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羽村市

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あしあと

    こころの相談

    • 初版公開日:[2020年09月03日]
    • 更新日:[2026年2月10日]
    • ID:776

    ひとりで悩まず、家族だけで抱え込まず相談してください

    • 疲れやすい
    • 夜眠れず、朝早く目覚めてしまう
    • やる気が出ない
    • イライラする
    • 食欲がない、食事がおいしく感じられない
    • 生きているのがつらい

    つらいけれど、誰に相談したらよいかわからない、身近な人には話しにくいと感じる人もいらっしゃいます。

    健康課(保健センター)では、保健師がご本人からの相談のほか、ご家族からの相談に応じています。些細なことでも結構ですので、健康課(保健センター)へお電話ください。

    健康課健康推進係(保健センター内)

    電話:042-555-1111(内線624から626)

    相談時間:平日午前8時30分から午後5時まで

    その他の相談先

    東京都相談窓口(こころといのちの相談・支援 東京ネットワーク機関など)

    東京都では、こころの不調などに関する相談窓口を設置しています。

    つらいことやひとりで抱え込んでいること、困っていることを相談したり、「思い」を話せる場所が設けられています。

    東京都保健医療局 相談窓口等(別ウインドウで開く)

    「こころの耳」から働く人のメンタルヘルス・ポータルサイトもご活用ください

    厚生労働省の「こころの耳」から働く人のメンタルヘルス・ポータルサイトでは、働く方(当事者)だけではなく、ご家族や事業所・上司・同僚の方、産業医など、働く方を支援する方にも役立つ情報を、インターネットを通して提供しています。

    心身の不調や不安・悩み等をメールで相談する『働く人の「こころの耳メール相談」』や精神科・心療内科などの医療機関を検索することもできます。また、簡単な質問に答えることによってストレスのレベルを知ることができる「ストレスチェック」もできますので、ご活用ください。

    「こころの耳」働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト(別のサイトに移ります)(別ウインドウで開く)

     

    LINE(ライン)を活用した自殺相談「相談ほっとLINE@東京」

    東京都では、若者向けにLINE(ライン)を活動した自殺相談窓口を開設していますので、ご利用ください。

    相談ほっとLINE@東京のページへ(別ウインドウで開く)(別ウインドウで開く)

    18歳以上の若者のために

    東京都若者総合相談センター(若者ナビアルファ)は、若者とそのご家族等を対象とした無料相談窓口です。

    「心配かけたくないから家族や友人には話せない」「相談したいけど、どこに相談したらよいかわからない」など、だれにも相談できずに一人で悩んでいませんか?匿名での相談も可能であり、相談費用はかかりませんので、お気軽にご相談ください。

    東京都若者総合相談センター 若ナビアルファ(別のサイトに移ります)(別ウインドウで開く)

    「まもろうよこころ」について

    厚生労働省は、不安や、生きづらさを抱える方への電話やSNSの相談窓口を紹介しています。

    詳しくは下記をご参照ください。

    【厚生労働省】「まもろうよこころ」(別のサイトに移ります)(別ウインドウで開く)

    アルコール・薬物・ギャンブル等の問題について

    東京都は、アルコール・薬物・ギャンブル等の問題について、東京都立多摩総合精神保健福祉センター相談窓口にて受けています。

    「アルコール・薬物・ギャンブル等の問題についての相談(別のサイトに移します)」(別ウインドウで開く)

    電話 042-371-5560

    とうきょう自死遺族総合支援窓口について

    東京都では、身近な人の自死(自殺)で亡くした方のために「とうきょう自死遺族総合支援窓口」を開設しています。

    「とうきょう自死遺族総合支援窓口(別のサイトに移します)」(別ウインドウで開く)

    電話 03-5357-1536

    ゲートキーパー 大切な人の悩みに気付くために

    私たちは、さまざまな悩みや不安を抱えて生活をしています。中には、自分では解決できなくなるほど追い込まれていることがあります。

    そのため、周囲の人が身近な人の変化に気付き、声をかけ、不安や悩みに寄り添い、必要に応じて専門家につなぎ、見守る「ゲートキーパー」の役割を担うことが大切です。

    家族や友人、同僚など、周囲の人のちょっとした変化(いつもと様子が違う、表情が暗いなど)に気付くこと、ゆっくり話を聴くことが、その方の支援に繋がります。


    ゲートキーパーについて(東京都保健医療局)へ(別ウインドウで開く)(別ウインドウで開く)