは、入庁2年目から8年目の23人の職員です。
    5つの班に分かれ、羽村市の強みや弱み、ピンチとチャンスを踏まえたSWOT分析や、「まちのコンセプトやビジョン」「市のミッション」の検討、未来像を具現化するための具体的な取組みなどをそれぞれのテーマで検討しました。

    概要

    職員ワークショップの様子

    【講義・ワークショップ】
    期間 令和2年8~10月(6回)
    講師 松本祐一さん(多摩大学経営情報学部 教授)
    参加職員 入庁2年目から8年目の23人
    【テーマ】
    *Uターンの促進(定住人口の増加)
    *「働く」
    *アフターコロナにおける防災の在り方
    *稼げる行政
    *デジタル時代における「変化への対応」