日時
令和8年2月13日(金曜日) 午後7時00分から午後8時40分
会場
プリモホールゆとろぎ 2階会議室
出席者
議長 川津紘順、副議長 江上真一、委員 刀禰俊明、成瀬和子、本田文栄、石川千寿、清水雅俊、渡邉智美、荻原 稔
欠席者
なし
議題
1 あいさつ
2 協議事項
(1)「第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画策定に向けた羽村市の生涯学習における現状について」答申(案)について
(2)羽村市生涯学習審議会委員候補者の推薦について
3 その他
(1)令和7年度第7回羽村市社会教育委員の会議 会議録 について
(2)今後の会議等の日程について
① 令和7年度東京都市町村社会教育委員連絡協議会第2回理事会
② 令和8年度東京都市町村社会教育委員連絡協議会 定期総会
③ 令和8年度第1回羽村市社会教育委員の会議
④ 令和8年度第2回羽村市社会教育委員の会議
(3)その他
傍聴者
なし
配布資料
・令和7年度 第8回羽村市社会教育委員の会議 次第
・第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画策定に向けた羽村市の生涯学習における現状について 答申(案)
・【参考】基本施策ごとの意見
・羽村市生涯学習審議会委員候補者の推薦について(依頼)
・第7回社会教育委員の会議 会議録
会議の内容
(生涯学習推進課長)定刻になりましたので、ただいまから令和7年度第8回羽村市社会教育委員の会議を始めさせていただきます。本日の傍聴希望者はおりません。
今回も生涯学習総務課長および生涯学習総務課係長が出席しています。
さっそく次第に沿いながら、会議を進めさせていただきます。
では、川津議長、ご挨拶をよろしくお願いします。
1. あいさつ
(議長)皆さんこんばんは。
これまで数回に渡り、皆さんに、第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画策定に向けた羽村市の生涯学習における現状等について、意見を聞いてきました。また、皆さんからの意見を、事務局の方で取りまとめて、答申(案)を作成してもらいました。
本日は、取りまとめ内容を皆さんで確認していただき、その後に答申として提出するようにしたいと思いますので、よろしくお願いします。
2. 協議事項
(1)「第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画策定に向けた羽村市の生涯学習における現状について」答申(案)について
(生涯学習推進係長)
<「第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画策定に向けた羽村市の生涯学習における現状について 答申(案)」及び「【参考】基本施策ごとの意見」について説明>
事務局から補足があればお願いします。
(生涯学習推進課長)皆さんには、施策1から10の各施策ごとに意見をいただいたきましが、その意見を取りまとめるにあたり、各施策の基となる基本施策の1から4の大きな括りで見ていき、共通の課題等を整理して、文章にまとめています。
資料「【参考】基本施策ごとの意見」は、皆さんから出していただいた意見を羅列したものです。この参考資料を元に、意見をさらに集約し、答申(案)を作成しています。今回は、「【参考】基本施策ごとの意見」や答申(案)の内容をご確認いただき、ご自身の発言や意見に漏れがないか確認していただきたく思います。また、個別の事業に対する意見は基本省きましたが、答申に残してほしい意見があれば、取り上げるようにしたいと思いますので、感想等も含め、意見をお願いします。
(議長)事務局からの説明が終わりました。
これまでの会議で出てきた、皆さんの意見をまとめたものが「【参考】基本施策ごとの意見」で、この意見を生かしながら、答申(案)ができています。自分の意見が答申(案)にどのように反映されているか、ご意見をもらえればと思います。
ちなみに、内容の確認は、「1.はじめに」から行った方がいいですか。
(生涯学習推進課長)「1.はじめに」については、この諮問・答申を社会教育委員の会議で扱った背景的な部分にあたるため、特段問題がなければ事務局に内容を任せてほしいと思います。
(議長)「1.はじめに」の内容について、事務局に任せる形で異議はないでしょうか。
(各委員)異議なし。
(議長)それでは、基本施策を順番に確認していきたいと思います。
まず、答申(案)の3ページ目から5ページ目にかけてまとめてある、基本施策1に関して、内容を確認し、意見の反映がされているかどうか等、ご意見をお願いします。
(副議長)「【参考】基本施策ごとの意見」に取り上げてある内容については、答申(案)の本文と一致しているのでしょうか。
(生涯学習推進課長)一致しています。例えば、答申(案)において、基本施策1の「現状及び課題」の項目については、「【参考】基本施策ごとの意見」1から8の意見内容を集約し、内容へ反映させています。
(副議長)基本施策2の内容になりますが、「【参考】基本施策ごとの意見」には、学校支援地域本部のコーディネータ配置に関し意見が載っていますが、答申(案)には載っていないので、抜けているかと思います。
(生涯学習推進課長)抜けている点は失礼しました。答申(案)に内容を組み込むよう修正します。
(委員)答申(案)5ページ8行目に誤字があります。
(事務局)修正します。
(副議長)答申(案)4ページ目には、放課後子ども教室に関する課題が意見として挙げられていますが、この課題に対応した“今後の発展・充実に向けた意見”がありません。例えば、課題として挙げられている「放課後子ども教室と学童クラブの一体的運営が望ましいと示されている」ことに対応して、以前、社会教育委員の会議でも答申(「羽村市放課後子ども教室(はむらっ子広場)における取り組むべき方向性」)を出しており、その答申の中では、一体的運営の充実・発展のために、「民間事業者による運営の検討・検証」と意見を述べています。ぜひ、この社会教育委員の会議で答申した内容を反映してほしいと思います。
また、放課後子ども教室を実施する教室不足の懸念に対応する、“今後の発展・充実に向けた意見”として、放課後の体育館や特別教室の活用を、学校と調整して行っていく旨の意見を残してしてほしいと思います。
(議長)先日、ある小学校の放課後子ども教室で、科学実験を行った際、理科室を借りて実施しました。普段の放課後子ども教室で実施するのではなく、このように学校と調整して取り組むことができたのは、良かったと思いますし、今後も広まっていくことを期待します。
(委員)放課後子ども教室で、学校の空き教室を活用するのはとても良いと思います。一方、小学校の現状として、正規の教員だけでなく、時間講師も任用しています。担任等正規の教員であれば、授業の時間を多少変更することもできますが、時間講師はその時間にしか授業ができず、自由に授業の時間や教室の状況を動かすことができません。その場合、例えば、高学年が理科室で授業がある際に、放課後子ども教室でも理科室を使いたいとなっても、動かせない実情があります。
そのような実情がある中、答申に「学校の空き教室を使うと良い」とだけ意見を載せてしまうと、学校側として実際は対応ができないという問題が出てきてしまうおそれがあります。
(副議長)答申(案)では“今後の発展・充実に向けた意見”として、“空き教室を使うこと”と述べる訳ではなく、課題における対応として、“学校との連携を図りながら進める”という意見になります。
「学校の理解と協力を得ながら実施場所の確保をする」と、以前の答申でまとめているので、それを踏まえて意見を反映してほしいと思います。
(議長)まずは、学校側の立場や意見が大切です。教室が空いていたら貸してもらうという形で進めるのは当然だと思います。
(副議長)何より、答申(案)に課題として意見が載っている一方、それに対する“今後の発展・充実に向けた意見”が述べられていないことが気になり発言しました。
また、「子供」の表記について、「子ども」と「子供」のいずれの表記もありますが、どちらが正しいのでしょうか。
(生涯学習推進課長)「子供」の表記については、内容を再確認し、表記の統一を図りますが、羽村市の公文書としては「子供」を使用することになっています。
ただし、固有名詞としては、「こども家庭センター」や「こども計画」など「こども」とする場合もあるため、固有名詞は各々に準じます。
(副議長)「放課後子ども教室」は「子ども」で誤りないでしょうか。
(生涯学習推進課長)誤りないです。
(副議長)4ページ5行目について、「地域の力が欠かせない」という表現になっていますが、「地域の力」では意味が漠然としていると感じます。「地域の教育力」としてはいかがでしょうか。
その他、4ページ目の下から4行目「子ども」も誤字かと思います。
(生涯学習推進課長)「子ども」の部分は最終的に確認のうえ、全て修正をします。
また、令和5年度に放課後子ども教室に対する答申も行っていますので、意見を反映させていきます。放課後子ども教室の教室不足に対する“今後の発展・充実に向けた意見”については、「学校の理解と協力の下、調整を図ったうえ」を明記し、意見を載せるよう内容修正をします。なお、意見を載せる場所について、基本施策1の場合、一つ目の枠組みを、「「情報格差」への対応の強化」としており、二つ目の枠組みに、「生活の変化や多様化するニーズに対応した…」とあるため、放課後子ども教室は二つ目の項目に入れる形になるかと思います。ただし、放課後子ども教室の話も含めると、枠組みのタイトルである「生活の変化や多様化するニーズに対応した…」の表現も整理します。
「地域の力」は、学校と家庭、さらには、それを支える周囲の人や地域の受け皿を表した言葉になります。PTAや町内会の加入率や活動が低下していることを現状の課題として取り上げている部分になりますが、「地域の教育力」という表現でよろしいでしょうか。
(委員)「教育力」というより「協力体制」のような表現が相応しいと思います。もしくは、「地域の関わりが欠かせない」という表現はいかがでしょうか。
(生涯学習推進課長)「地域の関わりが欠かせない」と表現する形でよろしいでしょうか。
(各委員)異議なし。
(委員)「子供」の表記について、基本施策1の「子どもたちの育成」は、意図的に「子ども」と表記しているのでしょうか。
(生涯学習総務課長)公文書で使用する文言等の整理をした時期が、第二次羽村市生涯学習基本計画前期基本計画策定の後であったため、後期基本計画を作る際には、「子供」とするのか検討します。
(委員)4ページ目の“今後の発展・充実に向けた意見”について、「保育士や学校の教員が魅力的で有益と感じる事業を立案…」と記載されていますが、この部分だけを読むと、主語が“保育士や学校の教員”と捉えられ、「“保育士や学校の教員”が魅力的な事業を立案すること」と見えてしまうので、表現を改めた方が良いと思います。
(生涯学習推進課長)表現を改めます。
(議長)他に意見はありますか。
(各委員)意見等なし。
(議長)続いて、6ページから8ページ目の基本施策2について意見をお願いします。
(委員)郷土博物館の現状に関する部分で、来館者数が減っていることに対する、“今後の発展・充実に向けた意見”について、保育園や幼稚園と連携することを意見として載せてほしいです。
7、8年前に博物館で、子供達が塗ったゾウの塗り絵を、園ごとに並べて展示をし、保護者が来館するきっかけに繋がったことがあります。
季節のテーマに合わせた塗り絵など、保育園や幼稚園と連携した事業を実施する等、“今後の発展・充実に向けた意見”に取り上げていただけると嬉しいです。
(生涯学習推進課長)“今後の発展・充実に向けた意見”の、「地域の伝統文化の保存及び継承の拡大」の項目内の、「○ 季節の展示は…」に付け加える形で調整させていただきます。
(委員)せっかくなら、展示内容そのものに子供たちが関わっていると良いと思いますので、仕組み作りをしていけるとより良いと思います。
また、社会教育士について、市が積極的に市の職員を社会教育士として養成することが大切であると意見を挙げましたが、その様な表現では記載がされていませんが何故ですか。
(生涯学習推進課長)市としても、社会教育士など、業務係る資格の取得は促進をしていますが、あくまで通常の業務に影響を及ぼさない範囲内での促進であり、結果、資格取得も個人のスキルアップの範疇になっている状況のため、このような表現で記載しています。
(副議長)重複しますが、6ページの学校支援地域本部コーディネーターについては意見の反映をお願いします。
(生涯学習推進課長)反映します。
(議長)他に意見はありますか。
(各委員)意見等なし。
(議長)それでは、8ページから10ページ目までの基本施策3に移ります。
何か意見はありますか。
(委員)「障害」の表記の仕方について、羽村市での定義はあるのでしょうか。
(生涯学習推進課長)「障害」の表記が基本となっています。「障害“が”ある」、「障害“の”ある」という表記については、決まりがあるのか確認をします。
(委員)“ウェルビーイング”の意味の説明は注釈で載っていますが、その他の聞き馴染みのない文言にも注釈があると良いと思います。もしくは、わかりやすい表現にすると良いと思いました。例えば、“インクルーシブ”や“レファレンス”という単語は、聞いたことがない人も多いと思います。
(生涯学習推進課長)注釈を入れさせていただきます。他にも注釈等説明を入れた方が良い言葉等があれば意見をお願いします。
(議長)他に意見はありますか。
(各委員)意見等なし。
(議長)続いて、10ページ目、11ページ目の基本施策4について、意見をお願いします。
(副議長)基本施策4に対する意見ではありませんが、事務局が現状と課題の意見をまとめてくれたので、答申の表題について、「生涯学習における現状と課題」としてはいかがでしょうか。または、3ページ目に表現されている文言を引用し、「生涯学習の目指す方向性について」も良いと思います。
(生涯学習推進課長)社会教育委員の会議は、一つの答えを出すのではなく、個々の立場や活動をする中で意見を出し、情報交換を通じ、生涯学習推進をより図る役割で行っています。今回の諮問に対しても、社会教育委員の会議としての結論は出さず、ご自身の立場や活動している分野から、現状等についてさまざまな意見を出していただき、それを社会教育委員の会議の意見として集約している形となっています。そのため、「目指す方向性」と記載はありますが、答申の内容自体は、そこまでの結論には至っていないものであると捉えています。
また、答申の表題については、一般的に諮問と統一するのが基本であるため、諮問と異なる表題で問題ないか確認をします。
(委員)「生涯学習における現状と発展について」としてはいかがでしょうか。発展に向けての意見も集約されていますし、発展はいろんな方向を向いていて良いものであり、社会教育委員の会議の仕組みにも合致していると思います。
(生涯学習推進課長)「生涯学習における現状と課題について」もしくは、「生涯学習における現状と発展について」ということで、現状以外の点についても意見をいただいたことがわかる表題にすることで、諮問と合わせ、問題がないか確認をします。
(議長)他に意見はありますか。
(各委員)意見なし。
(議長)今後の進め方について、事務局から説明をお願いします。
(生涯学習推進課長)今回いただいた意見を反映したものへと、答申(案)の内容を修正し、まずは、事務局及び正副議長と内容を整えます。その後、皆さんに、メールにて修正した答申(案)をお送りするので、確認をお願います。なお、ご確認、ご回答には期日を設定させていただきます。
皆さんが集まっての会議は、本日で最後のため、後はメールでのやり取りとさせていただきますこと、ご了承ください。
また、3月中に答申をする予定です。
(議長)今後の進め方についてはよろしいですか。
(各委員)質問、意見等なし。
(生涯学習総務課長)3回の審議、また今回の答申(案)のご確認に渡り、さまざまな意見をありがとうございました。
答申につきましては、今後、一年間かけて内容等の検討、作成をする、第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画の参考にさせていただきます。
ありがとうございました。
(2)羽村市生涯学習審議会委員候補者の推薦について
(議長)それでは、協議事項(2)羽村市生涯学習審議会委員候補者の推薦について、事務局から説明をお願いします。
(生涯学習推進課長)皆さんの意見をまとめあげた答申を参考に、第二次羽村市生涯学習基本計画後期基本計画を策定します。この後期基本計画を策定するために、羽村市生涯学習審議会が立ち上がります。この審議会の委員に社会教育委員の中から1名参加いただきたいとのことで、候補者推薦の依頼が来ています。
委員の任期は、令和8年3月から12月頃までの全9回、1回2時間程度の審議会を想定での依頼内容でお話を受けています。
社会教育委員の会議から1名推薦をお願いしたいと思いますので、審議をお願います。事務局からの説明は以上です。
(議長)事務局の説明が終わりました。意見がある方はお願いします。ちなみに、他の団体から候補者は既に挙がっているのでしょうか。
(生涯学習総務課係長)<候補者について説明。>
(副議長)川津議長を推薦したいと思います。
社会教育員の会議としてまとめた答申を、羽村市生涯学習審議会での後期基本計画策定に活用してもらうことは、初めてかと思います。
今回、第二次羽村市生涯学習基本計画前期基本計画から、羽村市の現状や課題、発展等に向けた意見について、個々に意見を出していただいた形ですが、社会教育委員の会議としてその意見を集約したので、議長として羽村市生涯学習審議会の委員に推薦します。
(議長)他に意見等がある人はいますか。
(各委員)異議なし
(生涯学習推進課長)社会教育委員の会議からは川津議長を推薦の旨、事務局に伝えさせていただきます。川津議長、よろしくお願いします。
3.その他
(1)令和7年度第7回羽村市社会教育委員の会議 会議録 について
(議長)それでは、その他(1)令和7年度第7回羽村市社会教育委員の会議会議録について、事務局から説明をお願いします。
(生涯学習推進係長)<説明>
(議長)第7回羽村市社会教育委員の会議会議録については、何か訂正等はありますか。
(副議長)11ページ目「5年間の計画にあたり…」からの表現内容について、修正をお願いします。
(事務局)ご指摘の部分を修正のうえ、市公式サイトで公開をします。
(2)今後の会議等の日程について
(議長)それでは、今後の会議等の日程について、事務局から説明をお願いします。
(生涯学習推進係長)
<令和7年度東京都市町村社会教育委員連絡協議会第2回理事会、令和8年度東京都市町村社会教育委員連絡協議会 定期総会について説明>
<令和8年度第1回羽村市社会教育委員の会議、令和8年度第2回羽村市社会教育委員の会議候補日について説明>
皆さんの任期が、今年度3月末で満了しますので、4月以降の社会教育委員の会議については、生涯学習推進課長より説明させていただきます。
(生涯学習推進課長)令和6年度から2年間、ありがとうございました。
1年目は、ブロック研修会の幹事市であったため、皆さんにいろいろ議論をいただき、当日の運営を含め、良い研修会を行うことができました。
2年目は、生涯学習基本計画後期基本計画策定に向けての意見ということで、皆さんの知見に合わせた意見をいただくことができ、有意義な意見交換をできた会議であったと思います。
4月からも引き続きお願いをしたく思います。各団体からの推薦も依頼をさせていただきます。依頼があった際には、ご協力をお願いします。
皆さん2年間本当にありがとうございました。
(議長)それでは、以上で会議を終わります。
また、次期社会教育委員の会議について、事務局から依頼があった際は、ご協力をお願いします。ありがとうございました。
20時40分 終了
羽村市教育委員会 生涯学習部プリモホールゆとろぎ(生涯学習センターゆとろぎ)
電話: 042-570-0707
ファクス: 042-570-6422
電話番号のかけ間違いにご注意ください!